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[1]りの
【もう一人の英国紳士】
≪序章≫ これはレイトンが、まだ子供のとき。 「ここは一体どこなんだ・・・」この人こそのちのレイトン教授だ。ただいま洞窟にて迷子中。しかしここで迷子になっていた事がこの幼き少年の未来を変えることになる。 ・・・と、まあこんな感じでどうでしょう? -
[17]りの
だれも来ないですね・・・・・ -
[18]楓
ヒントプリ―――ズ!!!
いきなり来てすみません
何かを表しているのかなぁ・・・
もしかして ケータイ・・・で打つと何か出る・・・とか?。私ケータイ持ってないから良くわかりません・・・(小5じゃ早い!!!と親に怒られました) -
[19]りの
ヒントは家庭科のミシンです! -
[20]りの
さみしー・・・・・ -
[21]りの
ミシンの縫い方です -
[22]りの
だれも来そうにないので謎の答えをだします。 答えは4です -
[23]りの
更新します
しかし僕たちの楽しくて幸せな日々は長く、続かなかった・・・ -
[24]りの
次の更新からは第2章になります。 -
[25]りの
≪第2章≫ 別れ
ある日のことだった博士の家に行ったとき「もう少しでお別れだ。」その言葉の意味をあの時の僕には理解できなかった。 最近誰も来ないので勝手に進めちゃいます。(オイ!) -
[26]りの
その意味深な発言から数カ月後の事だった。博士が倒れたのだ。僕は足が震えて動かなかった。 -
[27]リカちゃん
今日みましたがとてもおもしろいです私もかけたらなあ
更新がんばってください! -
[28]りの
すみません!諸事情により更新出来ない日が続いてしまいました。 -
[29]twon
はじめまして!
ミシンの縫い方というのが、よく分かりません(無視してください) -
[30]りの
>twonさん
はじめまして。ミシンの縫い方というのは本返し縫いのことで、5年の家庭科で習います。 -
[31]twon
そうなんだ~!
小学校か、懐かしい~!
(そんなにたっていないけれど) -
[32]りの
もうすぐこの小説終わります! -
[33]りの
更新!
≪モノローグ≫
このノートにそれ以上の事は書かれていなかった。
今日はここまでです。 -
[34]りの
更新します。
「ルークまだかい?」レイトン先生だ!あっナゾブック探すの忘れてた・・・見つけた!ナゾブックだ。 -
[35]りの
今日はナゾブックのナゾを解く日だった・・・ 僕は急いで下に降りた。あのノートの事は誰にも話さずに僕一人の心に残しておく事を固く心に誓いながら・・・
END
完結です。 -
[36]りの
完結後もご意見&この未熟な小説の指摘を募集しております!