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[1]愛吉
【レイトン教授と黒のナイフ】
はじめまして。愛吉です。初小説!
思いつき(オイ)で書きますが、ヨロシクお願いします!
かなり文章がヤバイデス・・・
キャラはオリジナルが数名・・・でるかな?
書けない日もありますが頑張りますっ! -
[70]愛吉
更新はレイトン教授の推理をお楽しみにするために夜更新します☆
待っててください! -
[71]愛吉
どうでしょう?
後言い忘れていたんですが、ルークが主人公なら2パターンあります。
ヌイグルミに関する物と動物に関する物があります☆
ルークを希望する人はどちらか選んでくださいネ♪ -
[72]あげは
私もキラーさんが怪しいと思いましたが、キラーさんと思わせておいて、以外や以外でローサさんだったりして……!?
ずっと前から読ませていただき、陰ながら応援してました!
最後まで頑張ってください!あと、主人公はルークに投票します。私はヌイグルミに関する物がいいですね☆ -
[73]愛吉
あげはサンはルークでヌイグルミに関する事ですね☆了解しました!
見てくださって有難うございますっ!!
あ、タメで呼んでもらって構いませんからね♪
最後まで頑張りますから応援してください(^ω^) -
[74]layton
う~ん!誰だかきになる~ -
[75]愛吉
皆様、お待たせしました!更新でーーす!!
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誰が犯人なんだ・・・?
先生が指を指したのは・・・
ホルンさん
ホ「ええっ!ちょっとまってください!どうして僕なんですか!?むしろ被害者なんですよ!」
レ「ホルンさん。君は、『テムズ川の魚を見ていたら切られた。』と言いましたよね。今あのテムズ川には魚がいないんですよ。」
ル「!」
そうだ。僕がお屋敷を出て来て川に来たのを思い出した。あの川は汚れていて、とても魚が住める場所じゃない。
ホ「じゃあ、なんで僕は切られたんですか!?そんなのおかしいですよ!」
レ「それは、勿論誰でも思う事。でもホルンさん、貴方は自分で自分の腕を切ったんではないですか?
自分で切ったのは、事件のカムフラージュ。自分が被害に会えば疑われる事はない。」
・・・・・。静かな空気の中
ホ「・・・そう。僕が・・・犯人です。
もうこれだけ言われたなら、口答え用がありません。」
自白した。でも、先生はホルンさんを捕まえようとはしなかった。
ホ「どうしたんですか。捕まえるなら今の内ですよ。」
レ「・・・そうしたい所だが、まだ君は、何かを隠しているんだろう?」
ル「えっ・・・ホルンさんがブラック・ナイフなんじゃ・・・」
ホ「何を言っているんですか!ルーク君の言う通りに犯人は僕なんです!」
レ「それは、今回の犯人だよ。5年前に姿を消した真のブラック・ナイフは・・・貴方ですね。
・・・キラー・ジャックさん。」 -
[76]愛吉
キ「ちょっ、ちょっと待てよ!何で俺を・・・」
レ「君が泊まった部屋のゴミ箱にあった紙が、君だと思ったんです。
今回の事件は5年前と同じ用に無差別に切りつけたと思わせて実は計画的な犯行だったんです。
皆さん。このメモと記事を見合わせてください。名前が一致しているはずです。」
ル「えーっと、ラム・アクアさん。リカ・レイズィさん。ウルフ・ココルさん・・・
アロマさん。チェルミー警部。バートンさん・・・!本当だ!一致しています!」
レ「そのメモが今回のターゲット・・・だったんです。」
キ「でもなんで俺なんだよ!ホルンの字かもしれないだろ!?」
レ「それは、ホルンさんの教科書の名前欄で判断しました。・・・キラーさん。貴方は怪しまれないようにホルンさんに命令した自分がブラック・ナイフだと思わせない為にね!」
キ「フ、フフフ・・・ハーッハッハッハ!」
突然、キラーさんが笑い出した。
キ「さすがだな。レイトン先生。でも・・・今の俺は誰にも捕まえられないんだよ!」
そう言って、キラーさんは病院わ飛び出した。
レ「まずい!彼はまた同じ過ちを犯す気だ!」
ル「早く追いかけましょう!」
僕も先生も急いで病院を出た。
レ「・・・もう。絶対に被害者を出してはならない!」 -
[77]愛吉
わーー!また間違えたぁー!
『わ』じゃ無くて『を』ですっ! -
[78]愛吉
後点けたしで。
終章 真実
で! -
[79]夜桜
愛吉やっぱりストーリーいいじゃん♪
私のと比べ物にならないよぉ~……。
グダグダ小説ときちっと小説だったら
愛吉のきちっと小説がいいよ~!! -
[80]愛吉
きききききちっとー!?そんな小説ですかね!これ!
レ「まちなさい!」
キラーは薄暗い路地へ逃げこんでいった。
キ「・・・くっ!なかなかはえーじゃん!ついてこれっかな!?」
それでも、必死に僕達は追いかけた。
するとキラーが止まり、こっちを向いた。
キ「ハア・・・ハア・・・さすがの俺も限界になってきたか。悪いが、おまえらも被害に会ってもらわねーとな!」
ポケットから出した物は・・・黒いナイフ。こいつが真のブラック・ナイフ・・・!
キ「とりあえず。そこのチビから行こうかな。」
ル「えっ・・・?」
そういって僕にナイフを向けて襲って来た。
ル「うわあああ!」
レ「・・・っ。ルーク!」
スパッ!鋭い音が聞こえた。
ル「・・・!先生!」
切られていたのは先生だった。
キ「チッ。外したか。次こそ!」
ル「!?」
いつのまにか切られていた。
ル「うっ・・・!」
キラーはいつの間にか遠くへ行っていた。
ル「せめて・・・なにかを当てれれば・・・!」
ポケットに入っていたのは・・・
さまよえる城事件でジェレミーさんに貰ったパチンコが入っていたしかし、玉数は1個しかない・・・
でも、やるしか無いんだ!
僕は血まみれの腕で思いっきりヒモを引っ張った。そして発射させた。
ル「いっけえええー!」
ビシッ!
玉はキラーの頭に当たっていた。
それから、意識が無くなっていた・・・
ル「・・・。僕は目を覚ました。あれ?ここは?」
レ「病室だよ。」
レイトン先生の声がした。
ル「あっ!キラー・ジャックは・・・」
レ「捕まったよ。ルークのおかげでね。
・・・今回はルークのお手柄だよ。ありがとう。ルーク。」
先生は僕の頭をなでた。
ル「・・・えへへっ。」
病室から見る景色は変わりなかったが
太陽だけはいつもより眩しく見えた。 -
[81]layton
もう、ラストスパートですね! -
[82]愛吉
はいっ!と言うわけで
☆完☆結☆
です!
短い間でしたがメッセージをくれた方。
影ながら支えてくれた方・・・
いえ。全ての皆に感謝です!
リクエストの結果、一番多かったのがルークが主人公でヌイグルミに関する物が多かったのでタイトルは
『ルーク少年と100個のボタン』
に決定しましたーー!ドンドン、パフパフー。(古い)
また応援ヨロシクお願いします!
レッド先輩、アドバイスありがとうございましたぁー!
この小説を応援してくださった皆様にも
ありがとうございましたぁー!!! -
[83]みかん
わああああああああ完結しちゃったー!
「ルーク少年と100個のボタン」
がんばっ! -
[84]愛吉
一応レイトンが主人公でもアロマさんが主人公でもルークが主人公でもいいようにタイトル考えておいてよかった☆
片方はヌイグルミなので第3弾はもうかたっぽのタイトルにしようかな。
はじめの方のストーリーまで調子に乗って考えちゃったし(笑) -
[85]愛吉
ちなみに第4弾はアロマさん。
第5弾はレイトン先生で!
(早い!) -
[86]愛吉
ルークのかたっぽは思いつきで、アロマさんはお風呂でなんとなく思いつき、レイトン教授は漫画から取って思いついて・・・
全部思いつきやないか!!
見苦しいノリツッコミすいません。 -
[87]夜桜
愛吉先の小説決めてるの!?早いね(苦笑)
私今第2弾小説の題名決まったばっかりだよ……。 -
[88]愛吉
いまさらですが、黒幕をキラーにしたのは現実での切り裂きジャックの『ジャック』と言う名前を使ったからです☆ -
[89]ルーク
あー・・こわかった・・・夢でそう・・・
なぜ2とも・・・レイトンが・・・