-
[1]はるるん
【レイトン教授と不思議な日】
小説書きたいとおもいます!コメ途中でもオッケー
よろしくっ -
[2]layton
こんにちは。がんばってくださいね!。 -
[3]はるるん
序章
ルーク「あらっ?先生手紙です!」
レイトン「本当かい?どれどれ
エルシャール・レイトンへ
私は魔女おまえに挑戦状だ
ミットレンド通り6番館のお屋敷にきなさい
アロマはもらったよ」
レイトン「なんと言う事だ…」
ルーク「い行きましょう!」
レイトン「やけにしっかりしているね」 -
[4]るな
はるるんさん!
楽しみにしています!!
Fight!! -
[5]tomo
はじめまして
早く続きが読んでみたいです!
応援してます がんばってください! -
[6]はるるん
第一章
ルーク「着きましたよ先生」
そうしてレイトン教授とルークは屋敷に入った
ルーク「ここ凄く怪しいです…」
レイトン「怖いのかいルーク?」
ルーク「こっこわくなんかあ…」
とルークやレイトン教授はたのしそうに歩いた
この後どうなるかも知らずに… -
[7]はるるん
ルーク「ああれは?!」
レイトン「アロマのハンカチだ!
確かに私がプレゼントにあげたものだ…
でも…まあいいか」 -
[8]はるるん
?「おいおまえら!何でここに!」
レイトン「あなたは?」
?「このナゾをといたら教えるぞ」 -
[9]はるるん
ナゾ1
ある人が真っ逆さまで殺されたそしてダイイングメッセージにはwI
と書いてあった次のうちだれ
1ミラノさん2ddさん
さあだれ -
[10]はるるん
正解はミラノさん
wiを逆さまにしてmi=み -
[11]はるるん
?「しょうがねえわしはじゃない俺はコルクさがっはっはじゃないはっはっは」そうしてコルクは去っていった
ルーク「怪しいっ」
レイトン「がっはっはと言うわしと言う人物ドンポールさ」 -
[12]Professor
アロマさん、大丈夫なんでしょうか?
心配ですっ〔ハラハラ…〕
続きを楽しみにしてますよ! -
[13]はるるん
ルーク「でもなぜドンポールがいるでしょうか」
レイトン「それは解らない」
?「あなたはレイトン…」 -
[14]はるるん
そこにはマリーアントワネットのようなドレスの少女がいた
「あっあたしはクロエ魔女なの魔法を間違えてこんな服になってしまって
コレは?」クロエが黒こげなものが入った鍋を指した
ルーク「アロマさんの料理じゃないですか先生それより魔女ですかっ」
レイトン「落ち着きなさいルーク」 -
[15]はるるん
クロエ「何でかなあ先生の言うとおりにしたのにい」
レイトン「先生に会わせてくれないかい」
クロエ「でも先生はめったに出歩かないわよ人に会うのが苦手なの」 -
[16]夜桜
はるるんさん。始めまして、夜桜です。
小説面白いです。がんばってください。
更新。楽しみにしています。
(敬語でごめんなさい) -
[17]はるるん
初めましてっ夜桜さん
ありがとうっこんな小説でも面白いっていってくれて
夜桜さんの小説も面白いよーっ -
[18]はるるん
クロエ「先生ーお客様がいますよーレイトンさんとルークくんです
あそうだ先生の名前はねカティァって言うのいい名前だわあ」
ルーク「カカカティァさん?」
カティア「あらあ初めまして
クッキーがあるのよたべます?」 -
[19]はるるん
ルーク「はい!もぐもぐ」
ボワン
レイトン「あっルーク危ないっ」
二人は大きい穴に落ちてしまった
?「貴方がレイトンなのね
扉を開けなさい」
ルーク「ああ開けましょう」
カチャ
「ハッピーバーステーレイトン先生!」
レイトン「ああ皆
ルーク?君は分かっていたのか
私のためにナゾを作ってくれたのか」
そうして皆夜が明けるまで楽しくしたとさ
FiN