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[1]まかろん(元ハッピー)
【レイトン教授と異国の姫君】
この小説を読んでくれているみなさん
こんにちは&初めまして!
小説&レイトンシリーズ好きのまかろんといいます☆頑張るので読んでってくださいね♪
感想お待ちしていまーす! -
[57]ドロップ
ルルの真実どんなのだろう?これからもがんばってね(^_^)/~ -
[58]まかろん
はぁぁ・・・最近さぼり気味です(汗)頑張らねば!
☆茜星☆
だよね!良いなあ♪
ルル「登場人物に嫉妬してどうすんの。」
良いよねぇ?べつにぃ。
☆town☆
やっぱり英国紳士ですねぇ♪教授は。
ルーク「あなたとは違ってね。」
私、紳士にはなれませんから!淑女です!
☆ドロップ★
ドロップの小説とまでは上手くいかないけど頑張って作るねぇ☆ルーク「今から!?」
お互い頑張ろうねぇ!(ルーク無視)
今日は更新しませんが明日はしますのでしばしお待ちを! -
[59]ゆうん
来ましたよっ
すごく読みやすいし面白いです!!
更新頑張ってください^^ -
[60]まかろん
☆ゆうん☆
来てくれてありがとうデス!
ゆうん先輩(勝手に!)に来てもらえるなんて嬉しくてわたわたしちゃう♪
まだまだ読みやすさも面白さも試行錯誤中だけど頑張るから見てってね!
更新デーです!頑張りますよおっ
すらすらとは話せないけれど、私は頑張って話した。「お父様達がおかしくなったのはお母様が亡くなってからです。急に末子相続にするって言い出して。お姉さまたちは当然怒って私を殺そうとし始めたんです異常なほどに。私は、ガイや一部の使用人にしか心が開けなくなってしまいました。お父様は、お母様を失ったショックでおかしくなってしまって、娘の中でただ一人のお母様似の私に依存するようになってしまいました。私はそれが嫌で、外交だといってたびたび王国から抜け出ていました。そこで事件が起きたんです。ガイが、「お前を俺の第一王妃にしてやる。俺はルリア王国の王位継承者だ。」と言い始めて王国に戻ろうとし始めたのです。そこで私は逃げたんです。」長かったから口の中がからからだ。紅茶を飲むと、ルークさんがつぎつぎに質問してきた。「でもなんで先生の私室に?」とか「どこで先生のことを知ったんですか?」とか。目をきらめかせ、頬が紅潮している。すごいナゾに出会ってワクワクしている顔だ。レイトンさんの方をちらりと見ると、小さく頷いている。きっとレイトンさんも聞きたいのだろう。「私がレイトンさんのことを知ったのは一年前のある日の事でした。」 -
[61]town
ある日?!
何があったんだろう?! -
[62]ゆうん
先輩だなんて…(照
これからも頑張って♪ -
[63]茜星
姉が自分を殺そうと…!!
ホント、つらいね…。 -
[64]olive
全てよませて頂きました…。
…敗北。
目茶苦茶上手いですねえ。
ルルはきっと、幼い頃から地位と欲に眩んだ人達に囲まれていたんでしょうね…。
ボディーガードが狙ってるのか…(ぼそぼそ呟き中)
これからも更新頑張って下さい。 -
[65]まかろん
えっとお知らせです!
私はしばらく来れなくなってしまうかもです。でもまたすぐ復活するので見捨てないで(笑)待っててくれると嬉しいです。
またこれしだい頑張るのでしばらくのあいだはまたね・・・(泣)です。
ではまたお会いできる日を楽しみに。 -
[66]まかろん
またねとか言っといて親の目を盗んで更新。ごめんなさい(>。<)
~town~
時間は不思議な町辺りかな?
この前にルルがルークに切れたわけが分かるかもです。お楽しみに!
~ゆうん~
照れないで!大事な先輩なんだから♪
これからも頑張るから読んでってね☆
またちょくちょくコメントしに行きます!
~茜星~
ルル「分かってくれるなんて嬉しいです!きっと作者と違って優しい人なんでしょうね♪」・・・反論したいような、納得な様な感じだ・・・私もルルの状況辛いと思うし。
~oliveさん~
読んでくれて&コメしてくれて有難うございます!あんなに素晴らしい小説お書きになってるのに私の駄文を上手いなんて言ったらダメですよ(汗)まぁいろいろ私の好きなものを詰め込んだ小説なので、もしよければまた見てください♪
更新!ルーク目線です。
「私が始めてイギリスに来たときの事です。デルモナ学長に用があって、ここに来たんです。そしてふと、ある部屋をのぞくと、シルクハットをかぶった英国紳士と、青い帽子、青い服の少年と、独創的なクッキーを持った少女が居たんです。みんな笑ってて、きっと母親と父親。それに子供なんだと思いました。とても幸せそうで、一気にその少年が憎たらしくなりました。私ととても違ったから・・・少女と少年の事は分からなかったけど、紳士のことはすぐ分かりました。紅茶とナゾを愛する、天才的な頭脳の持ち主。エルシャール・レイトンだと。それで助けを求めに、うろ覚えの記憶の中、ここまで来たんです。」これで全てがハッキリした。なぜルルちゃんが僕に怒ったのか。なぜここまで来れたのか。ルルちゃんは、壮絶な過去を持った少女だったのだ。涙をぐっとこらえて、頷く事しか僕は出来なかった。 -
[67]ゆうん
そうなんだ…。
ルルちゃんもつらかったんだろうな。
ゆっくりでいいから頑張ってね!
応援してるよぉ(^^* -
[68]茜星
そうだったのか…。
それは憎いよね…。 -
[69]まかろん
親がいないうちに更新しなければ!
本日二度目の更新です♪
☆ゆうん☆
自分で書いてても「あぁかわいそう。」って思うけど私の中のルルは同情は苦手そう。それに大丈夫!教授が華麗に救出する予定だしね♪ルーク「僕は!?」私にも優しい言葉ありがとう!おかげで元気でたよ!
☆茜星☆
私も憎んじゃうなぁ(汗)ルークが優しくて賢い英国少年じゃなければ。ルル「そうだよね!私密かに「憎い少年暗殺計画」たててたよ☆」・・・私そこまで極悪人ではないっす!
親が帰ってきた!終わります。次の更新は五月に入ってからかも! -
[70]town
独創的....
偉いぞ、ルルちゃん!(アロマの料理をそういうなんて!) -
[71]ドロップ
ルルちゃん・・。つらかったね・・。 -
[72]まかろん
よし!復活!!書きますよぉっ!
☆town☆
ルルは性格は黒いけど、一応人々の上に立つ者なので失言には気をつけている様子。
が、かな~りショックを受けて紳士と少年の無事を祈ったそうです(笑)
☆ドロップ☆
やっぱりプライドが高いルルにとって、人に助けを求めるのは最終手段。すごく辛かったらしいよ(涙)頑張ってハッピーエンドにしなければ!
さて更新。
ルルちゃんは瞳に涙をいっぱいためて、それでも晴れやかに微笑んでいた。「今はなんとなく分かる。ルークさんも昔は辛い事があったんじゃない?それを乗り越えた人は強い目をしている。って、昔、お母様が話してくれた。ルークさんの目は強い目だと分かる。勇気と優しさを秘めた強い目。綺麗な目。」
頬に涙が伝う。あのときの事をこれだけ分かってくれる人は初めてかもしれない。僕とルルちゃんは似ている。ユラと似ているところは我慢強い所や意思が強いところ。そういうところ見習いたいな。ユラはどうしているだろう。久しぶりに手紙を書こうかな。・・・このときの僕はまだ、最悪の事態になる事を知らずにいた。 -
[73]まかろん
あらら間違い発見。「僕とルルちゃんは似ている。」のじゃなくて、「ユラとルルちゃんは似ている。」です。なんか唐突にユラ出てきちゃった。すみませんでした(汗) -
[74]茜星
最悪の事態…?
ミスは気にしないで☆ -
[75]town
気にしてないよ!
最悪の事態かぁ...何だろう?! -
[76]まかろん
おバカなミスをした私に優しい二人・・・ありがとう(嬉涙)
☆茜星☆
最悪の事態。すなわちあの最悪最低男が帰ってくるんです(汗)小説的にはさくさく書けて問題なしなんだけどねぇ☆ガイ「な~んかむかつくな~♪」にこやかにこっちに銃向けないで!
☆town☆
何だろうねぇ!?まだ大まかにしか決めていなくて焦る、焦る!まぁさくっとちゃちゃっと更新は明日します★こんな事townはないんだろうなぁ・・・大人だもんねぇ・・・名前からして。ルル「そこ!?」