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[1]猩々緋
【レイトン 記憶との戦い】
はじめまして、猩々緋と申します。
これから小説を書いていくのでよろしくお願いします! -
[2]遜
はじめまして遜です!よろしくお願いします!
あの・・・失礼ですが名前は何と読むんですか?
(スイマセン!変な質問して)
タメ・呼び捨てOKですか?私はOKです!
更新頑張ってください! -
[3]瑠依☆彡(元、ナッツ☆)
こんばんわ!!瑠依です(^_-)-☆
更新楽しみにしています!!
頑張ってください! -
[4]猩々緋
遜さん、はじめまして!
これは、「しょうじょうひ」と読みます。 -
[5]瑠依☆彡(元、ナッツ☆)
ほう~!!「しょうじょうひ」って、読むんだぁ~!!これからも、ヨロシクね
\(-o-)/ -
[6]猩々緋
それでは、始めます。
第一章
レイトンの記憶喪失
気が付くと私は、ベッドの下に倒れていた。
「ここは……どこだ?私は……誰だ?」
自分で自分を問いただしていると、一人の少年が入ってきた。
「先生!何してるんですか?早くしないと講演に遅れちゃいますよ!」
「君は……誰だい?」
「先生、つまらないジョークを言っても無駄ですよ。シュレーダー博士もお待ちになってるんですから。」
「先生………ということは君は私の助手かい?」
「先生、いい加減にしてくだ………わあああっ!」
どうやら私の頭の上のものに驚いているらしい。私は自分の頭をさすってみた。
そこには―――
血が――それも黒く変色しているものが滲んでいた。
続く! -
[7]チーズ
ぎゃあああああああ!!血がついているよ~!!
なんで記憶喪失?
あっ、すいません。いつも叫びまくるチーズです。 -
[8]瑠依☆彡(元、ナッツ☆)
殴られたのかっ!!
レイトン!どうなるのぉ!!
\(゜ロ\)(/ロ゜)/ -
[9]猩々緋
久し振りの更新です。
「うむ、命に別状はないようですが、しばらくは絶対安静ですね。あなたがこんなところにくることは余りないのに……」
「私はあなたと初対面の気がするんですが……」
「すいません、院長さん。どうやら先生、記憶を無くしてるらしいんです。どうすれば記憶は戻りますか?」
「もしそれが本当ならば、大変な事になるだろう。一応、私の知り合いに記憶に関する医者がいるからその人に診てもらうといい。私に出来るのはここまでだ。」
「わかりました。ありがとうごさいました。」
続く! -
[10]ウィザー
はじめまして。題名につられてやってきました。
うわあっ!レイトン教授、大丈夫なの~?! -
[11]瑠依☆彡
お久しぶりですね(^^!)
記憶に関するお医者様ですか!レイトン、記憶が戻るといいね!!
またの更新お待ちしてます!! -
[12]夜空
はじめまして、こんにちわ。
夜空です。
話、読んでみたら、面白かったです♪
レイトン、どうなるんですか!・ -
[13]遜
うわ~!レイトン記憶喪失!?大丈夫かな?
ルークもレイトンも大変だな~! -
[14]猩々緋
続きです。
その病院でゆっくり怪我を癒した後(デルモナという人が関係あるらしい)、私は先生の書いた地図をもとにその場所に行ってみた。
「先生、やっと着きましたね、ハァハァ……」
目の前の少年は息を切らしている。
ん?この場所、どこかで見たことあるような……
「先生、どうかしたんですか?」
「い、いや何でもないよ。さあ、入ろうか」
そこにいた人物とは……
続く! -
[15]夜空
気になります!! -
[16]瑠依☆彡
そこに居た人物ぅ!誰だ!?