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[1]キング・カズマ
【ルーク教授と未来の少女】
こんばんは!初めまして。キング・カズマです!小説を書くのが初めてなのでみんな、よろしくお願いします! この物語はルークが教授になった時の物語です! -
[2]遜
キング・カズマさん、初めまして!
えっと…タイトルと内容が反対になっておりますが… -
[3]にし
タイトルを見たときはちょっと驚きました;
初めまして、馬鹿なのに准教授なにしという者ですです。
ルーク教授と未来の少女ですか、気になります! -
[4]遥(ホントは違う携帯からしているのあ)
面白そうですね[d:0150]
楽しみにしています[d:0087] -
[5]みっすー
キング・カズマさん、初めまして。みっすーといいます。タイトルにびっくりしました・・・。
小説楽しみにしてます。がんばってください。 -
[6]キング・カズマ
タイトルが間違えてすみません…[a:0263]
今から小説を始めます。
第1章 少女の声
ル「レイトン教授…。そろそろ別れだね…。今までお世話をしてくれてありがとう…」
レ「私こそ。向こうでも英国紳士として頑張れ。」
ル「はい!頑張ります!先生」
レ「あっ。そろそろ出発だよ。さあ、行ってこい」
ル「はい…。先生…本当にありがとうございます!」
僕はルーク。レイトン教授の一番弟子。今は18歳で英国紳士です。今から、フランスに行って英国紳士をします。
ル「そういえば…。先生から聞いたら…。僕の新しい弟子がフランスにいると聞いたけど…。どんな子かな?」
???「……だれか……」
ル「えっ?」
???「…たす…けて…」
ル「えっ?誰ですか?」
シーン…
ル「……。まあ、いっか…。あっ!もう少し着く!」
この日は初めてルーク教授の事件が始めました。
終わりです。どうですか? -
[7]未玖
キング・カズマさん、初めまして
未玖です
ルークって教授になれるんですか?
小説楽しみにしています -
[8]遜
直ったんですね!おめでとうございます!
うわ~!ルークも立派な英国紳士ですね!
それにしてもルークの弟子って……
いきなりですが(←ホントいきなりだな)
タメ・呼び捨てOKですか?
続き楽しみにしてます!更新頑張ってください! -
[9]キング・カズマ
僕は呼び捨てOKです!さっそく、始めます!
第2章 新しい助手
ル「あそこがフランスかー。楽しみだな。」
フランスに着いた
ル「そこに新しい助手がいると聞いたけど…。」
ナ「はあはあ…!」
ル「えっ?」
ナ「ルーク教授!」
ル「えっ?えっ?あなたは…?」
ナ「初めまして!ナナミです!ルーク教授の弟子です!」
ル「えっ…。お…。おんなぁー!」
ナ「はい!12歳です!よろしくお願いします!」
ル「…。オホン。ナナミ、謎好きですか?」
ナ「はい。学校でも流行っています~。」
ル「なるほど…。…まあ、いいか。よろしく。ナナミ」
ナ「はい!」
新しい助手。名はナナミ。
終わり。どうですか? -
[10]瑠依☆彡
初めまして!
ルークに教授か!!ビックリだ(・o・)!
これからヨロシクね(*^^)v私の事は瑠依でいいよ(*^_^*)
頑張ってね(^_^)/~ -
[11]未玖
ナナミってどんな子?
チョッと気になる!
あと私、呼び捨てOK! -
[12]紐子
ルーク、いつのまに弟子が…!
あ、はじめまして キング・カズマさん。
12歳かあ。ルーク…
えーと、タメ&呼び捨てはいいですか?
キング・カズマさんのほうも、ぜーんぜんいいので! -
[13]キング・カズマ
ナナミは明るく元気で謎好き。ナナミは小さい時にルークをあこがれていた。
髪は黒色ポニーテールで青色の帽子をかぶっている。
服は青色と水色のチェックのスーツ。 -
[14]腐女★ゆうん
はじめまして!
ゆうんといいます。
キング・カズマさんの小説,すごくおもしろいですね♪
これからの更新楽しみにしてます!
あ,あと,これから呼び捨て,タメでいいでしょうか???
もしよろしかったら,私のことは「ゆうん」でいいですよ★ -
[15]みっすー
ルークに弟子ができてます。びっくり!
更新楽しみにしてます♪
呼び捨て&タメでいいですよ。 -
[16]キング・カズマ
みんな、読みに来てくれてありがとうございます!
では、第3章を始めます。
第3章 街の噂
ル「事件の依頼者は?」
ナ「真っすぐに行って右を曲がったら依頼者の家がありますよ。」
ル「分かった。さあ、行こ…。」
???「誰か…助けて…。」
ル「えっ?」
???「早く…しないと…。せ……」
ル「…。また、誰からの声…。」
ナ「えっ?誰の声ですか?」
ル「さあ…。分からない。ナナミは聞こえた?」
ナ「ううん。聞こえませんです。」
ル「…。分かった。さあ、行こう」
10分後…
ラリー「お待たせしました。初めましてラリーと申します。」
ル「僕はルークです。」
ナ「私はルーク教授の弟子のナナミです!」
ル「さて、事件の内容は何ですか?」
ラ「はい。私はこの街に引っ越してきたばかりです。で、この町は不思議な噂があります。」ナ「不思議な噂…。内容は何ですか?」
ラ「えーと…。住民は毎日、誰の声が聞いてます。」
ル「誰の声…?」
ラ「はい。『誰が…助けて…。』と言ったらしいです。」
ナ「なるほど。どんな声ですか?」
ラ「音色が美しくて子供っぽいな声です。」
ル「…。いつもと同じ声ですか?」
ラ「はい。住民も同じ声が聞こえます。」
ル「分かりました。ありがとうございます。今から調査をします。しばらく待って下さい。」
ラ「はい。分かりました。」
外に出た。
ナ「ルーク教授。さっき、ルーク教授が聞こえた声って…。」ル「ああ。多分。美しい声だった。」
ナ「……。」
ル「とにかく、街に行ってヒントを集まりましょう。」
ナ「はい!ルーク教授!」 -
[17]みっすー
事件開始ですね!
気になります・・・。