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[1]クラウス
【レイトン教授と時を奪われた町】
はじめましてクラウスです。
小説を書き込むのは初めてなので、めちゃくちゃな文章になってしまっている場合がありますがどうか、読んでいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。 -
[49]最後のミカン旅行
めちゃくちゃ気になります[a:0446]クラウスさん小説頑張ってください! -
[50]クラウス
リ「あの・・・実はレイトンさんに頼みたいことがあるんですが・・・この写真を見てください。」
その写真には、髪はブロンドで目が紫の僕が見ても『かっこいい!』と思う美青年が写っていた。
リ「彼は、私の婚約者なのですが・・私が2週間しか生きられないことを知ってから、悪の領域に出入りするようになってしまったのです。彼は科学者なのですが・・・最近、おかしな行動ばかり取っています。レイトンさん、こんなことを頼んで申し訳ないのですが彼・・エイドリアン・エイブラハムが何をしているのか突き止めてほしいのです。お願いできますか?」
レ&ル「!!!!!!!!!!!!」
僕とレイトン先生は同時に驚いてしまった。
でも、さすがレイトン先生だ、すぐに
レ「分かりました、何か彼の行動が記してある、日記のような物はありませんか?」
リ「あぁ、確か日記はこの引き出しに入ってました・・・・ガサガサありました!」
レ「少しの間、お貸ししてもらってもよろしいですか?」
リ「えぇ・・・・ケホッケホッ。」
レ「大丈夫ですか!?」
リ「えぇ、発作は毎日のことなのでもう慣れました。それじゃあ、ルーク君レイトンさん
ゆっくりお休みになってくださいね・・・」 -
[51]クラウス
「最後のみかん旅行さん」読んでくださってありがとうございます!!
頑張って、書いていくので応援よろしくお願いします!!!! -
[52]クラウス
そして・・・・翌日
レ「ルーク!!朝だよ。」
ル「むにゃむにゃ・・・・まだ眠いです・・
・・」
レ「今日は、悪の領域に行くからルーク、おきるんだ!」
ル「えっ、闇の領域に行くんですか??」
レ「実は、昨日エイドリアンさんの日記を見てみたんだ。これには大きな発見があったよ
!あとでルークも見てみるといい」
リ「ルーク君!レイトン先生!朝ごはんができましたよ!!」
そして、僕たちは、下に行きテーブルの上を見てびっくりした。リンゼイさんの料理がレストラン並みに上手だったからだ。 -
[53]クラウス
こんばんわークラウスです。
実は、明日から学校が始まるので、更新が遅くなるかもしれませんが、休みになったらどんどん更新していくのでこれからもよろしくお願いします!!!<レスも出来なくなってしまうかもしれませんがご了承ください> -
[54]クラウス
テーブルの上には、おいしそうなポーチドエッグ、ベーコン、レンズマメのサラダ、フレンチトースト、デザートのカスタードプディングまであった。
ル「わぁ、こんなに・・・すごくおいしいですっ!!」 -
[55][d:0248]グラ[d:0248]
朝ごはんうまそ~[d:0247]
食いしん坊には、たまらんな~[d:0101]グゥ~
想像しただけでお腹がなってしまった[d:0200] -
[56]星
台詞が
レ「こんにちは」
こんな形だと、小説じゃなくて台本ですよ。
読みやすいといったら読みやすいですが、小説が最低限書けるようになるには誰がなんと言ったか分かるような描写が書けるようになるといいと思います。 -
[57]クラウス
僕たちは、あっという間に朝食を食べ終えていた。
レ「さて、そろそろいこうか・・・悪の領土に・・・。」
ル「リンゼイさんっいってきます!!!」
リ「レイトン先生もルーク君も気をつけてね
・・・・あの領域にはかなり高度な魔力を持った悪い魔法使いもいるみたいだから・・・
・・。」 -
[58][d:0248]グラ[d:0248]
うわぁι(◎д◎)
そんなとこ行くの[d:0159][d:0162]
先生、ルーク、幸運を祈ります(;□;)(どうか、ご無事で~( ;△;)ノ~~
大げさ過ぎますね[d:0199]
魔法使いか~[d:0197]何かにおうな~( ̄∧ ̄) -
[59]クラウス
レ「ここが・・・闇の領域か・・・。」
ル「なんか、不気味ですね・・・。」
周りは、黒で統一されていて、店らしきところには、怪しげな薬や人の首のような物もあった。
ル「先生っ、これは人の首ですよ・・・・」
レ「どうやら、人を呪うときに使うようだね
・・・かなり不気味だな・・。」 -
[60]クラウス
奥のほうに進むにつれ、重苦しい雰囲気が強くなっていった。そんなことを思いながら、歩いているといつの間にか目の前に大きな黒い城があった。
レ「どうやら、ここが闇の城のようだね。」
ル「本当にここに、エイドリアンさんがいるんでしょうか?」
レ「あぁ、そうかもしれないね。しかし、何かいやな予感がする・・・・。」
ル「あっ、またいつもの勘ってやつですね。
先生、早速闇の城に行きましょう!!」 -
[61]クラウス
レ「そうだ、ルークまずは闇も城に行く前にリンゼイさんから借りたエイドリアンさんの日記を見てみようか。」
その日記には僕たちが追っている事件の大きな手がかりとなることが書かれていた。
9月16日
今日は、リンゼイと買い物に行った、リンゼイの顔色が悪いようだが・・・・心配だ。
9がつ27日
まさか・・・・こんなことになるなんて・・
あの後心配して医者に見せたところ残り1ヶ月ほどの命だなんて・・・。
10月1日
決めたぞ、リンゼイを守るためなら悪にだって身を染める・・・・・リンゼイを死なせるものか・・・・・。
ここで日記は終わっていた。 -
[62]クラウス
ル「エイドリアンさんは、やっぱり悪に染まってしまったんでしょうか・・・・」
レ「まだ分からないが、この中に入れば、すべての謎が明らかになるんじゃないかとわたしは思うよ・・・さぁルーク、闇の城に入ろう!!」
レ「はいっ、先生」
ぎいっ・・・・・ -
[63]クラウス
黒くて、重い扉を開けると、中には長い螺旋階段があった。
レ「さぁ、ルーク先へ進もう。」
ル「でも、だれもいないというのも不気味ですね・・・・。」
レ「もしかするとわながあるかもしれない。なにしろ、ここは闇の城だしね・・ルーク、気をつけるんだよ・・・・」
どんどん上っていくと濃い紫色をした大きな扉の前まで来た。
ル「ここに・・・・エイドリアンさんがいるんでしょうか??まさか、いきなり襲ってきたりしませんよね・・・。」
レ「大丈夫だ、ルークわたしの後ろに立っていなさい。」 -
[64]クラウス
ギイーーーーーッ
扉を開けて中に入ると、中は思っていたよりきれいで、紫で統一された部屋だった。
ル「先生っ、あそこに誰かいますよっ。」
ルークが指差した先には・・・ -
[65]クラウス
かわいらしい女の子がたっていた。
?「あなたたち、誰??」
ル「僕は、ルーク。ルーク・トライトンさ、ところで君は?」
?「えっ、わたし?わたしは、ルナ・ハルフォードって言うらしいけど・・・・」
レ「いうらしいというのは、どういうことなのかな??」 -
[66]Claus
初めまして[s:0316]クラウスさん[s:0062]
おお!同じ名前ですね[s:0368]
感動します[s:0106]
アドバンスは…特にありませんね[s:0371]
これからも頑張ってください[s:0316]
続き楽しみです[s:0062]
あ、申し遅れました。
Claus(クラウス)です!(笑 -
[67][d:0248]グラ[d:0248]
どうも[d:0140]
女の子、まさか記憶喪失[d:0159]
続きが早く見たい[d:0165] -
[68]クラウス
はっ・・・
いつのまにかこんなにコメントが・・・
ありがたいです!!
インフルエンザにみごとヒットしてしまい、レス遅れて申し訳ないです・・・。
グラさん、いつも、コメントありがとうございます!!
Clausさん!!同じ名前ということに、わたしも感動しました!!!コメントにも感動です!!!みなさん、ありがとうございます。