-
[1]楓
【アロマと天使の旋律―幸せのメロディ―】
はじめまして&お久しぶりです! 楓です♪
この物語が多分 第二作目ぐらいかな?
これは アロマが主役の物語です
下手&文才0の小説ですが、温かい目で見守っていただけると嬉しいです
宜しくお願いしますm(_ _)m -
[15]楓
偽レイトンです~中身はデスコ…!!!いかんいかん、ネタバレするとこだった(もうネタバレしてんじゃん) -
[16]瑠依☆彡
偽レイトンに殺人事件!? それちょっとヤバイ予感…。(@_@;)
でも楽しみにしてるね(*^_^*) -
[17]のーた
<楓さん
はじめまして。
小説を読みました。
タイトルが華やかなのに、内容が怖くて少しびっくりしました・・・。
でも、続きがすごく気になります。
あまり無理をせずに、楓さんのペースで書いていってください。
応援しています。 -
[18]紐子
楓さん、はじめまして☆
な・・・中身はデスコってマジですか!!
やったぜっ☆ デスコっ♪ -
[19]楓
皆さん! コメント有難う御座います!!!
頑張って、溜まってた分、頑張ります!!! -
[20]楓
昨日更新できず、すみませんでした;;
今日は学校のPCで更新します!
==============
ル-クの手帳メモ。
ここに書いてあることは、ル-クの日々の活動日誌。いわば、ル-クのメモである。ここには昨日の、レイトンの様子がおかしい時のメモも残されている。
「昨日の先生おかしかったなぁ。」
そういいつつ、昨日のメモをみる。
今日のメモ 12/27
今日分かったこと。
1、レイトン先生の様子がおかしいこと
(中身の予想は大体ついてる)
2、レミさんの様子もおかしいこと
(レミさんの中身も変わってるのかな)
ぱらっ とペ-ジをめくる。今日の分のペ-ジだ。でもなぜか、僕は今日、出かける気に成らなかった。そんな時、【ピンポ-ン】とチャイムが鳴る。僕は【は-い!今いきます!】と大きな返事をした。でも今日は何かありそう。と思いかばんの中に、手帳、万年筆。いつもの道具を入れて玄関についた。
「は-い」
がちゃっ とドアを開けるしゅんか・・・!
「ん・・・!やめ・・・っ て!」
===================
ルー君、誘拐事件です; -
[21]紐子
ゆ、誘拐!
とにかくがんばれルーク。 -
[22]にし
誘拐犯は私だ!
嘘です、ごめんなさい;
ルークは私の息子だ!
嘘です、ごめんなさい;
すみません、ルーク好きなので興奮してしまいました。 -
[23]のーた
ルーク頑張れ~~~~ -
[24]遥(別の携帯からののあ)
ルークが誘拐ですか?
たっ大変です[d:0162]
大丈夫かな? -
[25]チーズ
ルークぅぅぅぅぅぅ!!!
誰が誘拐したんだ!! -
[26]サファイア☆
あっ、はじめまして、楓さん。
ちょっと、私、裏サファイア☆になります。
だれだっ、ルークを誘拐してんのはっ!
アロマは、無実っ。
レイトン、デス子、レミ(さん)ドンポ誰でもいいから、ルークを救って。
長々すみません。 -
[27]紐子
サファイア☆はアロマ好きだからなァ。
もう一度、ルーク、とにかく頑張れ。 -
[28]チーズ探偵(元チーズ)
名前変わりました~~~!!
しかし、チーズに探偵を付けただけ・・・。 -
[29]龍
初めまして、楓さん☆
小説が書けるなんて、すごすぎる!
憧れます・・・。
日々、続きが気になるばかりです。
楓さんのマイペースでいいので
これからもがんばってください!
タメ&呼び捨てOKです!! -
[30]琥珀
はじめまして!楓さん。私の雑談コーナーに来てくれてありがとうございますっ!楓さんってタメ&呼び捨てokですか?私はokですっ! -
[31]鈴蘭
更新してね☆ -
[32]楓
更新、とっても遅くなってすみませんっ!(滝汗)
ここで、コメ返ししたいと思いますっ!
今日から、長期休養なのでガンガン行きたいと思います~!
―紐子 様―
誘拐事件です!あ、でもル―クは死んだりしな((殴
ネタバレするとこだった~(汗
―にし 様―
ル―クかわいいですよね!私も好きです!
更新頑張ります!
―の―た 様―
ル―ク頑張るよぉ~☆
更新頑張るねぇ♪
―遜 様―
ル―ク誘拐です!このあと助けてもら((殴
あぶな~またネタバ((殴
すみません;;
―チーズ 様ー
誰が誘拐したかは、このあと明らかに!
―サファイア 様―
はじめまして!きっとこの後はr(殴
まぁ、助けてくれますよ!^^;
―龍 様―
はじめまして!更新頑張るよ~!
これからも見てね!
―琥珀 様―
タメ&呼び捨てokですっ!と、言ってるそばから、様付ww
更新頑張るねっ!
―鈴蘭 様―
更新頑張りますっ!これからも、よろしくです! -
[33]楓
更新しますっ!(ちなみに、ミズキのPCから)
第2章 おかしい。
目が覚めると、そこは見慣れない天井。
手が、足が、動かない。
「ん……!」
「おや?目が覚めたようだね。」
あ、あなたは…!
「レ…レイト…ン…せんせ…!?」
しかし、レイトン先生は、ほほから血が出ていて、腕には包帯が巻いてあった。
「先生…そのけがは?」
ずきっ、と肩が痛む。…あ、血の跡…?
「君の家に行ったら、君が見知らぬ男に抱きかかえられているのを見てね、君が肩から血を流しているのが見えたから…」
助けてくれたんだ…
「う…!?い…たっ」
「あ、まだ動いちゃだめだよ。まだちゃんと血が止まってないんだから。貧血で倒れるだろう?」
貧血…そっか、肩から血流したんだっけ。
「は…い。ここは…?」 -
[34]楓
「私の家だよ。」
そっか…
「そういえば、最近アロマさん、来ませんね。」
そういうと、レイトン先生がぴくっ、と反応した。
「レイトン先生…?」
~~~~~~~~~~~
微妙なとこで、切っちゃいます!
ごめんなさい!
次の更新は、明日…ぐらいかな?