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[1]りん
【ルーク少年とオウム】
こんにちは!
ここでは時間旅行のときのオウムとルークの
物語を書いていきます^^
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第一章 出会い
???「やめろっ! こら!」
ルーク「どうしたんですか?グラハムさん」
グラハム「このいまいましいオウムがたった今
私の金のカフスボタンを・・・」
って!?
このオウム なついている!?
ルーク「はい!どうぞグラハムさん」
グラハム「・・・ありがとう」
グラハムは走ってどこかに行った
ルーク「ところで君の名前は?」
オウム「アッオーナマエ!ナイ!ツケテ!」
ルーク「そっか・・・」
ルーク「先生 どんな名前にしましょう?」
レイトン「きみがつけてあげな^^」
ルーク「そうですか・・・」
ルーク「う~ん・・・」
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という第一章でした^^ -
[2]シマ[a:0053]
こんばんは(^-^*)/ はじめまして! シマ[a:0053]といいます
かわいい[a:0328]ルーク君ッ[a:0415]
これからも頑張ってください[a:0734]
あとタメと呼びすてOKです -
[3]りん
シマさんレスありがとうございます!!
これからもがんばります -
[4]のんの
お~…オウムですか…
面白そうですね。時間旅行かァ… -
[5]りん
のんのさん レスありがとうございます!
では 更新したいと思います♪
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第2章 名前
ルーク「うぅ~~ん・・・」
レイトン「ルーク、まだ決まらないのかい?」
ルーク「うぅ~ん」
ルーク「先生・・・どんな名前がい良いと
思いますかぁ・・・?」
レイトン「そう言われると・・・うーん
私まで悩んでしまうな;」
ルーク「うーん いちおう候補は
ルイス・・・とかミドリ・・・」
ルーク「決めたっ!・・・と キミの
名前はミドリ!」
ルークが突然大声で言うのでレイトンは
驚きました・・・(そりゃそーだろw)
ミドリ「アッオー ミドリ!ミドリ!」
ばさばさばさっ!
えっ・・・?
ルーク「ミドリ・・・?」
なんとミドリが飛んで行ってしまいました!
ルークは大慌て・・・でも
レイトン先生はクスクス笑っていました
ルーク「先生!なんで笑うんですか!」
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という第二章でした^^
更新遅くなってすいません
最近忙しいので更新遅くなると思います;; -
[6]のんの
あ!
更新したんですね~
ミドリどこ行っちゃったんでしょう…
続き楽しみです~ -
[7]りん
あーーーーっ!!!
ミドリッ!
ルーク「どこ行ってたんだよ もぅ!」
レイトン「あはは」
ルーク「何で知ってるくせに先生教えてくれなかったんですか!」
レイトン「すまないルーク 」
なんとミドリは カジノの街頭で遊んでいた!
まぁ 無事だったから良いけどね☆
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おしまい -
[8]シマ[a:0053]
えええぇぇぇ[a:0451][a:0734][a:0734]
終わりですか?
あんまりこれなくて
すいません[a:0466]
それじゃ[a:0463] -
[9]のんの
わっ!
は、はやい…
カジノですか…
ミドリも賭け事したいのか? -
[10]りん
えへ☆
じつはミドリはカジノで
ボストロに挑発して逃げてきたんです:: -
[11]まれさん
アオー ボストロー