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[1]ラビッツ
【レイトン教授と呪われた歌声】
2作目ですがよろしくお願いします。
ドキドキです! -
[283]ラビッツ
タウン
わかるかな~?
リデル
うげへ!?
はやくも解かれてしまいました~!
やはりナゾは経験も必要なんでしょうか?
私は猫がいるのでねずみは禁物です!
ルイ
ひさしぶりに来たね!
うん、確かにそれもありえる!(ばぁちゃんだし) -
[284]ラビッツ
更新!
「ありゃ、もう解かれちまった。 ナゾはタダにしてあげようか?」
よし!
「お願いします! はやく情報を!」
「おほほ、これじゃよ」
なんだこりゃ?
機械の様なもので赤い点がちらちら動いていて・・?
「なな、なんですかこれは!」
キャロルさんも顔をしかめている
「赤い点はあの女じゃ。 悪い
歌手だからのぉ チャンスはあんたらに渡す」
「いいんですかー!?」
やった!
「ありがとうございます!」
「いくよルーク!」
しかし・・・
赤い点はどこかにまっしぐら・・・?
「そのまま行こう!」
先生は言う
キャロルさんは、
「こっちです!」
と、誘導してくれる。
僕はなにも考えず、ただ走っているだけ・・・
そこで着いたのはなんと崖!
ジャアーは飛び降りた!
ばーさんがなぜ機械を持っているのか、そしてどうして女だけ赤い点なのか・・・?
それは考えないでください・・・。 -
[285]桔梗
飛び降りた!?
下に何かあるとか? -
[286]つんでれら*.
飛び降りたのか!!!
死なないでくれお!!
続き楽しみだぁッ!! -
[287]town
発信器が付いているのか?! -
[288]ラビッツ
桔梗
大丈夫!
崖じゃないよ!
つんでれら
飛び降りたぞ!!
死なないよお!!
コメントありがとうッ!!
タウン
発信機!
な~るほど!
え!? じゃあばーさんは超能力者!? -
[289]ラビッツ
更新!
「あぁ!」
でも、先生は余裕の顔で崖をのぞく
そして先生も飛び降りる!
「えぇ!?」
僕も歩み寄り、のぞく
ん?
あれ? そこはこの前来た、贋綴團の基地・・・ 引っ掛けの崖だった
なんだ! じゃあ・・・
「居るんですね! 自殺行為なんてできっこない!」
見るとジャアーは警察に押さえられていた
「やっぱり人生なんかなんでもないんだわ!」
ジャアーは叫ぶ すると一番に反応したのはキャロルさんだった!
「そうだよ? 人生にはなにもないよ」
へ?
「あ? いまあたしがなにを言ったと・・」
「人生にはなにもないんだよ? だから人生に‘なにか‘を、与えなきゃいけないんだよ。 小さくても英国紳士、って言う物を得ようとしてる人もいるんだよ」
それは最初 誰の事を言っているのか、僕にはさっぱりだった
「あんたにはお金があるでしょ? それで出世したよね? でも私は実力でここまで来た。 それでなにも無いって・・・そうだよね、あんたには何もないよね!?」
こう見えても、キャロルさんは本気なんだろうな・・・
こうしてジャアーか何かは逮捕された
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これで終わったわけではありません! まだあります。
あと・・・キャロルの言っていた人物・・・だれかわかり・・ますよね?
あと、キャロルの言葉は、私が全部思ったのでそれをぶつけてみました!
一部は本を見たんですけど~・・・
今回は長めなのではしょってくださって結構ですよ(笑) -
[290]クリーム
来てくださってありがとうございます!m(__)m
面白いですね、頑張ってください! -
[291]Halley
金の問題かっ!やっぱ出世はお金があってこその……って違っ…!
いやいやいやいやいやいや違うよ!?それはやっぱ元々何かしらの才能が……。
うん、それとも前世ですっごい人に優しかったとか!
うんうん!それでいいトコに生まれ育っちゃったワケだ!(^_^;) -
[292]ラビッツ
クリームさん
こちらこそ来てくれてありがとう!
面白いなんてそんなことありませんよ(照)
遜
そうかも・・・??
前世か~・・・そこまで考えていなかったな~
遜やるな! 次こそは~~っ!!(なに? なんの勝負?) -
[293]town
キャロルさん...なんか決まっている! -
[294]ラビッツ
タウン
キ「そうですか!?」
キラーン!!
こ、効果音が!? -
[295]ラビッツ
更新!
~エピローグ~
「ふう・・・」
僕達は今ティータイムを楽しんでいる
あとから分かった事だけど、キャロルさんはとても有名な歌手だった!
最初は僕もびっくりであとずさりしてしまったくらい・・・
ジャアーか何かはそこそこ売れている歌手で、この前まで行方不明だった。 ・・・らしい
ジャアーはおさがわせ歌手でいろいろ嫌われたとか?
僕は頼んでキャロルさんの歌声を聞かせてもらっている
ジェにスさんとは違う・・・きれいな声
「どうだった?」
「わ!」
いきなりドアップで言われると・・・
「よかったです また聞かせてください」
キャロルさんのびっくり変わりものもだいぶなれてきた・・・
だいぶ、だけど。
「先生、キャロルさんは本当は呪われているんじゃなくて、嫉妬されるぐらいの・・」
「あぁ。 奇跡の歌声だったんだ」
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これで完結いたしました!
こんなへなへなの素人が作った小説なんか読んでもらえてありがとうございました!
3作目の予定もあるのでよろしくお願いしま~す!
ありがとうございました!! -
[296]ラビッツ
わわ!
ミスがあります!
ジェニスさんにひらがなが!?
あと付け足しで・・・
ラビッツ国語辞典…ジェニスさん レイトン教授と永遠の歌姫から -
[297]桔梗
完結おめでとう!
次も見に行くね! -
[298]town
完結おめでとう!
すごく面白かったよ! -
[299]Halley
完結おめでとう~~~!!!!
面白かったで!全然へなへなちゃうやんっ!最高やん!
もう…キャロルさんもラビッツも天才!?
最後までラビッツ国語辞典メッチャ便利やったし!
さて、私も頑張ろ…… -
[300]Louis
完結おめでとう♪
300レスすれすれで完結したね((笑))
キャロルさんがちょっぴりうらやましい!! -
[301]ラビッツ
みんなありがとう!
完結できたのはみんなのおかげです! -
[302]レオン
はじめまして