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[1]ぷにょ
【ある1つの事件】
はじめまして! ぷにょですここではドン・ポールが主役の物語を書いています では!
~第1章 悪魔の箱 ~
ド「う~ん・・・今日もいい天気じゃ・・・」
ドン・ポールは着替え始めた。
そして、散歩に出た。するとなぜか、レイトンとクレアが仲良く散歩している姿が、頭の中に浮かんできた・・・
そしてレイトンがクレアと恋仲であることを知った時のようなショックを受けたそして近くの木にもたれかかった。
ド「そうだ クレアはあの爆発事故でなくなってしまったんだ。いまさら思い出してどうするのだ・・・」
ポールは家に帰るとふとなぜか旅に出たくなった。そしてモレントリー急行に乗って旅に出た
行く当ても無く・・・ -
[2]ぷにょ
ではそろそろ第二章 第三章かきはじめまーす
~第2章 モレントリー急行~
それはもうずいぶん前のことだ・・・
私の恩師である、アンドルー・シュレーダーから 悪魔の箱を取ったのは・・・
「あけたものは必ず死ぬ」という噂に惹かれたのだ・・・
そこからアロマ・ラインフォードに変装してレイトンがナゾをとくのを待っていたが ほんの少しのミスで ばれてしまった
なんということだ・・・!レイトンは私より年下だというのに 厚い信頼を受けている こんな列車に乗ってないで 名誉挽回せねば・・・!
しかし次の駅までは 1時間以上ある・・・
仕方が無い・・・ココは待つか・・・ -
[3]ぷにょ
第3章 フォルセンス
「グォ~~~~~~・・・」
「スピュルルルルルル・・」
ドン・ポールは寝ていた!!
おきるとなぜか荒廃したフォルセンスにいた
しかしポールは なんと!飛空想地を作り上げ
空に飛び立った。
家の近くに来るとクレアの後姿が見えた -
[4]ぷにょ
第4章あの人は・・・!
ド「あれは・・・!」
まさかクレア!?ポールは家の前に着陸し
そっと近寄ると 後姿だけ作られた
ダミー人形だった・・・
ド「誰だぁーーーーーーーーー!!!!!」
ド「こんないたずらを下のはぁ!!!!」 -
[5]ぷにょ
終章~ど・・・ドッキリ!?~
ル「おひさしぶりです」
ク「はじめまして」
ド「おい!小僧これはどういうことだ!!!」
するとアロマがある看板を持ってきた
かんばんにはこうかいてある
{ドッキリ大成功!}
おしまい -
[6]のんの
えーーーーーーー!!!???
まさか…
どんぽ可愛いですよね。 -
[7]ぷにょ
ドンポがめちゃくちゃ妬いてる姿が頭に浮かぶ -
[8]Claus
1日で完結!?
おお……早い!
しかも、ドンポールが主役なんてすごいですよ[s:0106]
私には書けませんから…。
次回作もあるんですか? -
[9]クラウス
あっ・・・はじめましてクラウスです!!まさか、ドッキリだったとは・・・笑えるラストですね!!これからよろしくお願いします
ちなみに、タメ、呼び捨てOKです。わたしも、小説書いてるので、よかったら見に来てくださいねーー★ -
[10]イエーイ
ドッキリーーーーーーーーーー?! びっくりです。 -
[11]ぷにょ
次回作はアロマが主役のを考えてます
皆さんレスありがとうございました -
[12]ぷにょ
えーっとここでひとつ
次回作 「レイトン教授と恋物語」書き始めてます
けっこう長くなると思いますので
そちらもごひいきに