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[1]クラウスたん♪
【~レイトン教授とナゾの世界~】
初小説ですので、とてもヘタクソだと思いますが
応援よろしくお願いします♪
~ストーリー~
ル「先生こんにちは!」
レミ「あっ、ルークくん!」
レイ「やぁ、ルーク」
ル「先生!手紙が届いてます」
レイ「どれどれ…どうやら日本から届いて
いるようだ」
レミ「えっ…日本!? で、どんな内容だったんですか?」
レイ「こんにちは。今、私たちの間で
「ナゾの世界がある…」という噂が流れて
いるんです。
それは夜にしか行けないらしくて、私たち
3人で休みの日の夜に、噂の場所に行きました。
メンバーは、毬(まり)
泰斗(たいと)
旬(しゅん)です。
そしたら…二人とも…
とにかく助けてください!詳しいことは
日本に来てから教えます。
成田空港で待ってます。 毬より」
ル「ナゾの世界…どんな所なんでしょう?」
レミ「教授!困ってる女性を助けるのも
英国紳士の務めですよ!」
レイ「そうだね、レミの言うとおりだ。
皆、日本へ行く準備をするんだ。」
ル、レミ「はいっ!」
そして、ナゾの世界があるという日本へ
向かった…。 -
[55]クラウス様様
ハイクオリティーの件すいませんでした•••
間違えてしまったんです。すいません…
続きとても楽しみです!頑張ってください! -
[56]瑠依☆彡
クラウス少女♪、ミスぐらいなら大丈夫!!
更新待ってるよ(*^_^*) -
[57]クラウス少女♪
~クラウスくん~
毎回来てくれてありがとう☆
毬は…意外なところへ行きました←ネタバレ
~プリン~
プリンも毎回ありがとう☆
毬は意外なところへいくよ♪←ネタバレ
~クラウス様様~
謝らなくていいよ!!理解できたんだから☆
今から書きますね♪
~瑠依☆彡~
ありがとう☆慰めてくれて…
今から更新するね☆
~続き~
クラウス、リリア目線…
私「何もないし、静かだし、暗いし…
怖いっっ!!」
クラ「大丈夫!!僕がいるからね☆」
私「…うんっ!!(赤面)」
クラ「捜査するっていっても…
何もないから分からないな…」
私「ねぇ、あれ何かしら?
あのおっきい建物みたいなの」
レイトン、レミ、ルーク目線
ル「先生…この先真っ暗ですよ!!」
レミ「ルーク君、大丈夫よ☆
なんか来たら、私が蹴ってあげるから♪」
ル「…ちょっと豪快ですね」
レイ「懐中電灯持ってきてたような?
あ、あったあった」
レミ「さっすが教授☆」
奉斗、旬、トニー目線
奉斗「毬はどこに行った?」
旬「一人で捜査にでも行ったんだろう?」
トニ「何にもないな…サッカーしたい」
奉斗「…ボールもってんのか?
でも、遊べないな。捜査中だからね☆」
旬「捜査終わってからならいいと思う」
トニ「やった☆」
奉斗「でも、レイトン先生に聞いてからだぞ!分かったな?」
トニ「OK!!」
毬目線…
毬「ふう、やっと着いたわ」
そこは…クラウスとリリアが見つけた
建物だった。
真黒のお城みたいなでかい建物―――。
毬はその中に入って行った――。
毬「ねぇ、どうするのよ」
?「何をどうするのさ」
毬「あなたの名前は?」
?「名前か?覚えてないんだな
川口 秋矢。毬の弟」
毬「――!?弟…あなたが支配していたのね
なんでそんなことするの!?」 -
[58]クラウス
クラウス・・・[s:0309]リリアさんに優しい[s:0096]カッコよすぎ[s:0033][s:0033]
うらやましい・・・[s:0087]クラウスの彼女になりたいよ[s:0096]
続き頑張ってね[s:0062] -
[59]クラウス様様
凄いです!これからも更新頑張ってください! -
[60]クラウス様様
続きが気になってしょうがないです! -
[61]瑠依☆彡
えぇっ!弟!?いきなりビックリ!(^^)!
続き気になるよ!!(#^.^#) -
[62]クラウス少女♪
~クラウス~
リリアに優しいっ❤紳士的でカッコイイよねっ♪
~クラウス様様~
すごいなんて…今から更新しますね☆
~瑠依☆彡~
毎回来てくれてありがとうっ♪
毬には弟がいたのです!!悪だよ…
~続き~
リリア、クラウス目線…
私「ねぇクラウス、人があの中に入って行ったよ!!何かあるのかなぁ?」
クラ「住民じゃない?…こんなところに住む人は、悪い人ぐらいだよな…
りりあ、怖いかもしれないけど行ってみるかい?何かあったら僕が守るよ☆」
私「…クラウスが居るから怖くないっ!!
でも怖い…」
クラ「大丈夫だよ、行ってみよう」
レイトン、ルーク、レミ目線…
ル「先生っ!!木の枝を踏みました!!」
レイ「ははは、木の枝だろう?
報告しなくてもいいよ」
レミ「―――あの建物なにかしら?
ん?何か音が聞こえませんか?」
ル「バイオリンだ!!」
レイ「合奏会…なワケ無いな」
バイオリンの音色は、あの建物から
聞こえてくるようだ
毬、秋矢目線…
毬「バイオリンでなにしてるのよ」
秋矢「見てわかるだろう?演奏してるだけだよ」
秋矢は、小学5年生
毬のいっこ下の弟―――
毬「ナゾの世界を作ったのは秋矢なの?」
秋矢「フフフフフ…そうさ!俺が作ったのさ!!」
毬「なんでこんなことするの!?」
秋矢「ワケが知りたいか?教えてやる
俺、学校で酷い目にあってた―――
イジめだな!!
それで…復讐してるのさ!!倍返しにしてね!!!ここはナゾの世界なんて言わない――
本当は、The world of death
死の世界だ…そいつらはもうとっくに殺してやったけどねアハハハハッ!!
もっとやってやろうかな?
東京は俺のものにしてやる…!!」
クラ「毬さん…」
私「毬さんだったのね?ここに入って行ったのは」
レイ「毬じゃないか…」 -
[63]桔梗(元プリン)
お~!!みんな、集合だ~!!
あっ、でもまだ来てない人たちも・・・。
秋矢の計画すごいねぇ~。大規模だな~。
続きも、がんばれ! -
[64]クラウス様様
うーむ•••ナゾが深まってきました。
どうやって作ったのか•••弟何者?
続き頑張ってください! -
[65]瑠依☆彡
秋矢は本当に悪だな…。
ナゾの世界を作ったのか!!うぅん、続きが楽しみ(*^_^*) -
[66]クラウス少女♪
~桔梗~
名前変えたんやね☆改めてヨロシク!!
秋矢はかなりの悪だよ…
~クラウス様様~
どうやって作ったのは不明…
秋矢は恐ろしいからね!!
~瑠依☆彡~
毎回来てくれてありがとう☆
秋矢は本当に悪っ!
~続き~
秋矢「…敵が増えたな~
どうしようかなぁ~?」
毬「この人たちだけには手を出さないで!!」
奉斗、旬、トニー目線…
奉斗「旬、今何時だ?時計壊れちゃって」
旬「…7時46分
奉斗、間に合うのか?」
奉斗「仕方ないよな!!今日でイギリスに帰国
する予定だったけどさ」
トニ「俺、姉ちゃんが心配…」
奉斗「あぁ、姉ちゃんって、ユラだったよな
?」
旬「…なんかヤな予感だな…」
奉斗「ちょっと歩くか?」
旬、トニ「OK☆」
そして、奉斗達は歩きだした…
その先にお城が見えてきた。
そう、秋矢の城だ。
トニ「うへぇ、あの城怖っ」
旬「というより不気味」
奉斗「…なんか、バイオリンの音色が
聞こえないか?」
トニ「ほんとだ!!」
旬「行ってみよう。」
奉斗達は、秋矢の城へ入って行った――
毬達目線…
レイ「所で、君は秋矢君だね?」
秋矢「その通り。毬の弟さ」
クラ「毬さんの弟…」
私「貴方は何をしているの?」
秋矢「みてわかるだろう?
バイオリンの練習さ!!
それ以外なら、死の世界を管理している
こんなに人数がいるとじゃまだなぁ~」
レミ「もうっ!!貴方、本当に蹴ってやろうかしら!?」 -
[67]クラウスくん
レミ、なんて場違いなことを・・・ -
[68]クラウス少女♪
~クラウスくん~
来てくれてありがとうっ♪
レミ、確かに場違い^^;
~続き~
レイ「レミ…今はやめておいてくれ」
レミ「じゃあ、この話が終わったらいいんですね!?」
レミが目を輝かせながら言う。
でも…
レイ「そういうわけじゃ…」
秋矢「蹴る…ハハハッ!!俺の事けったら、こいつらを順に殺していこう!!!条件みたいなもんだなぁ?」
壁から10人ぐらい入っている檻が出てきた。
中には、子供ばかりだ。男女混合だ。
毬「こんなに捕まえて…殺す気なの!?」
秋矢「当ったり前だろ!?普通に考えてそうじゃん。頭悪いね~毬姉ちゃん」
ル「兄弟だったの!?」
毬「…そうらしい。記憶にないけど」
バンッ!!
扉の開く音が聞こえた。
振り返ってみると、そこには奉斗、旬、
トニーがいた。
奉斗「毬!!大丈夫か!?」
毬「た…奉斗!?平気よ☆」
トニ「レイトンさんたちも居たんだ…」
?「トニー!?」 -
[69]lemon
ま、まさかユラ……うん、秋矢君は私好みのタイプだね♪私もいじめられっ子だから仲間(かな?)だね♪
続きが気になります! -
[70]クラウス少女♪
~lemon~
来てくれてありがとう!!
ユラかどうかは…この先分かるよ!!
いじめられっ子かぁ…ウチはからかわれる
な…(笑)
~続き~
?「おい、トニーか!?」
トニ「この声は―――もしかして姉ちゃんと
クロウ!?」
ユラ「そう!!捕まってるの!!!」
クロ「トニー、大丈夫か?」
トニ「姉ちゃん、クロウ!!今から助けるよ!!待ってて!!!」
ユラ「ダメよ!トニー!!」
ビリビリビリ――・・・
トニ「うわぁぁぁっ!!」
トニーはその場に倒れこんだ。
感電しているようだ。
秋矢「フンッ!その折には電流が流れてるからなぁ…10000ボルトだぜ??
かなりビリビリ来ただろう?フフフッ」
私「トニー君、大丈夫??」
クラ「…」
レイ「フフッ、クラウスもしかして妬いてるかい?」
クラ「いいえっ!!そんなことありませんよ
相手は子供ですし…」
レイ「見てわかるよ」
クラ「レイトン先生にはかまわないなぁ…」
毬「秋矢…ここの人順に殺すって…」
秋矢「おっと、忘れるところだったな。
もしそれがイヤなら、俺と合奏大会して
勝ったら、こいつらだけ逃がしてやろう…」
毬「私…楽器できないわ」
レイ「私も、イマイチできる楽器は無いね」
奉斗「俺もだな…」
旬「俺もないです」
トニ「俺もないなぁ…」
クラ「確かリリアって…」
私「えっ!?」 -
[71]クラウスくん
えっ!?リリアの得意な楽器って何?
上の部分探したけど、やっぱり載ってなかった・・・ -
[72]クラウス少女♪
~クラウスくん~
リリアの得意な楽器は…
この先分かるよ~♪
~続き~
クラ「確かピアノとか…クラリネット、
フルート、サックスができるって言ってなかった?」
私「できるけど…私がやるの?」
秋矢「別に誰でもいい。ただ、俺の演奏に勝てれば、こいつらを逃がしてやる。
そして、お前らを現実の世界に戻してやってもいいぞ?」
私「それなら、やらしていただきます!!
…私、手ぶらですけど…楽器なんて持ってきていません」
秋矢「ここに全部あるけど?クラリネットに
トランペット、サックス、フルート
何でもそろっている。好きなの使ってもらって結構~~!ピアノは無いけどな」
ちょっと生意気な態度をとっている。
リリアは必至で楽器選びをしている。
レミ「すごいですね…結構リリアさん音楽得意なんですね!!」
5分が経過…
レイ「でも、楽器選びに夢中すぎないかい?
5分も経っている」
私「ん~、クラリネットもいいけど、フルートもいいなぁ…」
クラ「確かに…時間かけすぎですね」
私「これにするわ!…秋矢だっけ?
演奏始めてもいいかしら?」
秋矢「いつでも結構さ」
リリアは華麗にフルートを演奏し始めた。
小さい頃からやっているだけのことはあって
とても綺麗な音色だ。誘惑されるほど…
私「ふぅ…演奏終わったわ。」
秋矢「俺の負けかな?約束通りこいつらを
逃がしてやる。お前らも現実にもどしてやるさ。ハハハハハ…」
そして、檻に入っていた子供たちは出され、
ユラとクロウも無事に救出できたようだ。
レイ「リリア…ありがとう」
クラ「リリア…やっぱリリアは音楽才能すごいね!!」
レミ「…私は小さい頃にピアノ習ってたけど
すぐに辞めちゃったからなぁ…
リリアさんがうらやましいですね☆」
ル「ファァァァァ…何だか僕眠いです」
レイ「確かにそう言われてみると眠気が…」
クラ「僕もです…」
――――バタッ
皆その場に倒れこみ…・いや、寝てしまった
皆が起きると、現実の世界に戻っており…
トニ「あぁぁぁ…ここどこだ?…あ、戻ってきたんだった――って、え?」 -
[73]クラウスくん
え?戻ってきたの?ってか秋矢も負け認めるの早っ!! -
[74]lemon
私だって……アルトホルンなら勝つ自信ありますよ! あとピアノやドラム(それは打楽器か)も。
秋矢君、ちょいナゾ……うぅん、かっこいいぁ♪
続き頑張ってね!