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[1]HAYATE
【LAYTON OriginalRelay Story】
リレー小説です!
一緒に小説を書いてくれる人募集!
あと、タメ口&呼び捨てでお願いします!! -
[2]HAYATE
誰かやってくれる人いませんか〜 -
[3]HAYATE
誰かやってくれる人いませんか〜 -
[4]lily
こんにちはHAYATEさん。
私でよければ、参加させてもらってもよろしいでしょうか? -
[5]ぷにょ
あっ! 私も参加希望!なのですが
題名 なんと書いたのですか?私ぜんぜん
英語ダメなもので・・・ -
[6]のんの
私も書きたいです!!
最初に書いてください~。 -
[7]HAYATE
ありがとうございます皆さん!
明日から書いていくのでよろしくお願いします!
途中から入って来ても構いません。
あと、題名は「レイトン教授のオリジナルストーリー」といいます。
明日から宜しくお願いします[s:0368] -
[8]HAYATE
あっ、「リレー」が抜けていました。
すいません[s:0385] -
[9]HAYATE
僕はルーク。
大好きなレイトン先生の助手です!
今日は先生の大学もお休みで、先生は窓の外を眺めながら紅茶の香りを楽しんでいる。
先生は今日も色々なナゾに頭を悩ませていた。
「ルーク、ちょっとそこのチョコを取ってくれるかい?」
「はい、わかりました。」
僕はそれを素直に先生の所に持って行った。
「やっぱり疲れた頭には糖分が必要だね。」
ピンポーン。
玄関のチャイムが鳴った。
「先生!僕が行きましょうか?」
「ああ、そうだな。頼むよ。」
僕は玄関まで歩いていく。
「こんにちは。エルシャール・レイトンさんのお宅でしょうか?」
「はい、なんでしょう。」
「これを拾ったから届けようと思って。」
それは、一通の手紙だった。
「誰からだろう?」
僕は恐る恐る裏を確かめた。
しかし、裏には何も書いていなかった。
「先生、手紙が来ましたよ。」
「誰からだい?
「それが、差出人の名前が、書いていないんですよ。」
「まあいいや。ルーク、中身を読んでくれ。」
「はい、わかりました。」
「えっーと…!」
僕はその内容に、驚愕した。 -
[10]HAYATE
誰か続き書いてくださーい! -
[11]クラウス
あの…、書いちゃってもよろしいですか? -
[12]HAYATE
も…もう是非!(汗) -
[13]プリン
こんにちは。私も書けたら書きたいなー。いいですか? -
[14]HAYATE
どんどん書いちゃって下さい!……あ、でものんのさんに物語の内容を書いて下さいと言われたので、明日まで待っていて下さい(スイマセン[s:0385]) -
[15]HAYATE
誰か書いて下さーい!
(内容は感想箱のほうにのせてあります) -
[16]のんの
内容じゃなくて・・・うーん・・・ -
[17]楓(元ぷにょ)←改名します
書いちゃいますね!!!
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先生!これ脅迫状です!!!
レ「なんだって!?」
レ「ちょっとよく見せてくれないかルーク」
ル「はい これです」
その手紙の内容はこうだ
勇猛果敢なエルシャール・レイトン
君にこのナゾが解けるかな・・・?
君もホーリー・ガーネットが融解されているのは知っていることだろう
そこでだ!
君の命と引き換えにホーリー・ガーネットを
釈放してやってもいい
ただし!
お前一人で来るんだ
ロンドンのシンボル・・・といえばお前もわかるな
一週間後の午後三時に来るんだ
いいな!?
ナゾの誘拐団 チームJより
「先生!どうするんですか!?」
「ルーク落ち着くんだ ココはゆっくり行動したほうがいい」
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では 次の方お願いします♪
繋げづらくてすみませんm(_ _)m -
[18]楓(元ぷにょ)←改名します
誤字がありました(滝汗;
融解→誘拐
あとチームJというのは
誘拐犯 ピスター・クリエットの
所属犯罪グループです