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[1]koi
【レイトン教授とゆかいな午後】
レイトン「うーん・・・」
ルーク「どうしたんですか?先生」
「じつは・・・いや・・」
「ナゾですか?わかんないんですか?ククッ」
ルークは笑ってしまった。
「僕が解きます!」
「む・・・」 -
[2]めろん
続きが気になります。がんばって下さい。
あと、私の小説にも来てくださぁぁぁい。 -
[3]のんの
こんにちは! のんのです。
ルーク可愛い!がんばってください。。 -
[4]めろん
ルーク、本当に可愛いよねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ☆ -
[5]koi
「なんだか最近僕の頭がよくなっている気が
します」
「・・・・。」
「僕は中1ですが、成績学年トップですよ!」
「・・ルー・・・」
「そろそろ帰らなくちゃ!ばいばい!」
パタン
「私も勉強しよう!!!」
近くで見ていたアロマは、
「せ・・先生どうしたんでしょう・・・」 -
[6]桃羅
成績学年トップ……!
凄い実力ですね……(汗) -
[7]のんの
確かにすげえ! -
[8]koi
その後ルークはハイスクールにかよう!
「ええー!!」
ありえません -
[9]のんの
あ!
私の小説、来てくれてありがとうございまふ!
(タメ…おうけいどえすか・・・?) -
[10]koi
のんのさんの「アロマ」の話、すごいですから!
タメでもなんでもどーぞーー!アドバイス
{すごいある}もおねがーー! -
[11]りんりん
どおも、あたらしいくきぃたりんりんだんよ☆ 訳・母 どうも、新しく来たりんりんだよ☆ -
[12]ぢぇ
よろしく -
[13]Claus
続きが気になりますね…[s:0062]
koiさん!
頑張ってくださいね[s:0106]
応援してますよ[s:0309] -
[14]のんの
有難う!!
ルークは天才ですね。
ついにレイトンを越す時が…ww -
[15]koi
それが現実になってしまった
sou!ルークはエリート中のエリートになって
しまったのだ!その脳を悪事につかえるほど・・・ -
[16]のんの
まさかーーーー!!!
止めろルウウウウウウーーーーーーーーク!!!!(ごろごろごろ~~~) -
[17]koi
―――「あれ?」
「先生!起きてください!」
「え~~~…ということは夢だったのかあ…」
「どうしたんですか?先生?」
「ルークが天才になる夢を見てね…」
「わああああ!夢に出てくるまで先生は僕のことを信頼してるんですね!
うれしいです!
ルークは部屋をぴょんぴょん跳ねまわっている