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[1]J
【レイトン教授と刹那の希望】
こんにちは。キョウの友達の『J』と申します。いや。これがホントの名前じゃないですよ(♪)
レイトン教授。ここでは書くの初めてになりますね。
ちょくちょくくるので、応援よろしくお願いします。 -
[8]Claus
初めまして[s:0357]
Claus(クラウス)といいます[s:0086]
ジュエリーですか…興味深いですね[s:0316]
更新頑張ってください[s:0106] -
[9]龍花
はじめまして、龍花というものです[s:0368]
この先どうなるんでしょうか?ものすごく気になります[s:0353]
頑張ってください[s:0368] -
[10]キョウ
やっぱりJは上手いですねぇ……。
流石です……[d:0150]
この後が凄く気になります[d:0206]
楽しみに待ってますよ[d:0146] -
[11]にし
はじめまして、にしです。
書き方上手ですね!もうドキドキしてます☆
更新頑張ってくださいね! -
[12]riddle
はじめまして[d:0150]
riddle(リデル)といいます。
先生の幼馴染み…
続きが気になります[d:0160]
頑張ってください[d:0146] -
[13]remon
初めまして♪やっぱりキョウの友達は小説が上手ですね!私はレイトン・クレア・ジュエリーの関係が……微妙な三角関係な気がします。頑張って下さいね☆ -
[14]ジェイド
元・jでございます。
ジェイドと申します((あらためて))
Claus様
初コメ、ありがとうございます。
ジュエリーは今回の重要人物という事になっております。
カティアやクレアのように、ヒロインになる可能性もございます。
とりあえず、ありがとうございます。
頑張らせていただきます。
龍花様
ありがとうございます。
この先どうなるんでしょうかね~?
予想でも心の中でしておいてください。
頑張らせていただきますよ!
キョウ
おや? キョウの方が小説の教育は上だったはずですよ(笑)
こちらでもキョウは皆からすごい人気らしいじゃないですか。
小説はキョウの方が上手ですよ。
コメント。ありがとうね。
にし様
初めまして、ジェイドと申します。
書き方が上手というもったいないほめ言葉をもらいうけ、こちらも嬉しいです。
ありがとうございます。
頑張ります。
riddle様
ありがとうございます。
レイトンの幼馴染が今回のヒロインになりそうですから、お楽しみにしといてください。
頑張らせていただきます。
remon様
おや? キョウの方が小説は上手ですよ(笑)
私なんか、あの人には叶いませんよ。
確かに、レイトン・クレア・ジュエリーの三角関係も関係があります。
まぁそこは想像にお任せいたします(笑)
頑張らせていただきますよ!
皆さんの言葉が応援の言葉になります。
本当にありがとうございます。
ではこれより更新を始めたいと思います。 -
[15]キョウ
ジェイド
私もここでの古名前は「アリス」です。多分雑談の方に前のレスが残っていたりすると思いますが……[d:0199]
いえいえ、ジェイドの方が上じゃないですか[d:0150]
人気もあるし…[d:0140]羨ましい程でございます(←フルボッコ!)
はい、ジュエリーさんのご活躍を楽しみにしてます[d:0146] -
[16]YK
遅れました。
私は此処で小説を三作書くYKと申します。
私も皆様の様に小説が上手く書ければいいのに…
と思っています。
ジェイドさん、お上手ですね!尊敬します。
ところで………
ジェイドさん、カキコにいませんか…?
違ってたらすいません。 -
[17]ジェイド
YKさん
あぁ。アナタはカキコでもレイトンをお書きになっていた方ですね。
コメはしてませんが、読ませていただきました。
スリル感があってとても面白かったですよ。
カキコにはいますね。たまに。
キョウ
ジュエリーをこれからどうしようか今悩んでます。
まぁ今日という日は更新できます! -
[18]ジェイド
少し、書き方を変えたいと思います。 -
[19]ジェイド
ジュエリーさんの家はなんとも豪華だった。
庭が学校の運動場ぐらいの広さはある。
家だって、普通の家の3つ分の大きさはある。
こんなお屋敷にすんでいるとは……。
さすがに僕もこの展開には驚いていた。
先生がチャイムを鳴らす。
どんな人かわくわくしていた。
「――ルーク。残念だけど、ジュエリー本人にはまだ会えないよ?」
先生がこっちを向いてニコッと笑い言った。
なんだ……ジュエリーさん出てこないのか。
そう思い少しショックを受ける自分がいた。
でもなんでだろうか。
先生のニコッとした笑顔はほんのわずか。
後は深刻そうな怖い顔ばかりしていた。 -
[20]ジェイド
今日は失礼ながらここまでです。
全然更新できなくて、申し訳ございません。 -
[21]riddle
私の小説の方にコメントありがとうございました[d:0137][d:0137]
ご自分のペースで無理せず、更新頑張って下さいね[d:0150][d:0150]
続き楽しみにしてます。 -
[22]ジェイド
やっと時間がたっぷりできましたよ。
頑張って、一気に更新したいと思います。
riddle様
ありがとうございます。
そう言ってくれると、私どももゆっくり考えれていいです。
楽しみにしといてください♪ -
[23]ジェイド
チャイムを鳴らしてから5分が経過した。
なんだか中でざわめいているような音が聞えた。
「――何かあったのかな?」
先生はそうつぶやくと、裏庭へと走った。
僕は息切れを少ししながら、先生についていった。
裏庭にはこっそりスイッチが隠れていた。
先生はそれをポチッと押してしまった。
僕はハッと思い、先生に問いかけた。
「先生! いいんですか!? 勝手にこんなことして……」
すると、先生は何も言わずに裏口に侵入した。
あの焦り具合はただ事じゃないと読み取った僕は、すぐに後を追った。 -
[24]ジェイド
☆
中はとてつもなく暗い地下だった。
水が少し入っている。僕は水溜りを避けながら先生を追った。
水がポタポタッと落ちる音が聞えた。
なんか怖い場所だなと思いながら前に進んだ。
「……先生! 出口まだですか!?」
先生の返事はなかった。
よく前を見ると先生の姿自体なくなっていた。
先生が早すぎて僕はついていけなかった。
という事は……。
「僕この暗い場所で迷子になったの~!」
やまびこのように、僕の声は地下中に響いた。
でも先生は戻ってこなかった。
僕はこっそりカベに持たれた。
こんなの初めてだった。先生においていかれるといういろんな意味で最悪な状況。
ジュエリーさんに何かあったのかな?
屋敷内は確かににぎやかだったけど……。それに反応する先生も少しおかしいと思った。 -
[25]ジェイド
暗く、静かな地下で先生を待ってから、何分経過しただろう。
本当に静かだった。物音一つもしない……。
僕が水をピチャピチャと鳴らす音なら聞えた。
そりゃ僕がやっている事だからね。
――チャ
奥の方から水音が聞えた。
僕は立ち上がって、奥の方を見た。
すると、誰かがこっちに走ってきた。
「――女の人?」
僕はその人をよく見ていた。
見たこともない女の子だった。
水玉ワンピースに紫の瞳。
短めの青い髪が綺麗に流れていた。
女の人はカベへともたれこみ、その場に倒れこんだ。
僕は大変と思い、女の人の傍へと駆けて行った。 -
[26]riddle
先生はどうしちゃったんでしょうか…
ルークの前に現れた女の人も気になります[d:0158]
続き楽しみにしてますね[d:0150]
あと、私なんかに様なんてつけなくていいですよ[d:0146][d:0146] -
[27]白狐
始めましてジェイドさん。
白狐といいます!
続きがメチャクチャ気になります!!
頑張ってください!!