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[1]layton
【レイトン教授と浮遊するロンドン】
リレー小説です。決まりはありませんが、キャラ崩壊はしないで下さい。 -
[142]たくみん
laytonさん>最初は別の人の予定でしたが、誰を飛ばそうか悩んで緊急変更しました。
レッドさん>ありがとうございます。
さて、ここから、ですね・・・。
ルーク視点に縛られた・・・。
27回目。
クレアに光を持たせようとしたが、他の人に回そう。
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~1765年、ロンドン~
「ああぁ・・・。」
リチャードさんが溜息をもらす。
失敗したからだろうか。
「ピースの力は大きかったなあ・・・。」
「あの・・・。」
「ルーク君はそのままだったのですね。」
「ええ。アリスさんも・・・ってあれ?アリスさん?」
困ったことに、どこかへ行ってしまった。
これからどうしよう・・・。
~現代から10年前のロンドン・実験室~
「いよいよ明日、だな。ディミトリー。」
「ああ、そうだな。念入りに最終点検だ。」
やはり・・・。あのときのロンドンだ・・・。
とすると、明日は、あの事故が・・・。
どうすればいいのか・・・。
ふと窓の外を見る。
確かあの時、ここをのぞいていたっけ。
・・・いた。あれだ。昔の私だ。
やはり、そうなのか・・・?
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わざと?で終わらせました。ここからは・・・任せますね。(おい!) -
[143]layton
じゃ!行きま~~す!!ってアロマ、どこ行ったの?なんかこの小説のアロマって謎多き存在のような・・・。
レッド先輩、これからもこの小説をよろしくお願いします!
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そうなんだろう・・・。
ここは10年前、事故がおこる前の日なのだから・・・。
今の私なら・・・。クレアが死ぬのを・・・。とめられるはずだ・・・。クラウスの両親や、他にも多くの人が死ぬのも・・・・・。
でも、どうやって実験を止めればいいんだ・・・。
「エ、エルシャール?私、さっきから、色々な場所に移動して・・・。私、あれが最後の時間旅行だと思ったのに・・・・。」
私はすっかりクレアの存在を忘れていた・・・。
「えっ!!じゃあ、君は、事故に遭う前のクレアじゃなくて、その後に私と会ったクレアなのかい?」
「えぇ、そうよ・・・。わかなかったの?この服装で・・・。」
確かに、服装は、私とわかれたときのままだった・・・。
「あっ!あそこ!私がいるわ・・・。」
クレアが指差したほうには、確かに、あのときのクレアがいた・・・。
「私もあそこからのぞいている・・・。」
「あっ、本当だ・・・。・・・。でも、私には、訳がわからない・・・。なぜ、私が今ここにいるのかも、さっきの場所にきて、アロマやルーク君もいたのかも・・・。あの、青年がだれなのかも・・・。本当に、本当にわからないのよ・・・。」
「大丈夫だよ・・・。クレア・・・。安心してくれ・・・。それについては私が後で説明するし、君は私を守る・・・。離れないから・・・。」
「・・・。わかったわ・・・。訳がわからないけど、あなたを信じるわ・・・。当たり前よね・・・。あなたを信じることなんて・・・。それも出来なくなっていたなんて・・・。」
「・・・。クレア・・・・。・・・・。それより、今はだれにもみつからないことが重要だ・・・。見つかったら、面倒なことになるからね・・・。」 -
[144]layton
おっ!!先輩、またかいてくれたんですか!
ありがとうございます!
今ではもうここの常連の一人ですね! -
[145]layton
レッド先輩!いつもいつもお世話になっていて、とても感謝してますよ!
言葉ではいつも言ってませんが・・・。
そういうふうに言ってもらえると、とても嬉しい気持ちになります!レッド先輩も頑張って下さい!! -
[146]layton
出来る限り書きますよ(笑)!
でも、リレー小説っていうのは、色々な人が書いて、どんどん作り上げていく物だから、ホントは、常連だけじゃなくて、他の、色々な人も書いてもらいたいですね・・・。 -
[147]layton
やっぱりそうですよね・・・。
宣伝しまくりましょうか?!
意外と効果あるかも・・・。 -
[148]キョウ
layton!
私も協力するからさ♪
がんばれ☆
今はまだ考えてるから、もうちょっと待ってて!
(あっ、いいの思いついた方はどうぞ書いてくださいな♪) -
[149]layton
キョウ!!本当にありがとう!!
いつもいつも、お世話になっちゃって・・・。
うん!じゃあ考えを暖めておいてね!
レッド先輩・・・。そうしましょうか?(ニヤリ)
僕がつくった、小説宣伝+紹介があるので!・・・(ニヤリ) -
[150]キョウ
いえ、お世話になってるのはこっちの方だよ!(夢幻の龍宣伝に出してくれて本当にありがとう!)
そうだね。その方がいいかも…(ニコッ) -
[151]layton
キョウ、あれは、僕の中で、一番面白いと感じた小説が夢幻だったからだよ!
そうですね・・・・(ヒッヒッヒッ)・・・。
さっさとしちゃいます! -
[152]キョウ
layton
ありがとう(ニコッ)
あれは私の中で一番の自信作だから…そう言ってもらえると嬉しいな♪ -
[153]layton
うん!!自信をもっていいよ!! -
[154]layton
ここの小説の宣伝しました!!
小説宣伝+紹介です!!
興味のある方はぜひ見てみてください! -
[155]たくみん
埋没救済。28回目です。
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~1765年、ロンドン~
はぁ、先生も、アリスさんもいないのに、この世界を救えるのかな・・・。
そんな心配をしていたら、誰かが近寄って来た。
「大丈夫ですか?」
「あ、あなたは・・・。」
「よくもピースを戻してくれたわね。許しはしないわよ!」
突如、エリィが襲いかかって来た。
~10年前、ロンドン~
しかし、ここ本当に10年前のロンドンならば、10年前、私は私自身が見えていたことになるはずだ。しかし、あの時は見えなかった。なぜだ、この心の中の突っかかりは。
とりあえず、ここから出なければ!
でも、ばれないように、どうやって・・・。
いつもの勘が働かない。どうしてだ・・・。
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レイトンにピースの影響を及ぼそうとした結果です。
属性一覧:()の外は主属性、中は古代属性
戻ったもの:風・地・知(技・時・星)
判明:水・火・光・闇・体・力・心(氷・夢) -
[156]layton
あ、久しぶりに更新が・・・。
すっかり忘れていました・・・。
でも、なんか話が10年前の方で平行線のような・・・。
誰かが思い切ってやらないと話が進みませんね・・・。 -
[157]キョウ
思いきって書いてもいいですか[d:0159] -
[158]たくみん
OK!どさくさまぎれの合間になんとかしてください。
(そのどさくさまぎれは過去の方で作っておきましたので。) -
[159]キョウ
はい!お言葉に甘えさせてもらいますね☆
たくみん様♪ -
[160]layton
みなさん!
書いてくれると嬉しいです!! -
[161]layton
まさか・・・。
あのピースがないからなのか・・・。
まさか・・・。
私の頭脳は、あのピースのおかげだったのか・・・。
もう、簡単な謎も解けないのだろうか・・・。
全ては、ピースのおかげだったのだろうか・・・。
ピースが無ければ、私は・・・・。
「どうしたの?エルシャール?顔色が悪いわよ・・・。」
「クレア・・・。私にナゾを出してみてくれ・・・。」
「こんな状況で?!」
「あぁ・・・。いいから出してくれ・・・。」
「わかったわ・・・。でも一問だけよ・・・。」
次の方、ナゾを書いてください!!
キョウも、ナゾじゃないときに書いてくれるといいな・・・。