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[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅】
みなさん、はじめまして[d:0150] 「riddle」と言います。
初めての小説です[d:0080]
掲示板への参加(書き込み)も初です[d:0160]緊張してます[d:0200]
レイトン教授と記憶の旅は、レイトン先生をはじめとするいつもの面々が1人の少女を救うため、過去に行く話です[d:0230]不思議な町・時間旅行の話に沿って進めます[d:0155]思い出しながら読んでみて下さい!
うまく書けるか…不安ですが頑張ります[d:0150]感想を頂けたら嬉しいです[d:0140]
皆さんの作品もこれから、少しずつですが読ませて頂こうと思ってます[d:0148]
その時はまた、よろしくお願いします[d:0150] -
[115]Claus
いえいえ[s:0357]
本当の事を言っただけだからね[s:0310]
文才無いなんて言わないでよ…[s:0362]
クラ「まったく…riddleさんは自分のすごさをわかってないのですか?」
ロベ「あはは…確かに。
…riddleさん。僕、毎日楽しみにしているから。あなたの小説をね…」
ロベルタはriddleの手にかるくキスをする。
きゃぁ~ごめんね[s:0319]
ちょっと小説っぽくしてみました[s:0356][s:0357]
更新頑張ってね[s:0310] -
[116]riddle
きゃ~ バタンっ
(遠くより聞こえる音↓↓)ピーポーピーポー -
[117]Claus
riddle[s:0358]!!!!!
しっかり~!
ちなみに
ロベルタは興味ある女じゃないと近寄らないらしいよ[s:0310]
ねっ!ロベルタ!
ロベ「ハ……ハッキリ言いすぎ!やめてくれよ…恥ずかしいじゃないか!」
クラ「(ボソッ)…実際キスしたくせに……」
ロベ「クラウス…聞こえてるよ」
クラ「英国紳士失格だね!」
ロベ「いいの~?クラウス。この女の子僕が取っちゃうよ?」
クラ「年上だからって…調子にのるなよ!」
ストップ!
はいおしまい!
ごめんねriddle…長文失礼しました。
小説楽しみだよ[s:0106] -
[118]riddle
ガバァ!(起きた)
きゃ~[d:0207]クラッ
Clausありがとう[d:0137]
(持ちこたえた)
また頑張ります[d:0150] -
[119]Claus
うわぁ![s:0363]
起き上がった!(ビックリ)
さぁ起き上がったところで………[s:0357]
更新頑張ってね[s:0310] -
[120]riddle
ボク逹は町の西側に行った。するとビクトリアというお婆さんが魚の骨をくれた。
こんなのでうまくいくかなと疑問に思いつつお礼を言った。
ルーク「あっ、ひなたさん。ここはもしかして食堂ですか?」
ヒナタ「ええ、そうよ。寄ってみる?」
ルーク「え! あ……でも後にします」
ヒナタ「そう?じゃあ後で寄りましょう」
本当は今すぐ行きたかったけど……ひなたさんに食いしん坊って思われるのがなんだか恥ずかしくてボクは我慢した。
奥に進み公園の門の前に行くとクロ-ディアが毛繕いをしていた。ボクはまた声をかける。
ルーク「クロ-ディア、屋敷へ戻ろう。ほら、魚の骨あげるよ」
クロ-ディアは魚の骨をみるとご機嫌になった。なんとか連れ戻せそうだ。
レイトン「よし。屋敷に戻ろうか……」
ヒナタ「はい、そうですね」
ルーク「先生! ひなたさん……」
2人がこちらを振り向く。
ひなたさんがからかうように言った。
ヒナタ「ルーク君。猫を連れて食堂に行くのは多分無理だと思うけど……」
ルーク「えっボ、ボクは別にそういうわけじゃ……」
ヒナタ「顔に書いてあるわ…食堂は?って。ルーク君は食いしん坊なんですね」
ひなたさんはクスクスっと笑う。ボクは何をやっているんだろう……こんなことならさっき食堂に入ればよかった―― -
[121]riddle
Clausいつもありがとう[d:0080]
はい[d:0158]頑張ります[d:0150][d:0150] -
[122]riddle
ボク逹はその後屋敷へと戻った――
するとマシューさんが慌ててやってきた。
えっとこの後は確か…… -
[123]Claus
確か…ロイさんが![s:0358]
間違ってたらごめんね[s:0366]
あんまり覚えてないもんで………[s:0098] -
[124]riddle
あっ!ごめん[d:0162][d:0162]
紛らわしかったね[d:0159]
これはルークの言葉で……
でも、ありがとう[d:0080]
しばらくすると意味がわかるよ[d:0150][d:0150] -
[125]riddle
第10章【侵入者】
<ひなた目線>
屋敷に入るなりマシューが慌ててやってきた。
とても動揺してる……私の心の中でザワッと何かが音を立てる――
嫌な予感がした。
先生とルーク君と一緒に広間へ急ぐ。広間に入るなり、ルーク君の腕の中で丸まっていたクロ-ディアがサロメ様のところに走り出す――
その後私達はチェルミーという警部から、ロイさんが殺害されたと聞いた――
殺害?まず表現が違うと私は思いつつ話を聞く。
その後ラモンがいないことも――
チェルミー警部はここにいる全員を疑っているみたい……
先生は疑いを晴らすためにきっと調査をする――私はどうしよう……
考えを巡らせているとルーク君が私に声をかけてきた。
ルーク「ひなたさん、大丈夫ですか?」
ヒナタ「え、ええ。大丈夫よ、少し驚いただけだから……ありがとう。」
レイトン「ひなたさん、少しサロメ夫人と話をして来ます。ここで休んでいたらどうでしょう」
ヒナタ「わかりました。そうします」
先生達は奥に入って行った。
しばらくするとあのチェルミーという人がまた広間に入ってきた――
私は気付かれないよう彼を観察する。どうやって町に入ったか……ロイさんをどうしたか……
マシューが先生に渡した歯車は多分ロイさんの部品……
もう彼は秘密に気づいたかもしれない……
思考を巡らせているとサロメ様が奥から出てきてソファーに座った。
ヒナタ「サロメ様、大丈夫ですか?」
サロメ「大丈夫よ。ありがとう、ひなた」
サロメ様はあんな性格だけど……本当はすごく優しい方。もしもこの方が……
やっぱりこの町は好きになれない……ここにいると考えなくていいことまで考えてしまう……
はやく自分の役割を終わらせて町を出よう、
案内人という役割を―― -
[126]Claus
え?
ルークの言葉だってわかるよ?
うちの文章たりなかったからかな。
ごめんね[s:0098]
いや、ただロイが殺されるみたいなことを言っただけだからね[s:0358][s:0366] -
[127]riddle
ご、ご、ごめんなさい[d:0162][d:0162]
きっと私の勘違いだね[d:0252][d:0252]ごめんね[d:0142]
いつもありがとうね[d:0155] -
[128]remon
歯車……?あ、不思議な街の人形トリックか。悪魔の箱と時間旅行は3回ぐらいクリアしたのに、不思議な街だけは1回クリアだからねぇ(友人に借りた)……ひなたさん、優しい!私もあんなお姉さんが欲しいな(明らかにひなたさんのが年上)……☆ -
[129]riddle
remon☆いらっしゃい~[d:0140]
そうなんだ。私は悪魔の箱が一番やった回数少ないかな[d:0163]特に理由はないんだけどね……
確かに[d:0146]ひなたみたいなお姉さん欲しいよねぇ[d:0230][d:0230]
私は兄と2人兄弟だから、どちらかというと妹・弟がいいけど…
ちなみに、私の設定だとひなたは18くらいだよ[d:0137] -
[130]ナゾ46
約1日でこんなに・・・
ますます、すごい
私もどこかで見た名前だなと思った -
[131]riddle
ナゾ46さん
これからよろしくお願いしますね[d:0148]
確かに今日は結構書きましたね……
読むの大変でしたよね?
すいません[d:0211]
コメントありがとうございます[d:0137][d:0137]
またのお越しを楽しみにしてます[d:0146][d:0146] -
[132]龍花
はじめまして!
毎回の更新楽しみにしてます!
ひなたさんには役割があるんですね・・・案内人という・・・
楽しみにしてます!頑張ってください!! -
[133]riddle
龍花さん
はじめまして[d:0150][d:0150]
こんな小説に来てくださり、ありがとうございます[d:0137]
案内人…先生達には必要ないかもしれませんね[d:0162]笑
ひなたについては…これから詳しくわかってきますよ[d:0146]きっと[d:0198]
楽しみにしててください[d:0150]
コメントありがとうございました[d:0150][d:0150] -
[134]remon
私にも、一応姉がいるよ(年齢25、バリバリの社会人)?絵の才能、全部持ってった、にっくき姉……!その代わり、文章の才能はほぼ全部頂戴したぜ♪