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[1]ティリDJ(ティリ)
【レイトンラジオ!!!O.A♪】
レイトンラジオ!!!O.A♪ ~I love Leytoo fan~
Hello!everyone!
はい!こんちは皆さん!
ティリです!
まぁこの場合はティリDJでしょうか。
簡単にご説明を致します。
レイトンキャラに質問や感想を言うんです!
質問はその本人(?)がラジオ収録中で答えます。
(あくまで私の予想です。)収録時間は私の気まぐれです。←いいんかよ!
あっ、もちろんこのスレでですよ!
マジでラジオなわけじゃないんで。
じゃあ記念すべき最初の出演者は「レイトン教授」。
皆さん!レイトン教授への質問・感想 受付中です!
後わからない事があったら聞いてくださいませ! -
[14]サキ
キャ~ッ[d:0158]レイトン教授きたーっ[d:0207]
続きが気になります[d:0150] -
[15]サキ
キャ~ッ[d:0158]レイトン教授きたーっ[d:0207]
続き楽しみにしてます[d:0150] -
[16]サキ
すみません[d:0142][d:0156]
間違って連スレしちゃいました[d:0144] -
[17]ミルク♪
レイトン先生だぁーっ♪
尊敬してますっ♪
続き楽しみにしてます♪ -
[18]ティリ
続き↓
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
テ「やっぱ皆様に愛されてるんですねー。レイトンさんは」
レ(少し苦笑して)「いや、ティリ程でもないよ」
テ「お世辞は結構です」
テ「さて、本題に移りましょう!じゃあまずは質問コーナーから!」
レ「ほほぅ、なんだい?」
テ「あっぷるさんからの質問です。↓」
『好きなタイプは?』
テ「あら、もしかして…。クがつく人みたいな?」(からかい気味。)
レ「ハハハ。世の中の女性はみなタイプだよ。」
テ「えっ?レイトンさんってもしや浮気性!?」
スタッフA「空気よめティリ。」
テ「次の質問はむぎチョコさんからです↓」
『アロマの料理でおいしかったのは何ですか?』
テ「決して本人は一番ましなんて言ってないようです(笑)」
レ「えっ…ええっとねー(悩み気味)そうだなー。魚乗せのケーキかな。」
テ「あー確か時間旅行のエンディングのときに流れてましたっけ?あれ、美味なんすか。」
レ「あっ。そのねー」
テ「レイトンさん…かなりやばそうです。」
::::::::::::::::::::
続く♪ -
[19]ミルク♪
・・・・レイトン先生困ってますね^^:
・・・でも質問するわよ♪
ルークの事をどのように思っていますか?
よろしくおねがいしますね♪ -
[20]ミルク♪
あ。先に質問されてましたね^^:
でもお願いします^^; -
[21]むぎチョコ
あ、私の質問だ!!
レイトン先生・・・魚乗せケーキですか(笑)
でもいっしょに食べないで別々に食べれば、料理の中で一番まs・・・いや美味しそうです!
けけけ、決して一番ましだなんて!←←←
ティリDJ様、とっても面白いです!
浮気性って・・・(笑笑笑笑)
そりゃ全国放送(?)で流せませんね(笑笑)
続き楽しみにしてますっ☆ -
[22]ティリ
また続き↓
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
テ「はい、次は☆シャイン☆さんからのクエスチョンです。」
『クレアのどんなとこに惚れたんですか?』
テ「ちなみにどのくらい好きだったかも知りたいようですねー。」
レ「私は、普通よりぼくとつとしていて、異性にアピールする事は苦手だったんだ。だけど、クレアがそんな私を温かい目(?)で見守ってくれたんだ。わたしはそんな彼女にほれてしまったんだ。」
テ「…ようするにクレアからの積極的なアピールに惚れたということでしょうか?」
レ「後どれくらい好きだったかは……」
テ「レイトンさんにも答えられない事があったんだー。へぇー。」←からかい気味
テ「次は琴音さんとミルク♪さんからの質問です。」
『ルークの事をどう思いますか?』
テ「ルークの将来も語っちゃってくださいな!」
レ「ルークはまだ子供なのに、今の子供たちにはない勇気を持っているよ。たとえ大きな困難に出会っても恐れないで、勇敢に立ち向かっていく。わたしにはないものをルークは持っているんだ。ぜひルークには立派な英国紳士になってもらいたいね。」
テ「うっうっ…。ちょっと感動(泣)」
↑号泣中。
テ「じゃあ皆さんからの感想をドドーンとみせちゃいまーすっ。呼び捨てですいません。」
\あっぷる/
レイトン教授愛してます!!
レ「ありがとう」
\琴音/
レイトン教授の頭脳にはいつも感服しております。これからも仲間と共に謎解きに励んでいってくださいね。
レ「ありがとう」
テ「ってありがとうばっかしじゃないっすか!!もう少し心のこもったコメントはできないんですか?」
レ「あ。すまないね。お便りありがとう。みなさん」
テ「それはうちのセリフやーーーー(怒)」
ここでドアがばたんと開く。
ルークが出現した。
ル「先生!僕をおいてどこにいくんですか!
ひどいですよ」
レ「ごめんよルーク。ちょっと用事がね。」
テ「あっ!ちょうどいいところに!」
ル「えっ?」
テ「次回のラジオはルークさんがきてくれます!パチパチ…。」
ル「んな強引なぁぁ」
レ「いいじゃないか」
テ「というわけで次回のゲストはルークさんです!みんな、ルークに聞きたい(もしくは話したい)質問・感想をどしどし送ってください!」
ル「よ、よろしくお願いします!」
テ「コーナーアンケートも受付中です。では、cee you!以上今日のゲストはレイトン教授でしたー!」
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
というわけでルークに関する質問・感想受付中です。
後コーナーアンケートも実施中ですので!
では次回をお楽しみにー。 -
[23]サキ
はいはーいっ[d:0207]
質問しちゃいます[d:0150]
ルークがこれまで会話してきた動物のなかで一番楽しかった動物は何ですか?
ルーク可愛くて大好きです[d:0146] -
[24]ミルク♪
質問!
始めてクラウスに会った時ってどんな感じだった???(最後までしんj
あ、なんでもないです。信じてないとか言ってません!)
お願いします♪ -
[25]まっつー
質問!始めて教授に会った時の印象は? -
[26]むぎチョコ
次はルークか~・・・!
今回は感想や言いたい事を!!
「ルークの活躍ぶりはいつも拝見してるよ~!ルークはやっぱ水色が好きなのかな?」
↑質問になっとる・・・(笑)
あと教授によろしくいっといt(蹴蹴
では楽しみに放送をまってます! -
[27]ティリ
まだまだルークに関する質問募集中です! -
[28]夜甘
初めまして! いきなり質問させて頂きますね^^
『アロマさんとユラについてどう思いますか?』
関係無いけどルークって身長低いよね!(おい
あ、あと『13歳にもなってクマちゃんが好きなのって子供っぽくないですか?』
・・・変な質問ばかりだって?これも愛ゆえだよ!
はい、すみません。ちょっとルークに可哀想な質問ですよねーホントにすみません←棒読
で、ではっ、放送楽しみに待っています!! -
[29]ミルク♪
・・・もう一個、感想を載せちゃいますっ。。。
ルークを観てるとなんだか少し元気がわいてきます♪これからもがんばれっ♪ -
[30]ティリ
架空スタッフB(女)「ティリー!今日はあたしが好きなルークがゲストなんだから奪ったら承知しないかんね!」
テ「ひぇぇーっ!こえーよスタッフB!おら今わかめ食ってんだぞ!吐くところだったじゃねーか!」
スタッフA(男)「わかめって、吐けるの?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
テ「はい!げほっげほ。始まりました!前回大絶賛(?)だったレイトンラジオ!DJはわたくし、ティリです!げふ!」
テ「すいません。わかめがのどにつまって…。さあ!レイトンラジオ2回目のゲストは可愛い助手、ルーク君でーす!」
ル「こんにちは。ルークトライトンです!」
テ「元気いいねー。子供だからか?」
ル「違いますよ!僕は先生の助手ですからね!子供だからって敬語で対応しないというティリさんの知識は間違ってます!」
怒り気味。
テ「はいはい。わかったわかった」
ル「ほらそういうとこがなめてる証拠なんです!」
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
では質問・感想は次回ー! -
[31]むぎチョコ
おっ!始まりましたね!!
今回はルークか~☆
ルーク・・・初っ端から元気いいねぇ~←←
ティリDJ様、頑張ってください(笑笑) -
[32]ティリ
更新いたします!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
テ「ではサキさんからの質問です」
『これまで会話してきた動物の中で一番楽しかったものは?』
テ「あ。ルークって動物と話せるんだよね!」
ル「そうですよ!」
テ「で、どうなんですか」
ル「えーと。みんな話していて楽しかったですよ?そんなの決められません!」
テ「ということは猫にひっかかれたときもワンちゃんにほえられたときも全く気にしなかったってこと?」
ル「うっ。それは…」
テ「はい。次の質問です。ミルク♪さんから!」
『初めてクラウスと会ったときはどんな感じだった?』
ル「べっ、別に先生を取られるとか、そういう嫌らしいことは考えてませんからね!」
テ「ともかく別のところでライバル心があったということでしょうか」
テ「続いてはまっつーさんからです」
『初めて教授に会ったときの印象は?』
テ「これは聞き所ですね!さてどうだったんですか?」
ル「最初はただのお父さんの友達かと思ってたんですけど、だんだん行動していくうちに、なんだか特別な存在になってきたんです!」
テ「じゃあ最初はおっさんくさ…(殴)」
ここでルークが殴ってくる。
ル「失礼ですーーー!」
::::::::::::::::::::
後の質問はまた次回! -
[33]ティリ
更新いたす!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
テ「むぎチョコさんからのクエスチョンです。↓」
『ルークは水色がすきなのかな?』
テ「感想も仰ってましたけどそれは後ほど発表します!」
ル「水色ですかー。好きですよ!」
テ「じゃあ教授の好きな色は黒ということで…」
ル「そういう問題なんでしょうか?」
テ「はい。じゃあ次の質問。夜甘さんからですね。」
ル「(ガーン)」←スルーされた事にショック!
『アロマとユラについてどう思いますか?』
ル「アロマさんは、可愛らしくて天然で……お料理が得意…」
テ「最後のはお世辞ですね」
ル「ユラは優しくて、弟思いで明るくて、とてもいい人です!」
テ「じゃあ恋人にするなら?」
ル「…」
テ「君も教授と同じ浮気性だったとは…。残念だ」
ル「ちがーーーーーーう!(怒)」
『13歳にもなってクマちゃんが好きなのって、子供っぽくないですか?』
テ「あ。これも夜甘さんからですねー」
ル「誤解です!クマは動物界脊索動物門哺乳網ねこ目の構成種なんですよ!(多分)13歳で好きなのもクマに対しての好奇心であり…」
テ「こいつかわいくねぇぇ!どんだけ専門知識があるんだよ!おいらびっくりだよ!」
テ「ここで感想タイムです。呼び捨てでいきますんでご了承くだせぇな!」
\サキ/
ルーク可愛くて大好きです!
ル「いやぁ、照れます」
\むぎチョコ/
ルークの活躍ぶりはいつも拝見しているよー!後教授によろしくっていっといt(蹴)
ル「ああっ!大丈夫ですか!?よろしくいっときます!」
\ミルク♪/
ルークを見ているとなんだか少し元気が沸いてきます。これからも頑張れ♪
ル「頑張ります!」
テ「さあルーク君、こっからはお空まで飛んでけーの時間だよ☆」
ル「え。それってどういう…」
テ「つまり終わりーって事。」
ル「えええええええええええ?」
テ「はい!ルーク、覚悟はいいかな?」
ル「よくないです!」
テ「しょうがない。やめとこ。」
ル「ホッ」
テ「ではここでアンケートです。次のゲストはアロマorクラウスのどちらかにしたいと思います。」
ル「ほえー」
テ「なので次回に登場してもらいたいほうを書いて、その人に関する質問や感想を書いて更新してくださいませ!」
ル「なるほどです」
テ「では次回。お会いしましょう!byebye!」
ル「さよならー!」
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
テ「そんなわけでアロマかクラウスのどっちかを書いて質問や感想を書いて更新してください!」
例↓
①クラウス
②好きな音楽は?
テ「みたいな感じで!ではわからない事があったら聞いてください!」
スタッフA「なんだこのノリ」