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[1]Louis
【レイトン教授と天国の花園】
初めまして&おはようございます☀
どうもLouisです☆
なんとぉ!5作目!ではなく、4作目の続きです(*^^)v
まだ下手くそですがヨロシクお願いします☆
でわ続きの始まり~♪ -
[251]Louis
「先生…。いつまで僕達は歩くのでしょうか…?」
そう。僕達はもうだいぶ歩いた。何分たったんだろう?
この世界は地上と別世界。まか不思議な所。
すると、また先生が得意げな顔で言った。
「それならナゾ解きをするかい?」
ほほ笑みながらいつもの顔。
「はい!!もちろんです!!」
「今から神様に会いに行くのは大変な″壁″が待っているはずだよ。」
レミさんが口をはさんでいった。
「なまった頭を動かさないとね!」
「! わかってますよ!!」
僕はほっぺをふくらました。
みんなグタグた歩いているときに僕らはナゾ時を始める…。 -
[252]Louis
今日の更新はここで終わりですvv
今度更新するとき、ナゾが出ます^^
″レイトンの暇つぶし″みたいなww
コメントお待ちしてます☆
good-bye∼♪ -
[253]Louis
こんにちわ☆
今日はお昼から用事があるので、更新できるかわかりません^^;
出来るだけ更新したいと思いま~す(^^♪ -
[254]ドロップ
お久しぶりLOUIS!
謎だ、謎だーー!どんなのかなぁ -
[255]茜星
楽しみに待ってます♪ -
[256]Louis
こんばんわ☆
今回のこーしんはナゾだけ出したいと思います~~^^♪
ドロップへ☆彡
お久しぶりデスvv
謎謎~~笑 今から出すし見事ナゾ解明してね(*^_^*)
茜星へ☆彡
ナゾ解明ヨロシクです^∀<-☆ -
[257]Louis
ナゾ6 ~レイトンの暇つぶし~
ここに花束がある。
ガーベラ・バラ・スイートピーの種類だ。
ここから1つ花を抜くと、花束の花が2本になってしまう。
さぁ、この花束は何本はなが入っているかな? -
[258]Louis
これは考えてみると意外と簡単かも☆
頑張ってレイトンの暇つぶし解明しちゃってください(*^^)v
ではおやすみなさい~
good-night -
[259]momo
えぇと・・・3本・・・かなぁ・・・
でもそんな単純なわけないよなぁ・・・う〜分からん -
[260]ドロップ
私も三本と思った・・。 -
[261]茜星
三本…じゃないんだよね…
花の種類が関係ありそうな…?? -
[262]Louis
こんばんわ☆
きのーは昼寝をしてしまい更新できず;;
今日は謎の答えだけ、はっぴょーします^^
まぁ答えは3人のみなさんが言った。″3本”で当たりなんですけどね(*^_^*)
momoへ☆彡
ナゾ解明☆まっ当然でしょ^^
今回は1番簡単な問題だしね♪
単純でしたww おめでとっ(●^o^●)
ドロップへ☆彡
ははっ みんなの思う通り3本。
見事ナゾ解明!!オメデトです^^
でもこれはチョー簡単だったしね♥
茜星へ☆彡
そう!3本。見事ナゾ解明っす←
花の種類はてきとーwwwなんでもできるしね^^
今日は更新できないです↘ -
[263]momo
やった〜当たってた♪(>人<)
よかった〜 -
[264]ドロップ
・・深く考えすぎてた・・(T_T)
でも、当たっていて(?)うれしい(>_<) -
[265]Louis
お久しぶりです☆
きょーは疲れたぁ…。
このごろこーしんできない;;
しかも今日もできないんだァ…。ゴメン;
momoへ☆彡
よかったっす☆初だよね^^
いつもありがとね~(●^o^●)
ドロップへ☆彡
あたってるよぉー♪
よかったよォッ← -
[266]town
久しぶり!
どうなるのかな? 気になる! -
[267]Louis
よし!こんにちわ☀
きょーは頑張るかぁ!!!
townへ☆彡
コメありがとう(*^^)v
お久しぶりっす^^
更新頑張るよォー(●^o^●)
よし!!行くぞォ↗ -
[268]Louis
「わかりましたよ先生!!答えは″3本″。ですね!!」
僕はさっきまでの気力を取り戻し、謎解きに答えた。
すると先生も笑顔を取り戻し微笑んだ。
「どうして3本なんだいルーク。」
「これはちょっとした引っかけですよね。問題分の少しの要点をもう少し考えると、簡単です!!」
レミさんが言った。
「ナゾ解明ね!!!」
「あああああああああぁぁっッ!!!」
誰かの声が聞こえた。奏だ。
そこ声に振り向き。僕達は驚いた。 -
[269]Louis
その時僕らの前に見えたのは。
神秘に満ちあふれた宮殿。
そう。
ーーーーーーーーーーエンジェルガーデンだーーーーーーーーーー
僕の頭の中から記憶がよみがえる。
オルゴールが届いた日…。 -
[270]Louis
いきなり届いた。神秘のオルゴール。
白い気品のあふれる綺麗なオルゴール。
音色もとても綺麗だった。
僕が嘘をついたとき。
神様は僕にお声をくれた。
″思うがままに進みなさい″
その言葉で僕は進んだ。
だけどその後、凄い悲しい気持ちになったっけ。