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[1]くぅ太
【『レイトン教授と愉快な毎日』】
くぅ太と申します!
小説を書きたいと思います!
自分(くぅ太)が入った小説です!
ギャグちっくですが、立派な小説です!
応援して下さると光栄です!
コメントも遠慮なく送って下さい!
くぅ太より。 -
[40]トニー(クラウスたん♪)
温泉・・・。
最近行ってないな~
くぅ太運いいね!!
うらやまし~い♪ -
[41]マユ
あ、私この間温泉旅行に行ったんだけどそ~んなにいいことなかったな…
いや、行ったホテルじたいはすごくよかったんやで…?自分の運が悪くてね…2回ぐらいこけた[s:0098] -
[42]くぅ太
瑠依様、初めまして☆
いつか瑠依様の小説も見に行きますね♪
私はタメ口&呼び捨てokです!(^∀^)
遜、温泉旅行行きたいの?(笑)
私も行きたーいッ!小説の中で行くけど(。。;)
トニーでいいよね?
温泉行きたいわぁ~u(親父みたい・・)
まだ若いケド、行きたいなぁw
マユせっかくの温泉旅行で2回こけたの!?
かわいそうだよぉ~><
ドンマイ! -
[43]くぅ太
―トントン
ルーク「アロマさぁん?準備出来ましたかぁ?」
アロマ「ご免なさいu」
くぅ太「な、何そのおっきい荷物・・」
アロマ「え?ドライヤーとか洗顔セットとか・・」
くぅ太「ど、ドライヤー?せ、洗顔?」
アロマ「当たり前よ。女の子だもの。」
くぅ太「(私も女なんだけど・・・・)」
ルーク「早くしないと飛行機行っちゃいますよ?」
レイトン「そうだね、急ごうか。」
****
くぅ太「おぇぇ・・!は、吐きそう・・!」
アロマ「くぅ太さん!よ、酔い止め持ってきたわ!」
くぅ太「あ、有難うアロマちゃ~・・ん」
ルーク「(何してるんだか・・u)」
****
【宿屋】
レイトン「へぇ、なかなか立派だね」
ルーク「おっきいですねぇ~!」
「いらっしゃいませ!2名様ですか?」
レイトン「いや、あと二人いるよ」
ルーク「くぅ太さぁん!アロマさぁん!早くーっ!」
「・・・・く、くぅ太・・・・?」
ルーク「へ?」
アロマ「くぅ太さん、大丈夫なの?」
くぅ太「アロマちゃん・・ご免ね・・・・ん?」
「く、く、く・・!」
くぅ太「あれ?どっかで会った様な・・」
「くぅ太ーッ♡会いたかったーッ♡」
ぎゅうぅぅぅぅ!
宿屋の人が、くぅ太に抱き付いた。
くぅ太「く・・苦しい・・!」
ルーク「あなた、誰なんですか?」
つづく☆ -
[44]遜
えっ?もしかして知り合い? -
[45]hosi☆
くぅ太に抱き付いた人・・誰!?><
すっごい気になる!
早く続きが見たいよぉぉ! -
[46]茲亜♡
くぅ太さんのお知り合い!??
しかも抱き付くって・・♡
くぅ太さんの事がお好きなんでしょうか?
でゎ^^ -
[47]瑠依☆彡
また来てください!待ってます!!(-_-メ)
抱きつきましたか…。うぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!
続きが読みたい~~~~
\(゜ロ\)(/ロ゜)/ -
[48]KiSU[d:0149]
面白いです[d:0160][d:0140]
良かったら友達になって頂けますか?[d:0207] -
[49]くぅ太
遜、知り合いかどうかはお楽しみだぞw(><\)
更新までちょっと待ってね!
hosi☆も気になる!?抱き付いた人・・^^
続き、ちょっと時間掛かりそう・・(。。;)
茲亜♡様、来てくれましたか!
抱き付かれたかったんです、私w(ぇ
まぁジョークはほっといて、いつでも来て下さいね☆
瑠依~!分かった!また行くね!(^^y)
なんか続きが読みたいオーラが凄いね!(笑)
もうちょっと待ってねw
KiSU様、初めまして!
こんな私で良ければ、友達になりますよ...☆ -
[50]くぅ太
50レス突破!!
有難う御座います!!☆☆ -
[51]KiSU[d:0149]
50レス突破[d:0160]おめでとうございます[d:0160][d:0140]
これからも頑張って下さい[d:0160][d:0206]
応援しています[d:0160][d:0206]
あと…タメ口&呼び捨てでもいいでしょうか?[d:0209]
でワ[d:0158][d:0137] -
[52]マユ
くぅ太ぁ~~!!!!久しぶりやな!!あぁ~はやく続きみたいわ~~♪ -
[53]くぅ太
KiSU様、有難う御座います!(^^)
タメ口&呼び捨てでもいいですよ♪
マユ!久し振り!もう来ないかと思ったじゃんかぁ!≧≦
続き、もう書くよ~w -
[54]くぅ太
大変遅くなってご免なさい_ _
くぅ太に抱き付いた人物とは!?
お楽しみ下さ~い♪
あと、明けましておめでとう!☆☆ -
[55]くぅ太
書きますね...☆
くぅ太「もしかして・・・・”瑠架”!?」
瑠架「お、覚えててくれたんだな!嬉し~♡」
ルーク「”瑠架”?」
くぅ太「うん。あれは確か1年前ー・・」
◆◆◆◆
1年前ー・・
瑠架『今日からここに通う事になった”瑠架”です!』
転校生で女の子みたいに可愛かった瑠架は、女の子に凄い人気だった。
そのでいで、男の子にいじめられる事もあった。
くぅ太『ちょっと!止めなよ!』
『あぁ?』
くぅ太『そーいうのを弱い者いじめっていうんだよ!』
『うるせぇんだよ!』
ボカッ
ドカッ
瑠架『す・・・・凄ッ・・・・!』
くぅ太『弱いくせにいじめなんてするな!』
くぅ太はいじめた人達を全員やっつけてしまった。
瑠架『あ、ありがとうっ!』
くぅ太『瑠架くんももう少し強くならないと!』
それから、瑠架はくぅ太にベタ惚れ中なのだ。
◆◆◆◆
くぅ太「ー・・と、いう事なんだ」
瑠架「なのにくぅ太ってば、”レイトン教授の助手になる!”って言って・・」
くぅ太「だって憧れだったんだもん」
瑠架「俺はくぅ太のそばに居たかったのにーッ!(泣)」
ぎゅゅううっ!
くぅ太「苦しいから離してーッ!!」
瑠架「ヤダ。」
レイトン「無理やり女性に抱き付くなんてしてはいけないよ?」
瑠架「あなたがレイトン教授?」
瑠架はにらむ様な目でレイトンを見つめた。
レイトン「あぁ」
瑠架「あなたには絶対負けませんから!!」
と、勢いよく発言した。
アロマ「(面白くなりそうだわ・・♪)」
つづく☆
ちなみに瑠架(るか)と読みます^^ -
[56]くぅ太
すみません!間違い発見です!
×そのでいで
○そのせいで
すみません!!>< -
[57]くぅ太
瑠架のプロフィール、後ほど書かせてもらいますね...☆
私のオリジナルキャラです!><
好きwと言って下さると、光栄です! -
[58]マユ
あぁあぁあぁーーーくぅ太に抱きついただとぉ~~!?あぁ…面白い…くぅ太天才かもしれへんで……!……あと…私の小説にもきてほしいんやけど…? -
[59]KiSU[d:0149]
また来たよ[d:0155]
くぅ太の小説が面白いから来ちゃうんだ[d:0207]
瑠架くん可愛い[d:0137]ね[d:0160][d:0203]
私は好きだな[d:0166][d:0139][d:0203]