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[1]そら
【レイトン教授と狙われたペンダント】
みなさんのおかげで、ここまできました。
ありがとうございました。
さてさて
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【プロローグ】
「青龍」 「朱雀」 「白虎」 「玄武」
4つのペンダントが示す願いとは・・・?
登場人物
エルシャール・レイトン
ルーク・トライトン
チョコ
ベリー
レン
メイ -
[41]そら
「レン!!」
「姉貴!?どうしてここに」
「その話は、あとよ。なにこのオリ!!
開かないじゃない!」
「フフッ。そのオリは開かないよ」
「あんただれ?」
「開けて欲しければこの、ペンダントを4つ集めて、
渡しなさい」
「なんで、あんたに渡さなくちゃいけないの!?」
「渡さないとレンの命が危ないよ?」 -
[42]そら
「なぜ君はペンダントが欲しいのかい?」
「うわさ」
「え?」
「4つ集めると、不思議なことがおこるんだ」
「かえして欲しければ、速く集めてこい!!」
そして、謎の人物は消えていった
「姉貴・・・オレのことはほっといていいよ」
「レン・・でも」
「良いから!」
「ゴメン・・・・・・・・・・」
そして、レイトン、ルーク、チョコは調査をしに
ある人の元へ向かった・・・ -
[43]そら
もう3章入ります。
桃香さんの言うとおり、短いです。
でも頑張るもんね!! -
[44]そら
3章~うらぎり~
「こんにちわ~ベリーいる?」
「おお!チョコ。どうしたの?」
べリーとは、チョコの友達である。
「あのさ、ペンダント貸してくれない?」
「いいよ、はい!チョコ・・・・」
シャラン
「ベリー?」 -
[45]そら
レッドさん!それいったら・・・(汗) -
[46]そら
「なんで、アンタに渡さなきゃいけないのよ!!」
「自分が、ペンダント狙っているくせに・・」
「何言ってんの?ベリー。そんなことするわけ・・・・・」
「私、知っているの!!」 -
[47]そら
「あなたが、だれかとペンダントを盗もうと
作戦を立てている時の声がね!!」
「ふふっ。バレたらしょうがないか。
ペンダントは手に入られなかったけど
こっちには、レンという人質がいるんだから!!」
「そんなのチョコじゃない!!」
「うるさい!!!!」
「まて・・・・・」 -
[48]たくみん
僕のがものすごい長編になってしまうのを考えると、とてもあっさりしていますね。
読みごたえもあって、本当に楽しみです。
いつ完結してしまうかな・・・。 -
[49]そら
こんばんは!たくみんさん。
明日か、明後日くらいには完結すると・・・
思われます。
(短っ)
お裏、おひさ!
(おっす) -
[50]そら
「どういうことか、説明してもらおうか」
「私が昨日散歩していたら、話し声が聞こえたの
『ペンダントを4つ集めないと、
周りの奴らを殺る』
って言う声が聞こえて、その声は・・・」
「ベリー、うるさい!!」
「・・・・・・・・・・」
「それ以上いったら、チョコとレンの命が
どうなるか」 -
[51]そら
そうですかね・・・?
お決まりのストーリーかと -
[52]そら
「っ・・・なんでこんなことをする?」
「復讐するため」
「あんたのせいで母さんが・・・うっっ・・」
「今日はとりあえずレンを、料理しようかな~♪」
「じゃあね。ベリー」
「ベリーさん、あの人は?」
「ああ、私の妹」
「チョコと妹は私たちの、ペンダントを
狙っている・・・・・」
「バカ・・・・・・・・・・・・」
★キラン★
「ん?」 -
[53]そら
「先生、これは何でしょう?」
「鍵だね」
「妹さんが、落として行ったようです」
「何か事件に関係ありそうだね」
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
次回
・レンの運命は・・・・?
・チョコの次の行動は・・・?
・そして、レイトン、ルークはどうする!?
・鍵の秘密とは・・・・? -
[54]そら
もう、4章です。
(早!&短っ!)
えへへ・・・
(ほめてねえよ!!) -
[55]そら
4章 ~真実~
パン!
「先生!これライフル・・」
「ルーク、落ち着いて」
「チョ・・・・・」
「チョコ!殺したいなら、殺せば?
このペンダントがどうなるかくらい、分かるでしょう」
「・・・・っ」
ガサガサ
「ベリーさん!」
「大丈夫、かすっただけ」
「今すぐ病院へ!!」
「その必要はないわ」
「ほら」
「傷がない!?」
「ええ、これが真実だわ」
「ベリー、君は気付いていたのか」
「あら、先生も?」
「え?・・・え、僕だけわかってない!?」
「チョコは、私たちを殺そうとはしていない」
「さて、チョコの元へ行きますか」 -
[56]みかん
えぇ!?どうなるんだろう・・・ -
[57]そら
「あら、よく私の場所が分かったわね」
「だって、チョコは泣くとき、この野原に来るじゃない」
「あら、よくご存じで」
「チョコ、我慢しなくていいよ。
泣けばいいじゃない。
あいつらに操られていたんでしょ?」
「うるさ~い・・・・うっ・・・」
「うわ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん」
ベリーさんはチョコさんが泣きやむまで、
ずっと抱きしめていた。 -
[58]そら
「さて、大物退治と行きますか」
そして
レイトン、ルーク、チョコ、ベリーは
レンを助け出すため、
大物退治(笑)へ向かった・・・・ -
[59]そら
最終章
1方アジトでは______ -
[60]愛吉
ついに・・・だね!
どんな最後になるんだろう!(((o(´∀`)o))ワクワク☆)