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[1]さくらんぼ☆
【ルークとクラウスの血だらけの悪魔】
初です 下手くそです
変な所があれば 言ってください><
よろしくお願いします。 -
[3]lily
はじめまして!!lilyといいます!!
血だらけの悪魔ですか?怖いですね……
どんなストーリーなんでしょう?楽しみです♪
更新頑張ってください☆★ -
[4]mano
はじめまして!
小説に挑戦するということだけでもすごいと思いますよ。これからがんばってください
(^ ^) -
[5]あほ
はよ書けや! -
[6]YK
あほさん
それはきつくないですか?その人の理由が有るはずです。もう少しソフトにおっしゃって下さい。
始めまして、YKといいます。私も小説を四作かいていますよ。お互い頑張りましょうね……。 -
[7]のんの
はい…事情があるのでは…と思いますが…
そうですね… 気をつけてほしいです。 -
[8]Claus
うん…確かに。
あとは、挨拶と敬語を忘れずに!です。
英国紳士失格ですよ?
次また来るときは、言葉遣いに気をつけてください。 -
[9]さくらんぼ☆
皆さんすいませんでした
今から書くのでよろしくお願いします -
[10]さくらんぼ☆
ルーク目線
「ふぁぁ いい朝だなぁ」
僕は ルーク・トライトン!!
レイトン先生の1番弟子です!!
レイトン先生と離れて2年がすぎました
ちょっと寂しいですが・・・・
今日は 散歩でも しようかなぁ
ぼくは外に出て空気をすった
がやがやがやがやわいわいわいわい
「ん?? やけに今日はうるさいなぁ」
ちょっと僕は いらついてた
あの事件を知るまではー
「ルーク!!大変だぁ」
泣きながら そう僕に言ったのは 近所のおじさんだ
「おじさん どうしたの??」
そこには おばさんの・・・・・・
「おじさん!!!!!なんですか!?これは!!!!!????」
そこには おばさんの無残な姿があった
「きっと 悪魔のせいだぁ!!」
おじさんが 泣きながら言った
血だらけの悪魔・・・・
ニュースでよくやっている
10000人もの人を殺した殺人鬼
「そんなの居るはずないですよぉ」
そういって僕はにげだした
その時おじさんを 連れて行けばよかった
もう手遅れだが・・・・・・・・・・ -
[11]のんの
えーーーーー!!!
おばさーーーーーーーーん!!!!!
マーーーーーーーーーサーーーーーーーー!!??←え -
[12]さくらんぼ☆
のんのs
コメありがとうございます。
ちょいグロくなりそうですが
よろしくおねがいします -
[13]のんの
グロ!? だいかんげーー☆ -
[14]さくらんぼ☆
のんのs
ありがとうございます!! -
[15]さくらんぼ☆
僕は怖くて 逃げ出した。
とてつもなく 恐ろしかったからー
「殺人鬼???そんなの いるはずないですよぉ!!」
おじさんに いった言葉・・・・・・
いまでも覚えている。
僕は 石の上に 座った
「君は・・・・ルーク君かい??」
その声は!!
聞いたときのある やさしい声ー
「クラウスさん!?」
僕は振り返った
「久しぶりだね ルーク君。」
なぜかー とても嬉しかった
「どうしてここに??」
「・・・殺人鬼の調査さ」
さ つ じ ん き の ち ょ う さ
「殺人鬼・・・・」
「なんか知っているのかい??」
驚いたように クラウスさんは 言った
「じつは・・」
「そうか おばさんが」
「はい」
ぼくは 深く うなずいた」 -
[16]のんの
クラウスさまーーーーーーー!!?? -
[17]さくらんぼ☆
「ルーク君 一緒に 犯人を 見つけよう」
その言葉嬉しかった。
「はいっっ」
よーし クラウスさんと 一緒に
犯人(殺人鬼)を みつけよう!!
「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
あの声は・・・・・
「おじさん!!!!!!」
「え!? 何かあったのか??」
2人で 声のするほうへと 進んだ
ぼくが見た 光景は
おばさんのような おじさんの姿だ -
[18]クラウス
はじめまして、クラウスです。かなりグロイですね・・・グロイのは、大好きです!←かなり怪しい・・・。わたしも、小説書いています、いま2作目です!よかったら見てくださいね!あと、タメ&呼び捨てOKです。 -
[19]のんの
あ…なんかチャレンジウェブで
「☆さくらんぼ★」さんと
「レイトン教授」さんって人がいました。
もしかして………? -
[20]さくらんぼ☆
くらうすs>>
見に行きます☆
のんのs>>
残念ながら あたしじゃ ありません -
[21]のんの
そうですかーでも
その人(レイトン教授さん)も
レイトン好きのお仲間さんですね♪ -
[22]さくらんぼ☆
みなさん ありがとう ございますっ