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[1]reitonn
【ルーク少年の大冒険】
リレー小説です。皆さん自由に書いてください。僕も書くことがあるのでよろしく。 -
[2]reitonn
わざと大冒険という作りやすい名前にしておきました。特に決まりはありませんが、キャラ崩壊はしないようにしてください。 -
[3]はるるん
序章
「どうしましょうか?」いまルークはレイトン先生とチェスを楽しんでいた
「甘いねルークここだ!」rレイトン先生はとどめをさした
「ああっ負けました
ぼくそろそろ帰らないと」
「ああルーク私はは今日と明日講義があってね
ルーク気をつけて帰るんだよ」
「はい!」
そうしてルークは帰り道を歩いた
「わあああああ!!!!!!!!!!」
そうして見た物は― -
[4]reitonn
では、早速。
第一章 始まり
「先生!手紙が届いてます!。」
「手紙か。」
僕は今日も普通の毎日を過ごしていた。しかし、この日に届いた一通の手紙が全ての始まり -
[5]reitonn
すいません。すれちがいになってしまいました。はるるんさんのほうでいいですよ。 -
[6]reo
気が付くと僕は暗い物置のような所にいた。
「ここは・・・・・。」
本当にここはどこなのだろう。何もわからない。
「あっ!」
僕はかばんの中に入っている懐中電灯を思い出しあかりをつけた。
すると、ドアが見えた。
謎1
ピカラット15
ドアには鍵穴がありました。そしてかぎが3つおちていた。どの鍵を使ってもなにもかわらない。しかしルークは部屋を脱出できた。なぜでしょう?。
ヒント
頭をやわらかく!。
「案外あっけなかったな。」
僕は脱出した。
(謎下手ですいません。) -
[7]reitonnさんへ
reitonn→laytonの方がいいと思いますよ。ローマ字でもそうなっていましたし。(ファミ通の広告より)レイトン先生のマークは“L”ですから! -
[8]layton
ありがとうございます。そうですね!。これからはそうします。
(まだなおってなかったら、言って下さい。) -
[9]layton
誰か、書いてください!下手でもいいですよ!。気軽に来て下さい。お願いします。 -
[10]layton
謎の答えは鍵かかってなかった。です -
[11]たくみん
ここにもリレー小説があったんですね。
よし、書きまっせ!←あ、なまった。
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こうしてルークは家に帰った。
「ルーク、手紙が届いているよ。」
母さんの声だ。手紙ってどんな内容だろう。
「やあ、ルーク君。クラウスだよ。今はスコットランドヤート警察の牢の中だけれども、近くで大事件が起こったみたい。証拠の全てがナゾになっていて、警察もお手上げなんだ。レイトン先生とアロマさんも連れてきて。スコットランドヤートの警察署で会おう。 クラウス」
(クラウス・・・。明後日でいい?先生は今日と明日、講義があるんだ。)
そう心に呟いた。そしてこの手紙が世界をもゆるがす大事件に巻き込むとは、誰も知らなかった。いや、差出人のクラウスまでもが予測できなかった。 -
[12]フランシスカ
自分も参加します♪
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明後日。
僕は手紙が届いた次の日、直ぐに先生に手紙の事を教えた。
そして今僕と先生とアロマさんでスコットランドヤードの警察署に向かった。
「あの…先生」
「なんだいルーク?」
「その…事件って一体どんな事件ですかね?警察でさえお手上げだなんて…」
僕は手紙に視線を向けながら言った
「「「…」」」
沈黙が続く。すると警察署に着いた。
僕達はチェルミー警部達の元へ行く。
「─来た、ね」
「…クラウス…」
先生が言った。
「─それでは事件の事を教えないといけませんね」 -
[13]layton
フランシスカさん、有難う! -
[14]layton
誰か書いてくれると助かるんですが・・・。
ご要望なら、だいたいのあらすじを説明しますよ。下手だと思ってもぜんぜんokですから!。 -
[15]layton
誰も書かないのなら僕が書きますが・・・。 -
[16]layton
レッドさん、どうもありがとうございます!
ホントうれしいです!あらすじは、
いえに帰ろうとしたルークはびっくりするものを見る。倉庫から脱出したルークは、母からの手紙を受け取る。内容は
「やあ、ルーク君。クラウスだよ。今はスコットランドヤート警察の牢の中だけれども、近くで大事件が起こったみたい。証拠の全てがナゾになっていて、警察もお手上げなんだ。レイトン先生とアロマさんも連れてきて。クラウス」
だった。レイトン達は警察で説明をうけようとしている・・・。 -
[17]layton
あの、実はボクも、難事件って、どういう設定にしようか、ずっと考えてたんです・・・。でも、思いつかなくて・・・。レッドさん、思いついてください!(えっ、人任せですか!)
>たくみんさんなら思いつくかも・・・。