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[1]+syo+
【レイトン教授達と数々の謎 Ⅰ】
初小説で緊張している+syo+です。
題名の通り、この物語はⅠ,Ⅱ,Ⅲ...と続いていきます。
まぎらわしい設定ですが温かく見守ってくれると嬉しいです。
コメント,感想などもお待ちしております。
ちなみにタメ&呼び捨てokです。 -
[23]+syo+
結局ルーク登場ならず…残念(^ω^;)
次の更新で登場しまぁすw
今日の更新は此処までです(o′^ω^`o) -
[24]Ψ藍Ψ
ほぇ~…ここまで面白かったぁ(^^)ノ
続き楽しみにしてるよぉー☆
じゃあね☆ -
[25]bibi
うん♪ビビで合ってるよ♪
更新頑張れ☆ -
[26]Louis
うわぁ~~、ルークが出てきてない~~\(゜ロ\)(/ロ゜)/
(ルーク好きなもので…。❤*)
更新待ってるよ(≧ω≦♪) -
[27]twon
ルーク~!
次回が楽しみ~! -
[28]茜星
ルークが登場!
楽しみ♪
あと、タメ&呼び捨てokですよ☆ -
[29]+syo+
Ψ藍Ψへ
続き楽しみにしといてっ☆
いつもコメント有難う!
bibiへ
良かったぁ、合ってたんだ(^c_^)
更新頑張るよ!応援宜しく!
Louisへ
ルークまだ出てないんだぁ~…残念u
次に出るから楽しみにしててねっ♪
twonへ
ルークぅ!出番まであとチョット!
今舞台裏で出番待ってる所です(^^`)
茜星へ
タメ&呼び捨てokだよ☆
宜しく!
〓〓〓〓
●舞台裏●
「(僕の出番待ってる人達がいっぱいいるよぉ…(′oェo`;)
どうしよぉ~緊張する~!)」
緊張気味のルークなのであった☆ -
[30]+syo+
今日はなんだかんだ言って更新は難しそうです…(><`)
両親からpc禁止令が出ていまして…u
親の隙を見て書ける時に書かせて頂きます -
[31]〓Gen〓
うっわぁ…pc禁止はキツイね…
更新遅れちゃうんだ(〒Д〒)
でも+syo+のペースで書いていけばいいと思うよ♪ -
[32]Ψ藍Ψ
可愛そ過ぎるよ+syo+!!
私がpc禁止令出されたら1日中泣いてるもん!←
でも+syo+の小説だし、+syo+なりに頑張って更新すればいいよ(^ω^) -
[33]梢
一度禁止令を出された梢(こずえ)です。
おかげで私の小説中途半端で…u
+syo+様が私の様にならぬ事を願います。
更新頑張って下さい。
コメントの所にちょっとだけ出演してるルークが可愛いです(>ω<)ノノ -
[34]+syo+
〓Gen〓もΨ藍Ψも梢様も心配してくれて嬉しいよ!(′^ェ^`) -
[35]Louis
パソ禁止令って…。大変だね…。(;一_一)
間を縫って来てくださいね(*^^)v
待ってますよん! -
[36]+syo+
〓〓〓〓
『教授の研究所って此処かぁ?』
「あぁ、先に私の部屋に行って来てくれるかい?」
『了解や!』
亜愈はレイトンの部屋へ向かった。
↑(昔来た事があるので、覚えている。)
『確か……此処の部屋な筈やけど…』
――――ガチャ
亜愈は部屋の扉をそーっと開いた。
『失礼しまぁ~す…』
「先生!何処に行ってたんですか!?……ってアレ?先生じゃない?」
『…………っ!!//////』
亜愈はレイトンの助手だろうと思われるルークを見て、
思わず固まってしまった。
〓〓〓〓 -
[37]+syo+
〓〓〓〓
――――亜愈が固まった理由。
それは―……。
『(かっ……可愛過ぎやろぉぉ!!///)』
「どうしたんですか?」
ルークはキョトンと亜愈を見上げる。
『なっ、なんでもないで!』
↑本当は抱き締めたくて仕方無い。
「わぁ……関西弁ですね!初めて聞きました!」
ルークは瞳をキラキラと輝かせ、
瞳をまん丸に開かせている。
『(可愛過ぎやっ!!!!)』
〓〓〓〓 -
[38]+syo+
〓〓〓〓
――――ガチャ
「すまない。待たせたかな?」
『教授の助手は小動物やったんか!?』
「え?」
「先生!い・ら・い!忘れてますよ!」
「あぁそうだった。亜愈、自己紹介はしたかい?」
『ウチは亜愈や!今回の依頼に同行させてもらうで!』
「はいっ!僕はルークです!」
「よし、そろそろ行こうか。二人共。」
〓〓〓〓 -
[39]+syo+
今回の更新は此処までです♪
ルーク可愛い☆☆ -
[40]twon
ついに自分もPCが...(ショッーク)
ちょくちょく来られなくなってしまった... -
[41]+syo+
twon、本当!??∑(゜Д゜)
同じだね☆←(喜ばしい事じゃない…) -
[42]+syo+
皆心配してくれて有難う!
嬉しいよ!(^^o`)