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[1]アゲハ
【レイトン教授と月光のリボン】
初小説です[a:0420]
【レイトン教授と月光のリボン】
はじまりまーす[a:0257]
おもしろくないかもしれませんがよろしくお願いします[a:0420] -
[2]YK
はじめまして、私は此処で小説を二つ書いているYKです。
お互い頑張りましょう。
楽しみにしています。 -
[3]アゲハ
プロローグ 月光のリボン
このロンドンのどこかに月光のリボンというリボンがある―
そのリボンを身につければ、空をも飛べるようになるという…
しかし、いまだかつて誰も見たことが無い―
レイトンたちはそのリボンを見つけることが出来るのか!?
全ての真相は何処に!?
レイトンたちの旅が
今はじまる! -
[4]アゲハ
YK先輩ありがとうございます。
これからも頑張ります。
他の先輩達も、感想などを書いてくれたら嬉しいです[a:0257] -
[5]remon
初めまして!夏休みに入って絶好調なremonです!宿題に読書8冊というのがあるから絶好調です!頑張って下さいね! -
[6]アゲハ
remon先輩。
私は、読書感想 二枚以上書くというものです。
うわーΣ(゜□゜ノ)ノ
八冊も読むんですか!!
大変ですね!!
頑張って下さい! -
[7]アゲハ
第一章 依頼
「では、次のニュースです。」
テレビがついている。
この頃私に依頼がこない。
依頼がこないというのは平和の証拠なのだが、やはり暇だ。
その時 -
[8]アゲハ
少し平和ボケしていた私の家のドアが急に開いた。
「先生っ!」
「ルーク、そんなに急いでどうしたんだい?」
「あっ、先生にこれを見せたくて」
そういい、ルークは手紙を手渡した。
「…依頼状だね。差出人は、アンテ・ファルセン(架空)さん、か」
「なんでも、その人は凄い大富豪だとか。」
「内容は、家宝を探し出して欲しい…と。」
「その後です!場所が謎になっているんです!」 -
[9]アゲハ
ナゾ1 家はどこ?
今、目の前に五軒の家がある。
アンテさんの家は、
・赤い屋根の家の隣
・赤い屋根の家は端っこ・青い屋根の左隣
だそうだ。
さて、アンテさんの家は左から何番目? -
[10]YK
私の小説にコメントをくださり、有難うございます。
嬉しいです。
私の小説は三部作になっており、この話は最終章です。
ぜひ、前回前々回の小説も読んでくださいね。 -
[11]YK
謎は・・・
申し訳ございませんが、質問します。
赤い屋根の家が端っこですか?
それとも、青が端っこですか?
馬鹿な質問ですみません・・ -
[12]アゲハ
あ、すいません…。
説明不足でした…。
赤い屋根の家が端っこにあるんです。 -
[13]アゲハ
謎にする必要ありませんでしたね‥
「アンテさんの家は左から二番目だね。←答え」
「先生、さすがです!」
そうして、レイトンたちは、レイトンカーに乗り、アンテさんの家を目指すのであった―。
この時、二人はまだ自分たちに襲いかかる悲劇を知らないのであった…。
…そう…あの月光のリボンに隠された秘密を…。 -
[14]アゲハ
車を走らせて30分。
「先生、つきました。」「おや、手紙よりもかなり大きい家だね。」
「はい…。フェルーゼン家の屋敷の2倍はありますね…。」
「そうだね。」
そんな話をしながらアンテさんの家のブザーを鳴らした。
…ガチャ
「はい、どちら様ですか?」どうやら屋敷の使い人らしい。
「今日アンテさんに呼ばれた、エルシャール・レイトンと」
「助手のルーク・トライトンです!」
そういうと、ドアがひとりでに開いた。
そして、インターホンの奥から
…どうぞお入り下さい。レイトン様、ルーク様…。
と聞こえてきた。
その声は少し不気味で、悲しそうだった。
そして、二人はこの不思議なリボンの事件に巻き込まれていく― -
[15]のんの
こんにちわアゲハさん。
とってもおもしろいです♪
一体、事件とは!? -
[16]remon
うわ…アンソニーんちの2倍!?どんだけ広いのその家!? -
[17]のんの
あたしんち位だと!?(んな訳ない)