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[1]Louis
【レイトン教授と天国の花園】
初めまして&おはようございます☀
どうもLouisです☆
なんとぉ!5作目!ではなく、4作目の続きです(*^^)v
まだ下手くそですがヨロシクお願いします☆
でわ続きの始まり~♪ -
[11]Louis
こんばんわぁ☆
お初の更新になりますww
最初からコメントたくさんもらえて嬉しいです○(≧∀≦)○
でわコメントを返させてもらいます☆
のーたへ☆彡
4作目の続きまで来てくれてありがとう☆嬉しいよ(*^^)v
頑張るねvv
最初のコメントだったから光栄ですよ♪
ラビッツへ☆彡
よっ!まだ5作目ではないつもりです(笑)3つ全部で1作!!のつもり(*^^)v
がんばるよぅぉ~~☆
inaへ☆彡
とうとう?続きに入りました!!
あの後の贈り物は何かわかってるかな?!
ドキドキです(>_<*)
がんばるよぉっ~☆
まかろんへ☆彡
こんばんわぁvv
いえいえ!照れずに!本当にお上手ですので(*^_^*)
お互い頑張りましょうね☆
応援ありがとうございます(●ω●*) -
[12]Louis
桜木 蝶子さんへ☆彡
すごいなんて、いやいや…もっとすごい人はたくさんいるもので…。だって、まだここにきてから1年たっていないのでvv
2度目のプレゼントは今からわかると思いますよ☆
黒が来ると思いますか??
茜星へ☆彡
ありがとう☆
更新頑張るよ(*^^)v
townへ☆彡
みんなの期待にこたえられるように頑張るよ!!ありがとう☆
にしへ☆彡
ありがとうございますっ(*^^)v
今回も読んでもらえて嬉しいです☆
頑張ってやるので暖かい目で見ててください(*^_^*)
桔梗へ☆彡
見に来てくれてありがとう(*^^)v
5作目じゃないつもりですvv頑張るよ!!
でわ最初の更新はじめます☆
4月4日 Louis *.+start+.* -
[13]Louis
これは1部作目、『レイトン教授の神秘のオルゴール』を見てからご覧ください。
これはそのまま続きに入らせてもらいます。
☆*.+∼+.*☆
「えっ!!」
ーーーーー神様…?-----
神様からまた贈り物が…?
僕の心の中は嬉しさとドキドキで溢れていた。
この中にはまず何が入ってるのか、何色なのか、どうなっているのか。
すると聞きなれた繊細な音楽が聞こえてきた。
♪♪∼♫♪∼♫♪♪∼♪∼♫♪
「この間と、同じ音楽でしょうね。」
この音楽は……。
「白色の……………。 -
[14]Louis
今日は初更新なのに少なくしか更新できませんでした(>_<)
こんだけですがコメントなど×2お待ちしてます☆
でわまた明日(^_^)/~
good-night∼♪ -
[15]ショコラ
来たよ~♪5作目頑張って! -
[16]town
オルゴールが返ってきた?!
一体何がどうなっているんだろう?! -
[17]茜星
何で帰ってきたんだろう?? -
[18]Louis
good-mourning☀
おはようございます(*^^)v
昨日はとても疲れた1日だったので、ぐっすり眠れました(-_-)zzz
ショコラへ☆彡
ありがとぉ↗!!
5作目じゃなくてまだ続きのつもりです(*^_^*)
頑張るよ☆
townへ☆彡
オルゴールが帰って来たにはちゃんと理由があるよ(*^^)v
どうなっているのかは、また後でw
茜星へ☆彡
それはまた後でw更新するので待ってて下さい☆
でわプチ更新☆ -
[19]Louis
天国の花園のメロディの…。」
ーーーーーーーーーーーーーーーーオルゴール。
僕の胸はいきなり嬉しさでいっぱいだ。
帰って来た!神様から!!
「あっ ありがとうございます。」
僕はオルゴールを受け取って、部屋に入った。中を開けてみた。
バリバリバリッッッ!!
「あぁ本当に帰って来た…!」
でも…。どうして??
僕の中にはもやもやと嬉しさの半分。どうして帰って来たのだろう。
中を見てみた。やはり変わらないこないだと同じオルゴールだった。
でも僕は何かにきずいた。
カサカサッ…。
「えっ!これは何…?」 -
[20]Louis
本日2回目の更新ですw
☆*.+~+.*☆
僕が見つけたのは、音を奏でるオルゴール。純粋なと雲。花たちが舞う空。そして2人の天使。それらが描かれた、1枚のカード。
それはとても綺麗なカードだった。
そのカードをふと見てみると、″招待状″って書いてある。
「招待状…?神様から…!?」
すごい!すごい!僕はもう大喜び。
「やったぁ~すごいすごい!!神様から招待状が!!」
僕はすぐさま先生とレミさんに電話した。
プルルルルッ プルルルルルッ。
『はい、エルシャールレイトンです。』
『もしもし先生ですよね!!僕です。ルークです!!』
『あぁ、ルークかい。どうしたんだい。』
『また神様からオルゴールが来たんです!しかも招待状付きの!!すぐ行きます!良いですか!!』
『………ああ、良いよ。今からおいで。』
『??。わ、わかりました。今から行きます!レミさんにも言っておきますね。』
≪ガチャッッッッ。プープープープー…。≫
その後レミさんにも電話した。
でもなんかおかしかった。先生の様子が…。
僕は気づいていなかった。この招待状が来た事で、″2つのカギ″が見つかる事を…。
そして運命が変わることも…。 -
[21]茜星
レイトン教授どうしたんだろう?? -
[22]澪
え~気になる!!!(>▿<)招待状って花園えの?また別の? -
[23]town
2つの鍵....どこに使うんだろう? -
[24]ina
カギ?
しかも2つ?
うひゃぁ、分かりまへ~んッ><←崩壊w
更新頑張ってねw -
[25]まかろん
すご~い!招待状私もほし~ぃ(><)
これからの展開にドッキドキだな~♪
また私の所にもきてみてね★ -
[26]にし
レイトン先生の発言がかなり気になる……。
先生の所にも何か届いたんかな?
運命が変わるって、一体!? -
[27]みっきー
ちわっす!!来たっすよ!!
神秘のオルゴールのほうに次の題名何か聞こうとしてコメントうったけど気にしないで♪
がんばってね~☆ -
[28]Louis
こんにちわぁ☀ここはちょ↗お天気なのでごきげんhappy♪ですvv
茜星へ☆彡
レイトン教授がどうしたのかか…。そんなに大変!!って程でもないんだけどね(;一_一)
澪へ☆彡
そうだよvv少し早いが、花園への招待状でございま~す(*^^)v
頑張るね★
townへ☆彡
あっ、えっと、カギって言うのは『開けるカギ』じゃなくて『キーワード』のカギなんだけど…。勘違いだったらごめん;;
inaへ☆彡
そうさ!2つだよ☆
破壊しないでくれ~~(困)
大変な事になってるのかな(*^_^*)
いつもありがとぉ~(*^^)v
まかろんへ☆彡
私も行ってみたいから、招待状ほしいよvv
ドッキドキになるかはお楽しみに(笑)
もちろん行くよVV待っててね☆
にしへ☆彡
いいとこ行ってるです!!先生にも何かが届いたようです。。このごろよく来てくださっておりがとうございます☆
運命が変わるって言うのは…←ネタバレなので(o|o)
みっきーさんへ☆彡
初めましてでしょうか?間違っていたらすみません(--〆)
前回の小説にもコメントいただきました☆ありがとうございますww
すみません;;題名打ってしまいました…。
頑張ります♪
でわ続き☆ -
[29]Louis
あっ!そうだ…。少しお知らせをしておきます。。
※
1:この小説と、次の3部作目は短期の小説になります。
2:3作目に突入する時も、中途半端で次に入ります。
でわ… -
[30]Louis
僕はレミさんに連絡した。何か胸騒ぎがする…。
「なにかあったんでしょうか先生…。」
バタンッ…。
僕は家を出た。僕の中は色々と渦巻く。
1つ、先生の様子。2つ、招待状。
招待状は、″花園への″。でもその招待状の中に何か秘密が隠されている気がする。
僕はテクテク歩いていると、誰かに声をかけられた。
「ルークぅぅぅッ!!」
聞き覚えのおる声。
「あっ!ルーク君。」
純と奏だ。
「どこ行くんだよルークぅ。」
純が目をこすりながら聞いてきた。
「どこって、先生のとこですよ。」
「私たちも一緒に行っていい?」
「え!良いと思いますけど…。」
純と奏と一緒に大学に向かった。
ガチャンッッッ。
「失礼します…。先生…? !!。」