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[1]ハンナモンタナ
【~レイトン教授のリクエスト短編小説~】
まず、短編小説の説明をしますね。
ここでは皆さん(読者の方々)のリクエストで
小説を書きます。
どんなジャンルでも受け付けます。
説明が難しいですね・・・(汗)
似ているものといえば、姫御子さんの
小説に似ていますね・・・。
一度、姫御子さんの小説を読んでもらうと
分かりやすいかと・・・。
でも決して真似などでは無いので。
皆さん、良ければリクエストして下さいね^^ -
[11]Louis
お忙しいと思いますが、私も書いてほしいなぁ~と思いまして…。
『小さいときのルークの遠足』を書いてもらえないでしょうか?? -
[12]ハンナモンタナ
うぎゃぁ~(゜□゜)!!
来ないうちに
いっぱいコメントがぁ!!
んじゃ、まず一回リクをまとめますね☆
みるく様=冒険系。
フレア様=クラウス(恋愛)
louis様=小さいときのルークの遠足
ドロップ様、もう少し
詳しく教えてくださいませんでしょーか?
ごめんなさい、私バカですから…。
みるく様、もう少し詳しく
教えてくださいませんでしょうか?
タイトルなど…。
~そして皆さんにお知らせ~
一旦リクエスト中止いたします。
全てのリクエストが終わってから、
受付を開始します(゜▽゜;)
ご了承くださいましー。 -
[13]ハンナモンタナ
フレア様はクラウスと誰の恋愛小説ですか? -
[14]ハンナモンタナ
皆さん、私のことはハンナでOKですよ^^
連レス失礼いたしました→→→。 -
[15]フレア
およっ!!クラウスとのお相手を書くのを忘れてたwwクラウスとのお相手は、アロマで!
お願いしやすww -
[16]みるく
はい。失礼いたしました。
タイトルは・・・「ルーク・レミ、旅に出る。」ですかね??内容は、ルークとレミが、レイトン先生にいいところを見せたくて、二人だけで、旅に出るということです。 -
[17]みるく
よろしくね! -
[18]明日香(アイルのPC)
こんにちわ!!
私のリクエスト聞いてくださって有難う御座います!!
わ~…アロマの恋心が凄いです!!
私も読んでて胸が―……
きゅーーーーんっ!!
って来ました!!
更新頑張ってね! -
[19]ハンナモンタナ
じゃぁ、みるくさんのリク★スタート~!
「ルーク・レミ、旅に出る。」
~最初はルーク目線!~
僕は、かの有名なエルシャール・レイトン教授の一番弟子!
今日もいつものように先生の研究室へ行く。
「おはようございます!僕です、ルークです!」
ドアがきしみながら開く。
「おはよう、ルーク。どうしたんだい?」
「ちょっと先生にお願いが・・・」
「おはよー!ルーク君!あっ、教授おはようございますっ!」
い、息が・・・、ぐるじ・・・・・・。
「ルーク、大丈夫かい・・・?」
「あっ、ごめんルーク君!」
く、苦しかった・・・。
「あんないきなり、心臓に悪いですっ!」
「それにしても、いつも早いよね~、ルーク君。」
「何がですか?」
「研究室にくるのが。」
「僕は先生の一番弟子でもあり、助手ですから!」
「ふぅ~ん・・・、でも助手二号君は先輩の言うこと聞いてよね~。」
「僕は先生の助手ですから先生の言うことに従いますっ!」
「二人とも、もうやめなさい。で、ルークさっき言いかけてたのは?」
「またまた、不思議事件ですっ!」
「えぇ~!何があったの!?」
レミさん、はしゃぎすぎ・・・。
「゛願いが叶うという不思議な花。それを始めに見つけた者の願いを叶える不思議な花。゛」
僕は本に書いていることを読みつづける。
「欲に目が眩む哀れなものの手に渡ったとき、地球は震えるだろう。」
「震える・・・、地震かしら?」
レミさんは一人でぶつぶつ話してる。
「清純な者の手に渡ったとき地球は優しく笑うだろう。そして地球の全体がその者の味方になるだろう。」
「清純な者・・・。」
先生も考えている。
「そして地球を救ったものは誰よりも幸せな人生を送るだろう。」
「「 幸せな人生・・・。 」」
先生もレミさんも同じことを言っている。
「その花は今もどこかで清純な者を待っている。美しい花は一生枯れることなく、海を一望できる丘の上で咲きほこっている。」
レミさんは口をあけて呆然としている。
「ふう・・・。」
「レミ、大丈夫かい?」
「あ、はい!大丈夫です!」
「今はいろんな人がその花を探しているそうです。」
「実に興味深い。」
先生は真剣な顔をして言った。
後一回の更新でこの話を終わらそうと思ってます。
☆ハンナより☆ -
[20]月
はじめまして!!モンタナさん!!
とてもうまいですね!では、正体がばれてからのルークとクラウスの友情話を・・。お願いします! -
[21]ドロップ
んーっと、たとえば不思議な妖精が出てきて、事件解決の手伝い・・みたいな・・?(分かりにくくてすみません) -
[22]あいら
みるくさんのリク(続編)
始めま~っす★
「じゃぁ、それは私がとりに行きますね!」
「いいえ、僕がいきますっ!!」
「「私が・僕が、お供しますっ!!」」
ふぅ、こうなった場合、
どうやって対処すればいいだろう・・・。
・・・そうだ、こう言おう。
「三人で楽しく調査しよう。」
「「へ・・・?」」
「先生・・・、いいんですかぁ!?」
「そんなに驚く必要はないじゃないか。」
「そうですね!教授、ルーク君、行きましょうっ!」
こうして、また新たな不思議事件が幕を開けるのであった。
と、こんな感じでどうでしょう!?!?
・・・だめですよね・・・。 -
[23]あいら
みるくさん・・・。
ごめんなんさーいっ(泣)
なんか内容全然違いますよね・・・。
許しておくれ~~~っっっ!!!!! -
[24]あいら
あ、上の二つの書き込み
ハンナでーす☆
姉みたいな間違えして
ごめんちょ★ -
[25]みるく
ありがとうございます。
パソコンが使えなかったので・・・
これませんでした。ごめんなさい・・・。パソコンはもう直ったので大丈夫です。 -
[26]みるく
すんごく小説面白いよ!!
リクエストありがとね☆ -
[27]ハンナモンタナ
ほいほ~いっ(゜▽゜☆)
久々に、来ましたよーっ!!!
でわでわ、
リクエストを更新したいと
思いまあすww
(はいっ…!ここで拍手っ!)
パチパチパチ…
ではクレア様様~のっ!!
「「 クラウスとアロマの恋物語 」」
始めちゃいまあ~す☆☆
あ、今回はクラウス目線で。
前アロマ目線で記念すべき最初の小説が
アロマ目線だったからさ…。 -
[28]アロマ(・_・:)
始まるところ申し訳ありませんがいつかレミとデスコールのマジバトルみたいなのかいてください!とてつもなく変ですが・・ -
[29]マカロン
はじめまして。ココに書き込みをするのは初めてです。わたしは、アロマとクラウスが大好きなので、楽しみにしています。 よびタメオッケーです。 -
[30]ハンナモンタナ
皆ぁ~っ(泣)
ずぅぅ~っと更新できなくて
ごめんねぇ~(><。)
私もあいらも部活が
むっちゃ
忙しくって…。
しかも母親から
パソコン禁止令が出ていて(汗);
ものすーごく
ヤバい状態です(^^;)
今日は母の目を盗んで来ました…。
ということで
これからあまりこれないけど
見捨てたりゎしないでねぇぇ~っ(>□<。)