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[1]♪
【ルークと、悪魔のドッチボール】
これから、書いてきます見てくれると、うれしいです♪ -
[2]♪
ルークは、ある紙を見てうれしそうにした。 -
[3]♪
ドッチボール勝負!あなたも挑戦!
と書かれている -
[4]♪
チームは、もう決めたし、あとは練習♪
そこえ、レイトン先生が、来た
ルークそれに出るのかい?
紙をみていう
はい、先生 -
[5]♪
なんか、いやなよかんがするんだが・・・・・
気のせいですよ先生
・・・・・ -
[6]♪
ドッチボールの日
皆の顔が、青ざめていた。
どうしたの?
と、きくと
みろよ、これ
と、紙をわたしてきた
そこには・・・・・・ -
[7]♪
ドッチボールノルール
アテラレタモノハシヌ
シンダヒトガオオイチームガマケ
マケタチームハ、ゼンインシヌ -
[8]♪
と書かれていた。
こんなのあるわけないよ!うそだって
といいながらも、手が震えていた -
[9]龍花
はじめまして!
当たったら、死んじゃうんですか(^-^; やばい!やばいです(泣)
更新頑張ってください☆ -
[10]♪
ありがとうございます
がんばります -
[11]♪
ついに僕たちは、ドッチボールの、試合が始まった もしも、このときにでるのをやめとけば、あんなことには、ならなかっただろう。 -
[12]のんの
わくわくします!
がんばれー!!
ルークが死んじゃうよー?! -
[13]♪
ピーという笛とともに、まわりにいたひとたちが、消えた
ハヤクシアイヲシロ
髪の長い女がでてきた
相手のチームが、ボールをなげてきた
そのボールは、僕のチームに、あたった
その瞬間、当たった子の下に、穴が開いた
そのこは、穴に落ちた。
その時、僕は見た穴のしたには、たくさんの、トゲが、あったことを -
[14]♪
悲鳴とともに血がふきだした。
穴は、もとにもどった。顔や服にちがついている。皆顔が青ざめた。
もういやだっ!
といってコートから、一人が、出た。 -
[15]♪
その瞬間そのこが、たおれた。
コートカラデタヤツハコウナル
といって。首を、きった。
ドウシタ シアイヲハジメロ イイワスレテイタガ、ヒキワケノバアイ、ドチラノチームモシヌ -
[16]アップル
お、恐ろしい[d:0160][d:0160]
アップルです[d:0160][d:0160]よろしくね[d:0207]