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[1]月
【ルークと大切な仲間たち】
こんにちはもしくは、こんばんは!!!
初めまして、月です。初めての作品?ですのでがんばります。出来れば、暖か~ぃ目で見てくださいぃ -
[2]月
やあ、僕はルークトライトン!!レイトン先生の一番弟子です。いまなぜかとっても究極の選択を迫られています(泣)
「ねえ、ルーク。レイトン先生のクッキーどうしようかしら?余ったのはルークにあげるわ?」
うっ、どうすればいいんだこの状況・・・もうこれは選びようがない・・・。では、細かい奴だと思われないように説明します。いいですか?
まず、普通のクッキーは青くない。しかも、なぜそんな毒々しい色が・・・??
では矛盾点をいくつか書いていこう。
・なぜクッキーが液状?
・クッキーの包み方が変(だって、液状だから)
・なぜ焼かないのか?
・クッキーからはみ出ている具が異質
どうすればいいんだ・・・。選べるのは青と緑のみ・・・
「先生のを青にしたらどうです?綺麗な色ですし・・・。」
ピピピピピピピピピピピピ 携帯画面に先ほど話した人の名前が出る。
「もしもし・・・。」毒々しい色のクッキーをあげろといってしまって話すのが他人行儀になってしまう。
「ルークかい?出来れば今日渡すとアロマが喜んでいたクッキーを渡さないで欲しいんだ。私の研究室の鍵も・・・。」
「ルーク?どうしたの?どなた?」
どうすればいいんだ・・・。
研究室に行く。鍵をなくしたふり。 -
[3]マユ
っほぉ~…。
面白そう[s:0062]
いきなりですがタメ&呼び捨ていいですか? -
[4]月
マユさん1番に来てくれましたね~嬉しいです。もっちろんokです。私もだめですか? -
[5]月
よしココは、逃亡で! ダダダダダダダダ
「ルーク、部屋では走っちゃだめよ!!」
まずい・・・・。ドアにアロマさんが立ちふさがっている。 ごめんなさい先生・・・。僕は潔く研究室の鍵を渡した・・・・。もう無理だ・・・。
研究室に向かった。レイトン先生の横にダレカいる。女の人だ。誰・・・?恋人・・?
「先生!クッキーもって来ましたよ?」
アロマさんが喜んでいる。先生のゲッという顔・・・。->僕に助けを呼ぶ顔・・・。
もう見ていられない。僕は研究室から出た。
なんだ!?後ろからハンカチを鼻に押さえられる。誰、誰、誰、誰、誰、・・・僕にはそれしか頭にない!犯人は・・・?マスクをしていてまったくわからない!黒いニット帽にサングラスにマスク、黒い服、靴だけは白だった。僕はマスクを剥ぎ取ろうとしたが無理だった。だが逃げ出そうとする犯人に後ろから抱きつくことが出来た・・・?レイトン先生・・・・?考えている間に階段から突き落とされた。 意識がなくなる・・・。 -
[6]マユ
あ、いいですよ~♪
私の小説もよかったらみてね[s:0357] -
[7]マユ
あ、いいですよ~♪
私の小説もよかったらみてね[s:0357] -
[8]マユ
あ、いいですよ♪
私の小説もよかったらみてね[s:0357] -
[9]マユ
なんかごめんなさーーーーーーーーーい!!!!
めっちゃ同じの送ってもうたーーー[s:0364]
ごめんーーーーーーーーーー月ーーー!! -
[10]月
大丈夫だよマユ~・・・。でも三つも!!!!ハハハハハハハ、 -
[11]月
「っと、ちょっと、ちょっと、大丈夫アナタ!」
「・・・・・。うわアアアアアアアアアア!!!!・・・・いやアアアアアアああ。」
「ちょっと、助けてもらって悲鳴って何なのヨ!!しかも一回止まったわよネェ」
なんなんだこの人!さっき研究室にいた・・・。いや、あの太った後姿は・・・。もしかしてさっきの人か?さっきの太った後姿と今の太り具合が一致した。さっきは女の人かと思ったけどオカマだったのか・・・。
「ちょっと、今ノーメイクだからそんなこと言えるけどメイクしたら惚れちゃうわヨ」
そういうとメイクをし始めた。これは・・・。スゴイ。綺麗な女の人になった。細ーぃ体に可愛い顔(童顔)アロマさんと同じくらいの年の女の人だ。・・・。何か異変を感じる・・・。
「この他に150のメイクのパターンがアルワ!!」
「あなた誰なんですか?」
自分で自分の顔が赤くなっているのがわかった。
「なによう。私はムックだけど?それよりメイクの感想聞かせなさ・・。もしかして私に恋しちゃったかしら?まあ、別に付き合ってあげてもイイワヨ」
「そんなわけないでしょう。男ですよ?僕はルークです。助けてくれて有難うございます。」
「えっ・・・。まあそうヨネェ。アハハ、 でもトイレから戻ってきたときはびっくりしたわ~いったいどうしたわけ?」
僕はムックさんにすべて話した。抱きついたときの胴回りがレイトン先生くらいだったことも・・・。むっくさんはしんけんにはなしをきいてくれた。
「そう、 -
[12]月
「そう、じゃあルークはレイトン先生だと思っているのね?それなら記憶喪失のふりをしなさい!レイトン先生が犯人なら、自分を見られてないか心配のはずよ。私も協力するわ。ルークはただ黙っていて、先生を調べればいいから。私がすべて説明するわ。」
僕はうなずいてムックさんの案に乗った。
ムックさんはメイクをおとして、僕は記憶喪失の演技をした。綺麗な人から醜い人に・・。
あれ、ムックさん唇にほくろあったんだな・・
「えっ、どういうことだい?ルークが記憶喪失?階段から?」
「大丈夫なの?ルーク?あっキミはルークって言うの。」
ふたりとも心配してくれた。でも何も言うことができない。こんなことしていいのかな?
「ルークを助けてくれて有難う。ムックさんは私に依頼をしにきたそうですが・・・。」
「あっはい。兄を探して欲しいんです。兄はトムといって小柄な男でエトワールという町にいると聞いたのですが、いなくて・・。」
「わかりました。お兄さんを探します。」
ガチャリ、ムックさんが出て行った。
「何で受けたんですか?いつも先生探偵の仕事は断っているじゃないですか。」
「ああ、アロマ。でもあの人はクラウスの知り合いだったんだよ。終わったら久しぶりに会いに行こうと思ってね・・・。」
「いいですね先生。じゃあ、早速エトワールに行きましょう?」 -
[13]マユ
わ、笑うなよう…[s:0353] -
[14]瑠依☆彡(元、ナッツ☆)
初めまして~(^_-)-☆瑠依です!
小説読みました!! ルークと大切な仲間たち、面白そうですね~!(^^)!
これから、ヨロシクお願いします\(-o-)/ -
[15]マユ
ねぇ…。月って前小説書いてなかった? -
[16]月
うん、まあ、けされちゃったけどね!! -
[17]月
エトワールに行く途中、先生とアロマさんから、いろいろ質問された。でも僕は、嘘がばれるのが怖くて はい。いいえ。わかりません。ハハハ、そうですね。しか言わなかった。エトワールについた。 -
[18]月
「さて、トムさんを探そうか。」
と先生がいい、皆が一斉に探し出した。だが、誰に聞いてもトムさんを知っている人はいなかった。
「先生。まだ、全然情報が集まりませんね」
「ああ、アロマ、これはどう見てもおかしい。」
「えっ?どういうことですか?」
「・・・。これだけ人に聞いてみても誰もトムさんを知らない。住所はもちろん、名前さえもだ。もしかしたら、トムさんは・・。」
「死んじゃったってことですか・・・?」
アロマさんはどんどんか細い声になっていった。アロマさんはやはり、流されやすい。トムさんにあったこともないのに涙目になっているのだから。
「アロマさん、大丈夫ですよ。いずれ皆死んでしまうのですし。じゃあ先生、ムックさんに知らせなければいけませんね」
「いや、まだ証拠がない。・・。それからルーク。キミは何か思い出したんじゃあないかい?」
さすが、先生。すぐにばれてしまいそうだ。僕は何か変なことを言わないように注意しながら言った。 -
[19]未玖
初めまして 未玖です
小説読みました!!面っっっ白ーい!(^_^)
よろしくお願いします -
[20]月
「ごほん。ああ、心配してくれて有難うございます。ミルクセーキ・レモネードさん、アロマ・リンカーンさん。
いや、まだ何も・・・。何かの拍子で思い出せるといいんですけど。」
「・・・。」
だいじょうぶかな?へんなこと言っていないかな?それにしても、ミルクセーキレモネードってハハハハハ。ひゃひゃひゃ。リンカーン。リンカーン、リンカーン。ヒヒヒ、ひゃっひゃっひゃっなんだよ。もっとまともな名前なかったのか?僕。僕ってリンカーンが好きだったのか?のどが渇いていたから、レモネードって言っちゃったけど、リンカーンはどうしよう。
「そうかい。・・。あと、私はエルシャール・レイトンというんだ。」
「わ、私も、ラインフォードって言うのよ・・・。」
「ア、アロマ、気にし~‘+*{}」
アロマさんを傷つけてしまった。先生が必死で慰めている。僕に聞かれないように遠くで話している。僕を傷つけないためだろう。 -
[21]マユ
つ、月ーーーー!!!
ひ、久しぶりだねー!!
前の小説…消されちゃったんだ…。なんかごめん…。
あ、私新しい小説書いたからみてね!