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[1]澪(元りの)
【ルークと謎の宝箱】
この小説はルークが主人公の話です。 2作目ですが、超未熟で駄作なので、もしそれでよければお付き合いお願いします!・・・更新は明日から! -
[54]澪(元りの)
土日更新できません!すいません!!! -
[55]澪(元りの)
え~と・・・レミさんのおばあちゃんの名前は、私は、みっきーさんのナミに決定しました!!!他のみんなもありがとう!!(/>-<\) -
[56]澪(元りの)
更新!
レミ「ええっ!あのナミおばあちゃんが!?」
レイトン「レミのおばあさまがあのナミさんだって!!」
ルーク「先生はレミさんのおばあさまを知っているんですか?」
レイトン「ああ、彼女は中学のころの、恩師だ。亡くなっていたとは・・・」
今回ここまで! -
[57]茜星
レイトン教授の中学時代か…どんなんなんだろう。 -
[58]澪(元りの)
>茜星 それは後で明かされる・・・(笑) -
[59]town
レイトンの制服姿....(苦笑)
卒業したな~! 中学.....(ちょっと悲しい...) -
[60]澪(元りの)
>town townも卒業したんだ・・・私は小学校だよ・・・ -
[61]澪(元りの)
更新!
レミ「じゃあ家にきますか?」
ルーク「行きたいです!」
レミ「じゃあ、いきましょう!」
ルーク「えぇっ今からですか?」
レイトン「私が行くと言った覚えはないんだが・・・」
レミ「レッツゴー!!」
ル・レ「はやっ!!」
この時私はきずいていなかった・・・先生や、私、そしてルークどころか、この地球全土を巻き込むことになるなんて・・・
ここまでです。ル・レは、ルーク&レイトンで、最後のところはレミの語り(?)です! -
[62]澪(元りの)
え~皆様のおかげで60突破出来ました♫前作の倍です♫特にtownと茜星いつもコメントありがとう!!×100!!_(>▽<)_ -
[63]茜星
地球…。大きいなあ…。 -
[64]town
澪! こちらこそ来てくれてありがとう!
卒業といっても1年も経ってないけれどね。
レミ...気が早いなぁ... -
[65]みっきー
名前採用してくれてありがとう!!
続きがんばってね -
[66]澪(元りの)
時間無いので、コメントだけ返します・・・
>茜星 うん、大きいね~私なは、分からない(いいのかそれで)昨日いけなくてごめんね。(チャット)
>town いやいや、こっちこそ!はい、レミさん、すごく気がはやいの・・・作者に似てきた・・・
>みっきーさん いえいえ、こちらこそ素敵な名前ありがとうございます!
なんか、タイトルと内容が・・・になってきた(>∼<)文才ないな~ -
[67]澪
ちょっと更新!(ホントにちょっとです!)
~第4章~レミと祖母
レイトン「レミ、まだかい?もう半日は歩いてるよ。」
レミ「このくらいでバテているようじゃ、英国紳士失格ですよ!?」
~さらに3時間後~
レミ「つきました!ここが私の家です!」
ルーク「ええっここがレミさんの家ですか!?」
レミさんの家は、小さかった。日本の戦後すぐのような、金属板の寄せ集めのような家だった。
ここまでで~す♫ -
[68]town
歩いていくとは....やすがレミ! -
[69]茜星
歩き・・・ってすごいな。 -
[70]澪
>town はい、もう不死身かも・・・
>茜星 すごいよね~私だったら、8時間でダウンする・・・ -
[71]澪
更新!
レミ「さあ、入るわよ!」
~ピンポーン~
ミレイ「あら、レミ久しぶりじゃない。」
レイトン「はじめまして。私の名前はエルシャール・レイトンです、こちらは、ルーク・トライトン。」
ミレイ「あら、娘がいつもお世話になっております。」
レミ「お母さん!みんなおなかすいてるから!」
ミレイ「はいはい。」
ここまでです。 -
[72]town
ミレイさん...なんだか強そう... -
[73]みっきー
茜星さんの投票名もある。
さっすが、出してもらった名前は無駄にしないんだ。その考えはとてもいい考えだと思います。
フレー、フレー、澪!!
がんばれがんばれ澪!!