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[1]アムリー
【レイトン教授と花飾の町】
初めまして!アムリーと言います!!
小説は初めてですが、見てくれる人々に理解できるような小説を書きますので、よろしくお願いします!
花飾は、「かしょく」と読んでくださいね。
モレントリー急行に乗ってたレイトンとルークは、「花飾の町」へ行くことになった。
そこは、花で彩られてた町だった――…。
簡単に説明しますとこんな感じです^^; -
[23]琥珀
はじめまして琥珀です!小説とってもお上手ですっ!! -
[24]アムリー
琥珀さん、初めましてですね!^^
琥珀さんも小説書いてますよね?
琥珀さんも上手だと思いますよ~!! -
[25]twon
はい、頑張ります!(多分) -
[26]茜星
おもしろいです!続き気になります!
アムリーさん文書くのうまいですね☆ -
[27]アムリー
twonさんその調子だよ!!^^
茜星さん、お褒めの言葉ありがとうございます!!≧∨≦ιι
これからも頑張るので、よろしくです!^^ -
[28]アムリー
第一章~噂~
ナサースタウンに足を踏み入れたレイトンとルークは町並を見て、絶句した。
町中どこ見ても、花花花。
家や店が花で全体飾られている。
「せ、先生、これは一体……」
ルークは目を丸くして言った。
「……そうだ。思い出したよ、ルーク。ナサースタウンは花で飾られてる町…。通称「花飾の町」。なぜ花で飾られてるかは原因不明なんだ。全てが謎に包まれてる町なんだ」
「謎の……町ですか。先生、新たな謎誕生ですね!!」
ルークは目を輝かせ、レイトンに言った。
「まずは聞き込みをしよう」
「はい!!」
レイトンとルークは歩き出した。
たった一つの謎の解き明かすために―――……。
第一章いよいよ(?)始りました^^ -
[29]twon
花か~!
自分の考えている舞台と正反対だ~! -
[30]茜星
花・・・きれいな街なんでしょうね・・・。想像してしまいました(^^;) -
[31]アムリー
twonさんは、どんな町並を想像していたのでしょう?
正反対ですみませんでした!^^;
茜星さん
綺麗っていうか、派手な町並なんです。
まぁ、初めて見た人ならたぶん「綺麗…!」って言うかもですね!!^^ -
[32]アムリー
続きです。↓
「先生、あそこの店に行ってみましょう!」
ナサースタウンでさっそく捜査を始めたレイトンとルークはとあるバーの店に入ってった。
バーの店内も机や壁に花が飾られてあった。
「先生、まず定員さんに聞いてみましょう」
ルークはカウンターの丸イスに座って、コップを拭いている男性の定員に話しかけてみた。
「あのー、ちょっと聞きたいことがあるんですが…」
「何か飲むかい、坊主」
「ぼ、坊主じゃありません!!ルークです!!」
いきなり坊主と言われて頬を膨らませるルーク。
「私はグレッセンヘラーカレッジ大学で考古学の研究をしてるエルシャール・レイトンと言います。良い店ですね」
レイトンもその定員に話しかけた。
「レイトン…?あぁ……。あんたのことは知ってるよ。よく新聞に乗ってるからな。俺はウィル・グレート」
ウィルはレイトンの質問に答えてくれた。
「なんでこの町は話だらけかって?詳しくは知らないけど「クイーン」って花屋がなんとかって、聞いたことがある。まぁ、まずはそこに行けばわかるって!!」
「ありがとうございます、では。ルーク、行くよ」
「あ、はい!」
レイトンとルークは、この謎の答えを導くきっかけとなる「クイーン」と言う花屋さんを目指した。
ここまでです^^ -
[33]アムリー
訂正します。
「花」が、「話」になってました!!
すいません!><ι -
[34]アムリー
続きです。↓
バーの店から出たルークは、レイトンに聞いた。
「先生、ウィルさんに「クイーン」の場所を聞かなくていいですか?」
ルークからの質問を聞いて、レイトンは優しく笑って言った。
「あの店には結構な人数のお客がいた。その中で定員はウィルさんしかいなかった。一人で沢山の人をかまうのは忙しい。ウィルさんの仕事を邪魔してはいけないよ、英国紳士としてはね」
「そうでしたね、先生。たしかに、僕達と話しながら飲み物入れてたりしてました」
「わかればいいんだよ、ルーク。さ、他の人に聞き込みをしよう」
「先生、あの人。何か困っていますね…」
ルークはホテルの回りでうろついてる女性を見つけた。
「行ってみよう。ルーク」 -
[35]twon
どんな町かというと...
(ネタバレになってしまう。) -
[36]茜星
街のイメージがわかりやすくなりました(^_^)ありがとうございます☆ -
[37]アムリー
ナサースタウンは、フォルセンスが花だらけになったのを想像すれば、たぶんイメージしやすくなるかもしれません……^^;
茜星さん、イメージしやすくなったのですか!!
良かったです!
イメージは人それぞれで良いですよ(*^_^*) -
[38]ウィザー
初めまして。
すごいです。話の流れがとても美しく、読みやすいうえに、おもしろい!
モレントリー急行のシーン、私も書いたのですが、アムリーさんのを読んだとき「す、すごい。全く私のと違う!!」叫んでしまいました。素晴らしすぎて。
更新、楽しみにしています。 -
[39]アムリー
ウィザーさん初めまして!^^
沢山褒め言葉ありがとう!!!^^
ウィザーさんの小説って、たしか「レイトン教授と魔女の涙」でしたよね?
見ましたよ~(*^_^*)
ストーリーがしっかりしてて、良かったですね。 -
[40]twon
今頃だけど、タメ、呼び捨てokですか?
もちろん自分はokです! -
[41]アムリー
イイゼ!!
d(`∀´d)イェス!!
さっそくタメ口だよ!!^^;
これからもヨロシク、twon!!←←← -
[42]twon
こちらこそよろしく!アムリー!!