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[1]遜
【レイトン教授と天空の花】
小説を書くのは2作目になりますがまだまだ
未熟なのでアドバイスなどがあればお願いします。
それから先に言った通りに私の小説は未熟で超駄作なのでそこを覚えておいてください。 -
[6]遜
上の語ってる人は誰か?というのは後に分かります!
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アリーナ
来てくれてありがとう!
天空っていうのは注目してね!
プリン
うん!すごく関係あるよ!
面白そうだなんて(~_~;)そんな・・・
lemon
流石だね!鋭い!
水なのかそれ以外の物なのかはまだ秘密だけど・・・イヒヒヒ(悪) -
[7]クラウス
遜!きたよー♪
2作目、面白いそう・・・。
続きが気になる!!
更新頑張ってね★ -
[8]クラウスたん♪
遜!来たよぉ♪
ついに2作目かぁぁ♪
ガンバ~☆ -
[9]ナタリー
おお! いつの間に
天空ってことは・・・空!?
どうなるか楽しみです
遜さん、二作目も頑張ってください! -
[10]ぴろー
遜ー♪ 来ましたー☆
2作目頑張って!!!
楽しみにしてるよ! -
[11]瑠依☆彡
遜!天空の空って、なんかおもろそう!!
2作目頑張ってね(*^^)v -
[12]瑠依
ごめんっ!空じゃなくて、花だった!
すまんっ!遜 -
[13]ラビッツ
おおっ
2作目!
遜~やるう~
はやく更新っ! -
[14]遜
クラウス
ありがとう!面白そうなんて言ってくれて(嬉)
クラウスたん♪
来てくれてありがとう!頑張るね!
ナタリーさん
空っていうのは重要なので注目してください!
私のことはタメ・呼び捨てでOKですよ
ぴろー
楽しみにしてくれてありがとう!がんばるね!
瑠依
それぐらいのミスは大丈夫だよ!
ありがとう!2作目も頑張るね!
ラビッツ
了解!今から更新するね! -
[15]遜
太陽の向こうが何故天空になるのかはナゾです。そこは多めに見てください(泣)
それから僕っていってるのはルークじゃないです。名前は言えませんが
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○月×日□曜日 ❈冬❈ ???目線
「カ~エ~ル~!!おりてこ~い!・・・無理か?」
「ふぁ~あ・・・」
誰だ・・・?僕の眠りを邪魔する奴は。
長い欠伸を終えて目を開けた僕の顔には・・・カエルが乗っていた。
「うわあ!」
驚きのあまり僕は木の上から転げ落ちてしまった。
僕が木の上で寝ていた理由?それは寒い真冬にはこの日当たり抜群の木の上が一番だからだよ。
別に外で寝たいとかそういうんじゃないけど・・・事情がね。
「痛たた....」
「だ、大丈夫か?」
いきなり木の上から降ってきた僕を見ても逃げず怯えず手を差し伸べてくれたのはさっき「カエル」?とか何とか叫んでいた少年だった。
ただ・・・目がレイトン教授みたいに点になっていたけど。
「ごめん、まさか人がいるなんて思ってなくてさ」
「大丈夫だよ。変な所で寝てる僕が悪いんだし・・・ん?」
「どうかしたのか?」
「そのカエル確か何千年も前に絶滅したやつじゃ・・・」
さっきのカエルとはまた違うみたいだけど本か何かで見たことがある。
「カエル詳しいのか?」
「いや、僕自体はそんなに好きじゃないんだけどね。父さんがそういうのに興味があるんだ。」
「ふう~ん」
「あ、僕用事があって・・・あれ?おかしいな」
無い・・・レイトン教授宛の手紙が無い!今日中に出さなきゃ間に合わないのに!
「どうしよう、あ、でもここ大学だし」
直接行くしかないかな・・・でも道が分からない。
「あの・・・」
「何だ?」
「レイトン教授の部屋まで案内してくれるかな?」
「いいよ、分かった!」
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実は元々はもっと違う性格だったんですよ。この人(^^;) -
[16]プリン
???目線の人って今回の依頼人?
更新、がんばれ! -
[17]遜
プリン
どうかな~?それは見てのお楽しみ!(お楽しみにするほどのことじゃないけど)
ありがとう!頑張るね~!
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エミ目線-レイトンの研究室-
「君が私の前に現れた理由、それは事件調査の依頼だね?」
「さすが教授ですね。当たりです」
教授のこととは言え、このことには正直驚いている。
本当にこの人に解けないナゾは無いのかもしれない。
「ところで事件の内容とはいったいどんなものなんだい?」
「実は姉さんが・・・行方不明になってしまったんです」
「レミが?」
一瞬にして教授の顔が険しくなる。
まあそれも当然のことなのだろう。あれだけ強かった姉さんが被害者なのだから。
「私は信じてないのですが、天空の世界の妖精に連れて行かれたなんて噂があるんです」
「妖精?」
「実は今回の事件に関係している話があるんです」
「それを詳しく聞かせてくれるかい?」
「はい。雲、空、月、太陽、この世の全ての遥か向こうには天空があると言われていた。
天空には何も存在しない。いや、唯一つ存在する物があった。
それは天空の花。天空の花は清き心を迷いから救い、
そして悪しき心を悪夢の中へと引き込んで行くであろう。
全ては天空を収める小さな命の怒りから。」
「なるほど・・・」
「皆は小さな命っていうのを妖精と思って、変な噂ができてしまったみたいです」
私が話し終えた時、ドアをノックする音が聞こえた。 -
[18]ウィザー
2作目とは、いやはや、すごいですなぁ。
私も、2作目というものをてがけてみたいです。
それにしても、レミは大丈夫なんでしょうか? エミも心配なんだろうなぁ。 -
[19]クラウスたん♪
エミ・・・レミの妹?
でも小さな命の怒りって怖いっ -
[20]ナタリー
レ、レミさんが!?
小さな命の怒りですか……
その命とは……?
ちなみに敬語なのは 染みついちゃってるんです、
ゴメンナサイ -
[21]にし
2作目も頑張って~!…今更なんですけど。
って、レミさんが行方不明!?
え、エミって…!!
いや、なんでもないです(汗) -
[22]ラビッツ
ヴぁ
レミさらわれた?!
あんな強いレミ さらったん 誰ー?!
許さんぞ! -
[23]遜
ウィザー
レミは大丈夫なようでそうでないような・・・
エミもかなり心配してるし私も心配だわ~!
クラウスたん♪
うん!レミの妹!結構レミに似てるよ。
そう!小さな命とはとっても怖いものなのです・・・(怪)
ナタリー
では私も敬語で。
その命とは・・・秘密です!(ごめんなさい!)
にし
そう!今回はレミさんが被害者!
エミがどうしたの~?気になる~!
ラビッツ
確かにレミさんは強いしね・・・
レミさんをさらったとしたら相当な力の持ち主だろうね!
でもまださらったと決まった訳ではないですよ? -
[24]遜
「はい、どちらさ・・・!!」
ドアを開けると額が汗でびしょびしょのルーク君がいた。
よく見るといろんな所に小さな傷を負っている。
「ルーク君!どうしたの!?」
「あれは、あれは妖精なんかじゃありません!!悪魔です!」
「あ、悪魔!?」
「ルーク、落ち着きなさい。しっかり説明してくれ」
ひとまずルーク君をソファに座らせて紅茶を淹れてあげた。
それから傷の消毒もしておいた。
「ルーク、落ち着いたかい?」
「はい」
「では、何があったのか説明してくれるかい?」
「はい、エイミーさんが、エイミーさんがさらわれてしまったんです。」
「それは本当かい?」
「はい、気が付いたらエイミーさんが居なくなっていて」
いきなりいなくなる・・・姉さんと同じ・・・
「他に何かなかったかい?」
「あります。謎の声が聞こえました。『エイミー・ストラはさらった。』って・・・」
「それは声の主がエイミーちゃんをさらったって考えていいのかしら?」
「たぶん、そうだと思います」
いきなり消えた人・・・謎の声・・・
「それからこの手紙、木の上から降ってきたんです」
「き、木の上から?」
誰が木の上なんかから手紙を落とすんだろう・・・?
「ふむ、私宛のようだね。早速読んでみようか」 -
[25]クラウスたん♪
さらわれたって…怖いっ(泣)
木…木の上から手紙ってちょい警戒するっ