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[1]ドリア
【レイトン教授と謎の誘拐犯】
小説を書くのは、初めてですが宜しくお願いします。
あと、間違いがあったら言って下さい。 -
[51]TinkerBell♪(元ドリア)
ジュリが、誘拐されると言ってから3日たちました。
「ルークあの誘拐からもう3日経ったんだよ」
「もう3日もっ経ったんですか?」
その時家のとうを叩く音がしました。 -
[52]town
久しぶり!
たしかに先生が考えている事って分かりにくいよね~! -
[53]TinkerBell♪(元ドリア)
town
すっごく、お久しぶり!
でしょう先生わ、何考えているか分かんないよね♪
また、宜しく★ -
[54]TinkerBell♪(元ドリア)
あっ名前変えてみました! -
[55]TinkerBell♪(元ドリア)
次の朝、ルークが入れた、紅茶を飲んでいました。
「ルーク今日の紅茶は、美味しいよ」
「レイトン先生本当ですか?」
「だんだん、上手になってきてるね」
「ありがとう御座います」
その時、すごいスピードでこっち向かってきています。
「何だ?あれわ」
「何でしょう?」
目の前に来ると、それわ それわグロスキー警部でわ、ありませんか
「どうしたんですか?・・・グロスキー警部
」
「おぉ~ルーク、ちょっとなっ」
「ちょっとなって、また僕には 何も教えてくれないんですか?」
「まぁ~ルーク落ち着きなさい」
ルークは、またすねているようです。
「グロスキー警部今日は、どうしましたか?」
「レイトン聞いてくれるかい?」
「えぇー」
グロスキー警部は、また1つ事件にまよいこんでるようです。
「グロスキー警部、難しそうな顔してますね」
「ふむ・・・そうみえるかい?」
「はい。そう見えます。」 -
[56]Louis
名前変えたんだねvv
ごめんだけど、何て読むの?名前☆
ごめんね~~(o|o); -
[57]ドリア
おぉ~Louis!
こんにちわ~♪
ゴメン…読みにくいよね!
これは、ティンカーベルって読むんだっ!! -
[58]梓音
久しぶり!!名前変えたんだね!! -
[59]梓音
私が来てない内にメチャ×2更新してる(((( ;゜Д゜)))) -
[60]TinkerBell♪(元ドリア)
梓音!! 久しぶり♪
そうかな?・・・梓音なかなか来れないね。
何か、寂しいなぁ~。 -
[61]TinkerBell♪(元ドリア)
「相談したいんだが・・・ちょっと時間は、有るかな?」
「えぇ~有りますよ」
ルークは、気をきかせながら紅茶を作っているようです。
「グロスキー警部、レイトン先生紅茶を作りました」
「おぉ~旨そうだな」
「いい匂いがするな~」
「本当だねルーク有難う」
「いいえ、グロスキー警部、レイトン先生速く飲んで下さい」
「あぁ~そうだな・・・」
レイトン先生と、グロスキー警部は、一口の飲みました。
僕は、その時ドクドク・しました。
「グロスキー警部、どうですか?」
「ふむ・・・何という美味しさだ」
「気持ちが和らぐぞ」
「レイトン先生は、どうですか?」
「いつもよりちょっと味が濃いね」
「正解です!」
「今日は、スペシャルですよ」
「何を入れたのかな?」
「スマイルティーに、¥#$&$##を入れたんですよ!」
「ルーク、よく考えたね」
「そんなに褒められたら恥ずかしいですよ・・・」
「あはっはっはっはっはっ・・・」
「何で、そんなに笑うんですか?」 -
[62]town
伏せ字が気になる~! -
[63]TinkerBell♪
town!!
伏せ字って何?(ゴメン・・・アホすぎて分からんわ!!)
教えてね~。 -
[64]town
え~とね...この場合「¥#$&$##」のことだね!
あと...○△とか、×□とか...
なんと書いているか書くとまずい言葉とかに使うんだよ~! -
[65]TinkerBell♪
2人にバカにされているようでした。
「すまないルーク・・・面白くて」
「そうだな、すまないな」
「いいえ・・気にしてません」
そういいながらも、ルークはすごく気にしているようです。
それに感ずいている・・・レイトン先生。
「さぁ~さっそく一息ついたし話をしようかな?」
「僕が邪魔なんでしょう」
「いや・・・未来の英国紳士だからな~」
「また、僕をからかいましたね!!」
「ルークは、すぐからかわれるね。」
「レイトン先生まで・・・」
「ふふぅっ~~」
「いや、早速話にはいりたいんだが・・・」
「どうぞ・・・」
「前・・・ジュリと言う女の子がいただろう?・・・その女の子が・・・もう家からいなくなったんだ・・・」
「えぇぇ~~~~何でですか?」
「それが分かっていればここには、来ていない」
「そう言われるとそうですね・・・」
「レイトンなぜだと思う・・」
「私にも、今は・・・分かりません」
「そうか・・・レイトンにも分からないのか・・・」
「また、考えておきます」
「そうか、お邪魔したな!!」
「いいえ・・・」
「グロスキー警部!!また、来てくださいね!」
今回の事件は、まさかの不思議です・・・
いったいどうやってこの事件を解決に
近ずくのか・・・・・ -
[66]TinkerBell♪
town
こんなバカに教えてくれてありがとう!! -
[67]town
本当に不思議だね!
役に立てたのならよかったよ~!
TinkerBell♪はバカじゃないよ~! -
[68]TinkerBell♪
不思議だね!
そうかな?(私は、バカだよ!~) -
[69]TinkerBell♪
あっ上のは、townにだから。 -
[70]TinkerBell♪
その後・・・レイトン先生は、ずっと考えていました。
何か分かったのでしょうか?・・・
「レイトン先生・・・その・・事件は分かったんですか?」