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[1]ゆっぴー
【レイトン教授と呪いの指輪】
書きたいと思います。
頭悪いんで、なぞはなかなか出さないと思います。
あらすじ
レイトン教授は、幼なじみのマリア・ブライアンとの依頼で、モレントリー急行にのり、ブライアント家のお屋敷にむかいます・・・
くわしいこと(マリア・ブライアントのこと、依頼の内容など)は、次回書きたいと思います -
[12]ゆっぴー
なんか依頼の部分がへんだったので、訂正します
依頼「先生、お元気ですか。
実は私、あることで疑いをかけられ ていて、先生に助けてほしいと思 い、今日お手紙をしました。
そのことについて詳しい資料とブライアント家の地図を同封しておきました・・・(省略)」 -
[13]ゆっぴー
またまた変なんなってますけど、もう訂正すんのめんどいんで、きにしないでください -
[14]ゆっぴー
レ「ルーク、ブライアント家のお屋敷は次の駅だから、早めに準備をしておいたほうがいいよ。」
ル「はい、先生。」
先生は差出人のマリアさんのことを知っているから、多分大丈夫だと思う。
ガタン 列車が止まった。
駅に着いたようだ。
僕と先生は列車を降りた。
と、その時、僕は誰かの気配を感じた。
ル「!?」
レ「ルーク、どうしたんだい?」
ル「いえ、今誰かの気配が・・・」
続く -
[15]フルート
ゆっぴーさん頑張って下さい[a:0420]応援してます[a:0348][a:0266]
私は【レイトン教授とソロモンの指輪】を書いています[a:0343] 呪いの指輪とは一体どんな指輪なんでしょうか!?楽しみです[a:0446] -
[16]ゆっぴー
フルートさん>はい、読んでみます^^ -
[17]ゆっぴー
へんだな、確かに誰かの気配がした・・・
僕は、気配のした街灯の後ろに回ってみた
ル「えぇ!アロマさん!?」
ア「先生、ひどいです!これで3回目ですよぉ!何回おいてったら気が済むんですかぁ!」
やばい。 アロマさん完全に怒ってる
続く -
[18]ゆっぴー
呪いの指輪は、「悪魔の箱」とちょっとかぶるかもしれません。
そこんとこ、よろしく -
[19]ゆっぴー
レ「アロマ、これにはわけが・・・」
ア「言訳は聞きませんよ!」
レ「いや、言訳じゃなくて・・・」
ア「もう知らないっ!」
アロマさんはかけだしていった。
ル「アロマさん、行っちゃいましたね。
3回目だから、今度は説得できないかもしれませんよ、先生。」
レ「アロマは反抗期だからな・・・」
続く -
[20]ゆっぴー
イメージソング見つけたので書いときます
http://www.youtube.com/watch?v=GaFwU_OJglI
です -
[21]パッピー
おー^^
いいですな -
[22]ゆっぴー
ル「どうします?先生。」
レ「また「悪魔の箱事件」のようになっては困る。アロマを追いかけよう!」
(悪魔の箱事件のことは、次回書きます)
ル「はい、先生」
続く -
[23]ゆっぴー
また「悪魔の箱事件」のようになるというのは、(ネタばれ注意)悪魔の箱では、ドン・ポールがアロマになり変ってしまったことです -
[24]ゆっぴー
読者(いるのかな?)へお知らせ
私の書く「レイトン教授と呪いの指輪」は、他の人が書くような、「章」がありません。とりあえず、それ言っときます。 -
[25]ゆっぴー
ル「アロマさ~ん、どこですか」
レ「ルーク、あの人に聞いてみよう」
ル「そうですね」
ル「すみません、ここで女の子を見かけませんでしたか?」
リラ「見たけど、ついでにこのナゾをといてくれるかな?」 -
[26]ゆっぴー
ナゾ1
★は○ととなりあっていない
●は☆の左
△は一番端
さて☆は右から何番目? -
[27]ゆっぴー
リラ「正解よ。有難う」
ル「僕だって先生の弟子ですからね!」 -
[28]ゆっぴー
それじゃあ、レッドs、追加問題です!記号の並び方を書いてみてみてください! -
[29]ゆっぴー
レッドさん?まあいいや。続き
レ「よし、アロマを追いかけよう!」
ル「はい、先生。」
タッタッタッタ・・・・・・ -
[30]ゆっぴー
アロマさんは、壁に寄り掛かっていた。
ア「・・・くす。」
ル「?」
ア「くすくすくす…先生もル―クさんも、こんなのに引っ掛かるんですかぁ!?」
レ「もしかして君は・・・」
マ「はぁい、マリアで~す!」 -
[31]ゆっぴー
すいません!
これ、ちょっと書けなくなりそうです