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[1]+.o豆太郎o.+
【クラウス青年とお転婆少女①】
初小説を書かせて頂く"豆太郎"です。
感想など、お待ちしております。 -
[24]フレア
すごい更新していますね[d:0160]すごいです[d:0160]
また明日、更新されるのを楽しみにしていますね[d:0146] -
[25]+.o豆太郎o.+
絵麻とクラウスに恋系の進展はあるのでしょうか…?? -
[26]+.o豆太郎o.+
フレア、有難う!
さっきフレアの小説見にいったけど、
フレアも上手じゃんっ☆ -
[27]フレア
え[d:0159]私の小説見に行ってくれたんだー[d:0160]
ありがとう[d:0160]嬉しいよ[d:0160]
やっぱり、私より豆太郎の方が小説書くの上手だと思うなぁ…。 -
[28]+.o豆太郎o.+
フレアの方が絶対上手だって!(>3<)ノ
私なんて全然だよw -
[29]紐子
+.o豆太郎o.+s初めまして~!
小説とっても上手です!
これからよろしくお願いします! -
[30]+.o豆太郎o.+
紐子様初めまして(´^∀^`)ノ
私もこれから宜しくお願いします(oェo)) -
[31]くろ子
クラウス小説ですか[d:0137]
クラウス好きなので続きが凄く気になりますっ[d:0160]
頑張って下さいねっ[d:0139]
タメ&呼び捨て[d:0135]ですか?[d:0087][d:0087][d:0087][d:0087][d:0087][d:0087][d:0087][d:0087][d:0087][d:0087][d:0087][d:0087] -
[32]+.o豆太郎o.+
くろ子様初めまして!
クラウス好きなんですか、私もですw
タメ.呼び捨てでokですよ♪ -
[33]+.o豆太郎o.+
更新しまぁすw
今日もいっぱい更新するぞっ☆ -
[34]+.o豆太郎o.+
クラウスsitn
パチッ…
「ん、ん…?此処、何処…?」
目の前で寝ていた絵麻が、
やっと意識を取り戻した。
「…馬鹿。心配させないでくれ…」
僕は可笑しい事に、
心の底から安心していた。
「ク、クラウス!?
なんで此処に…って!
此処クラウスの家っっ!??」
「お前、危うく捕まえられる処だったぞ」
「…そぉか…クラウス、助けてくれたんだ」
「べ、別に…////」
ほら、まただ。
無性に胸がざわつく。
「なぁ、クラウス」
「…何だ」
「私の過去の話…聞いて貰っていいかな・・・?」 -
[35]+.o豆太郎o.+
「え…?」
「私ね――――…………」
絵麻は平気で過去の話を続けるが、
その瞳には、
うっすらと涙が溜まっていた。
話の途中、
僕は体が勝手に動いていた。
「クラウス…?」
絵麻を抱き締めていた。
「これ以上言うな。
……無理して、話す必要はない…。」
「へへ、クラウス、優しいね♪」
笑っているつもりだろうか。
絵麻の瞳からは、
ぽろぽろと粒が流れていた。
僕はただ、
その絵麻の姿を、
抱き締めながら見る事しか出来なかった…
第1章
終了 -
[36]+.o豆太郎o.+
第1章終了ですw
さぁ、次は第2章だっ!! -
[37]+.o豆太郎o.+
第2章 -「憧れの人との再会」-
絵麻sitn
「ふわ―っ!いっぱい泣いた!」
「…1ついいか?絵麻。」
クラウスが私に尋ねる。
「何ぃ?」
「レイトン…って、
あのエルシャール・レイトン…か?」
「そだよっ☆」
あ―、そういえば…
最近レイトン先生と会ってないな。
…会いたいなぁ…
「今度、レイトン教授の所に行くんだけど…、来る?」
「えぇっ!!クラウス知り合いなのぉ!??」
「ま、まぁ…u」
「行く!行きたいっ!」 -
[38]くろ子
第2章始まりましたっ(>∀<`))
楽しみっ♪ -
[39]+.o豆太郎o.+
くろ子コメ有難う!^^`o)
第2章も楽しみにしててねっ☆ -
[40]フレア
おはようっ[d:0160]
気付いたら…すごく更新してて、かなりビックリしたよ…!!
頑張ってるね☆
やっぱり豆太郎の小説面白い[d:0146] -
[41]+.o豆太郎o.+
フレアおはよう!!
いつもコメ有難うっ☆(>3<)b -
[42]澪(元りの)
はじめまして!豆太郎さんとってもお上手です!ああ~クラウスかっこいい♡タメ&呼び捨てOKですか?私はOKですっ更新がんばってください!!!!! -
[43]みさと
豆太郎さん初めましてっ☆クラウス超カッコいいです~!絵麻ちゃんのつらい過去、泣けました。クラウスと絵麻ちゃん、恋の予感ですね(*^。^*)続きが気になります!次の更新待ってます!