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[1]眼鏡屋
【レイトン教授と呪いの剣】
えー小説はかなりへたくそですががんばって書きますのでよろしくお願いします。 -
[2]クラウス
はじめまして。
呪いの剣・・・。タイトルから気になります!!
更新楽しみにしていますね★
頑張って下さい。 -
[3]にし
こんばんはです~!
馬鹿って書いてにしっていいます(笑)
私は『呪いの楽器』という小説を書き、眼鏡屋さんは『呪いの剣』という小説を書く……。
なんだか素敵ですね← -
[4]眼鏡屋
クラウスさんこんなところに来てくださってありがとうございます。更新がんばります。
にしさん来てくださってありがとうございます。にしさんの小説も、呪いですか。小説がんばってください。 -
[5]眼鏡屋
それでは書きます。
プロローグ
ある所に一人の男がいた。その男は気性が荒く、戦では連戦連勝だった。
しかしその男は一人の手下によって、殺されてしまった。男は悪霊となり自分の剣に取りついた。
それいらいその剣を持つものには呪いがふりかかった。そして人々はその剣をこういった。
「災いを呼ぶ呪いの剣」と。 -
[6]瑠依☆彡
初めまして!瑠依と言います(*^_^*)
呪いの剣って面白そう!!更新楽しみにしてます(*^^)v
呼び捨てOKですか?? -
[7]眼鏡屋
留衣☆さんすいません。横のやつがどうしてもみつからなくて。
こんなのをおもしろそうだといっていだたいて。
タメ&呼び捨てOKです。 -
[8]眼鏡屋
第一章
「……ク」誰かが僕を呼んでいる。
「ルーク目的地に着いたよ」そうか、先生が僕を呼んでいるのか。
「すいません。ちょっとうとうとしちゃって。」
「いや、大丈夫さ。さ、車からおりて。」僕は車からおりて先生と扉の前で歩いていった。
扉の前までいくと門が自動的に開いた。 -
[9]彗柳(元アリーナ)
眼鏡屋さん、こんにちは彗柳と申します。瑠依さんの漢字が微妙に違っておりますヨ。私なんかがいうものじゃないですがお気お付けくださいまセ。
頑張ってくださいね。応援しておりますから。 -
[10]眼鏡屋
彗柳さん本当ですね。瑠依さんですね。注意ありがとうございます。 -
[11]蘇芳
はじめまして。眼鏡屋さん。ボクはタメ口おkです。
そして、ボク自身がメガネ...。
更新がんばってください! -
[12]眼鏡屋
蘇芳さん書き込みありがとうございます。タメ&呼び捨てOKです。 -
[13]riddle
はじめまして!ではないですね?(笑)
いつも私の小説に来てくださりありがとうございます[d:0150]
呪いの剣。何だかとても面白そうです[d:0207]
これから、頑張って下さい[d:0146] -
[14]眼鏡屋
門が開いて中に入ると一人の男がいた。
「レイトン様ルーク様、お待ちしておりました。私、執事のジュークと申します。さ、ご主人様がお待ちです。着いてきてください。」
僕達がジュークさんに着いていくとひときわ目立つ豪華な扉があった。
「ご主人様、レイトン様とルーク様がお着きになりました。」
「・・・・・そうか今、扉を開ける。」
扉が音を立てながら開いていく。 -
[15]クラウス少女♪
す・・・凄いですね!!
尊敬します☆
タメ&呼び捨てOKですか?
私はOKです♪ -
[16]眼鏡屋
riddleさんこんな所に来てくださってありがとうございます。riddleさんの小説は毎回楽しく読ませていただいています。小説がんばってください。
くらうす少女♪さんコメントありがとうございます。タメ&呼び捨て全然OKです。 -
[17]眼鏡屋
クラウス少女♪さん。名前変換し忘れました。すいません。