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[1]りこりこ♪♪♪
【アロマの長い一日】
あたらしくかいたぞよ。(妹のじゃまのおかげで・・・・(怒)) -
[2]りこりこ♪♪♪
がんばりまっすぅ☆ -
[3]りこりこ♪♪♪
わたしの名前は、レイトン先生の花嫁(未来の)アロマ姫よ☆ -
[4]りこりこ♪♪♪
登場人物
アロマ・・10歳、おちゃめな子で、レイトン先生の未来の花嫁?
マナミ・・10歳、アロマのクラスメイト、サスケに恋をしている。
サスケ・・12歳、アロマの兄、私立の中学校に通っている。 -
[5]ゆーたん
ほお -
[6]のんの
へえ、 新しくかいたんだー -
[7]のんの
サスケって日本人? -
[8]杏
楽しそうな小説ですね・・・ -
[9]りこりこ♪♪♪
私は、アロマ。たまに、マナミとサチっていう親友と、ホテルに来るの。この話は、偶然レイトン先生とホテルで会った時の意外なお話です。
~静かな町~
「ここだぁ~あれっ?アロマぁ~あれって、アロマのお兄さんじゃない?」
サチが、急に何か言い出したので、びっくりした。
「ま、まじ?お兄さんにばれたらやばいって!」 -
[10]りこりこ♪♪♪
マナミが、頬を赤に染めながら言った。
『マナミは、お兄ちゃんのことが好きなのかなぁ?』
サチが、私の耳元でささやいた。
「マナミはね、お兄さんのことを、お兄さんとかではなくて、サスケって、読んでるんだって。」
私は、とってもありえなくて、驚いた。
「お、お兄ちゃんがぁ?」
「そうだよ!」
マナミが急に駆け出してきた。
「あれっ、サチのおねえさんだぁ~」
サチは、持ち歩いてた望遠鏡で、外を眺めた・・・・・・ -
[11]りこりこ♪♪♪
「・・・・・。」
サチが、黙った。マナミが言った。
「サチなんて、ほっとこうよ!」
「マナミっ言いすぎだよっ」
私も、思わず怒ってしまった。
「サチ、遅いよっ。お兄ちゃんが、そんなに好き?」 -
[12]可憐(元、りこりこ)
アロマの一言で、仲間割れが始まった。
「見てるぐらい、いいじゃない。」
「遅すぎるじゃん!」
マナミが、泣き出した。
「バカは、アロマよ!」『駆け走る』
「マナミ~待って~アロマは、ほうっておこう!」
サチが、あきれた言い方をした・・・・ -
[13]可憐
「なによ。2人係で(怒)」
「ちょいちょい、そこの女の子。」
「な、なに?」「あの2人に、おまじないしてやるよ★」
「?いやぁぁぁ」
~数日後~
「おはようアロマ!」
マナミが、いつものように、声をかける。ただ、アロマは・・・・
「ふん!ばかだ。気軽に声掛けるな。」
それは、アロマの声では、なかった・・・・ -
[14]可憐
「ア、アロマさん?」
「謙太さん?謙太ですか。」
~余命3年の謙太~ -
[15]みく♥小悪魔♥
来たお! -
[16]クラウスたん♪
え~余命三年? -
[17]いたずらっこ★ネネ
こんにちわ -
[18]ゆき
こんにちわ -
[19]可憐
みなさん、応援ありがとうございますっ☆
やる気でるなぁ☆(燃)
みなさんと、仲良くできるといいなぁ☆
あの男の子の名前、ルークにする☆修正☆
~さよなら、レイトン先生~
「ル、ルーク?」「ア、アロマ?」
「ヒューヒュー!ルーク、いい女見つけたね」 -
[20]可憐
「なんだよ。やめろよ!」
「ア、アロマ?どうしたの?」
アロマの男の声に、一同騒然・・・・・。
「知りたかったらこのなぞを解け。」
~1~
「闇の中」
あなたは、暗闇の中にいる1人の少女。
隣に1人、男の子がいます。
その子は、いったい闇の中で、少女に何をしようとしたのでしょう。「ひっかけではありません」 -
[21]可憐
回答
なりたがっていた。(隣→となり→なり)
「な、なぁんだ!そ、そうなんですかぁ。」「あれぇ、ルークわかんなかったのかぁ」
「ち、ちがいますっ」
~第2部作~に続く・・・・