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[1]はるるん
【レイトン教授と叶う夢】
小説書くので
よろしくお願いします -
[2]愛吉
はるるんさん頑張ってください! -
[3]葉月
まぁ。がんばれ!! -
[4]はるるん
じゃあいきまーす
序章ロンドンタイムズn片隅
「先生見てくださいよ14歳の少女マリーティラーが国際的に活躍してると言う記事がありますよ」 -
[5]姫御子
はるるんさん、更新がんばってくださーい^ ^
応援しまーす♪ -
[6]フルート
はるるんさん頑張って♪私も応援してま~す(*^∪^*)
更新楽しみにしてます[a:0420] -
[7]はるるん
みんなありがとうっ
では -
[8]はるるん
「マリーさんはファッション部門に大きな力をそそいでいるんだね」
カチャその時ドアが開いた
「ルーク、レイトン先生こんにちわ」アロマだった
「アロマさんどうしたんですかその格好」
「mArII(マリー)って言うマリーテイラーのブランドなの」得意げに言ったアロマはイエローとグリーンのチェックの柄のワンピースを着ていた -
[9]はるるん
ときどきキャラ崩壊するかもしれませんっ -
[10]はるるん
コンコンとドアのノックの音がした
「どうぞー学長かなあ」
「すみません隣のロゼッタ教授の助手ですあのロゼッタ教授とパリに行っていたんですその時のお土産なんですが良かったらどうぞ
あ私はこれで」
一番に口を開いたのはアロマだった
「素敵すてきステキあたしもあんな女性になれれば良いわねえ先生」
「そそうだね」 -
[11]はるるん
第二章 本当の夢
レイトン「ああアロマよければマリーさんの取材を見に行かないかい」するとアロマは目をかがやかせた。
アロマ「い、行きますう
私のために?」
するとレイトンは曖昧な笑みを浮かべた。
レイトンは友人の新聞記者から無理やりすすめられた事を黙っておいた。 -
[12]はるるん
「アロマさん来ませんね」 -
[13]のんの
がんばってください!!
の