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[1]トン
【レイトン商店街】
ここでは、自分で自分のお店を作ってもらいます!!!
どんなお店にするか、売る物は何にするか・・・などなど自分で考えてもらってOKです(*^^)v そして!お客さんも自分で連れてきちゃってください!(もちろんレイトンシリーズにでてくる人や動物です!)商店街に無いようなお店でもいいですよ☆
それでわ、私から行きます↓ -
[2]トン
八百屋さん、今日OPENです!!!
店長は私、トンです!
あら、アロマが来ました!
ト「いらっしゃいませ~♪」
ア「今日は料理の材料買いに来ました!」
ト「え・・・(;_;)」
ア「店長もどうですか?」
ト「え・・・いいです、遠慮します・・・(;O;)」
と、いう感じでいきます!
店員さんもレイトンキャラとやったりしてこいいですよ!アルバイトとして、他の方のお店で働くのもいいですよ♪
さぁ!どんどんOPENして楽しくしましょう(^^♪ -
[3]ハル
んん~・・・
本屋と服屋OPENでぇ~っす^-^
店長ゎもちろん 私「ハル」です!!
誰も来ないから 休んどこっ♪ -
[4]トン
ハル~来てくれてあるがとう(^_-)-☆
本屋と服屋かぁ~いいねぇ!
お客さんいっぱい連れてきていっぱい儲けちゃってください!!!笑 -
[5]ハル
トン
がんばるねぇ~ーw- -
[6]蘭月
私は…
お花屋さんをOPENします♪
店長はは私です♪
あ、レミさん♪
蘭「いらっしゃいませ。」
レ「花束お願いします。」
蘭「誰にです?」
レ「ルークに頼まれて…。」
蘭「どんな花束にしますか?」
レ「う~ん、ナゾっぽく?」
蘭「えっ…。」 -
[7]りりりんり(●∂∀<)v
ナゾっぽくって(笑) -
[8]詩織
はじめまして!
私はうーんと、洋菓子店をOPENさせます!
早速ルーク君が来ました!
ル「えっと、アップルパイを1つとショートケーキを2つ、ガトーショコラを5つにフルーツタルトを3つと、あとはプリンを5つください!」
詩「はい!(こんなにいっぱいどうするんだろう……)」 -
[9]蘭月
お花屋さんの続きです♪
ル「こんにちは!」
蘭「いらっしゃい。まだ花束できてないけど…。」
ル「いいんです!レミさん、どんな注文しましたか?」
蘭「ナゾっぽくって頼まれたわ。今、どうしようか考えていたの。」
ル「…、あの、注文増やしていいですか?」
蘭「ええ、いいですよ。」
ル「少し可愛くして下さい!」
蘭「ええ…。(ナゾ+可愛さ?!)」
ル「お願いしますね、僕、用事があるので!さようなら!」
蘭「あ!ルーク君!ねえ、誰に送るの~!」
結局私は誰に送るのかわからないまま、花束を作る事になりました…。 -
[10]ハルコール
はじめましてっ!
私は、うーん…ペットショップをOPENさせます。店長は私です。
あっ、ルークが来ました!
ル「お姉さん、犬はいますか?柴犬がいいな…」
ハ「柴犬ですね?かしこまりました。おーい、犬の担当さ~ん!」
担「はーい!」
柴「ワンワン!キャンッ!」
ル「うわ~、カワイ~イ!」(とびっきりの笑顔)
ハ(ルークの方がカワイイよ~?)
ル「お姉さーん、この子ください!」
ハ「ハッ、ハハハハハイッ!」
ル「ハイ、2万円。……」
ハ「どうしたの?」
ル「あの…犬が2万円なんて安すぎじゃないですか?」
ハ「いいのいいの!ルーク君は特別よ!」
ル「…ありがとうございますっ!」
ル「~♪」
ハ「あ~…疲れた!」 -
[11]蘭月
続きです!
蘭「できた~~~~~~~~~!」
ル「こんにちは!」
蘭「あら、ちょうどできた所よ。」
ル「うわあ!」
蘭「紫色でナゾっぽく、カスミソウで可愛らしく、ね?」
ル「ありがとうございます!」
蘭「お金をいただいてもいいかしら?」
ル「ハイ!」
終わった…。 -
[12]ハルコール
次のお客様は…デスコール!
デ「何を飼おう…」
ハ(私を飼ってくだしゃい!)←変態
デ「こいつを…くれ」
デスコールが抱き上げたのは、一匹のオスの柴犬だった。
ハ「はい、その子ですね!」
デ「ああ…」
ハ「えー…、20万円です!」
デ「はい…」
ハ「!!」
なんと、デスコールがハルコールに渡したのは1億円だ!
デ「お釣りはいらないから…」
ハルコール「ありがとうございました!」 -
[13]かりん
はじめまして(>_<)
入って良いでしょうか?