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[1]ユゥ*
【レイトンキャラ妄想雑談】
ここはレイトンキャラの中で一人を選び、そのキャラにしてもらいたい事などを妄想する雑談コーナーです! 良かったらきてください。 -
[91]のーた
>ボリスさん
その激辛スナック、大好きです!!
でも、どちらにせよ実験器具が容器なんですね・・・
ポールがボリスさんのために何か容器を買ってきてあげたらいいのに・・・ -
[92]ボリス
>>のーたさん
あの後、二人はレミに怒られて、買い物に行きました。(容器と材料の買い直しの為) -
[93]ボリス
その10オペラ
ボ「ポール…オペラ行かない?」
ポ「………ワシが行くと思うか?」
ボ「愚問だったね。ジェニスさんが椿姫やるのに………」
ポ「…………(ピクッ)」
ポール、慌てて夜会服に着替える。
ボ「∑はやっ。」
ポ「……行くぞ。」
結果、気分転換になった様です。ポールの夜会服………似合わない気がする -
[94]のーた
>グラさん
なんか、アロマの料理ってo-157が入ってそうですよね・・・
>ボリスさん
ジェニスさんが椿姫!!
それは見に行きたいですね~~
ポールの夜会服、気になります・・・ -
[95]ボリス
ポールの服装は、オペラハットにタキシード………です。
ジェニスの椿姫は勿論、カーテンコールが鳴り止まなかったようです。 -
[96]のーた
ポールがオペラハットにタキシード!?
・・・(想像中)・・・
駄目だ、似合わないよ・・・ -
[97]のーた
>のあ
いや~~~、まずポールのあの髪の毛をどうにかしないと帽子被れないよね・・・
シルクハットをかぶったポール・・・
似合いそうにないなあ・・・ -
[98]ボリス
砂漠化してるのでピカラット状態の筈……(特にてっぺんが)磨けば反射材に………(笑) -
[99]ボリス
その11ケーキバイキング
ボ「美味しそう……」
ポ「まだ食うのか…………太るぞ?」
ボ「あと一皿」
チ「……………。」
チェルミー、仏頂面で無心にケーキを食べる。
ボ・ポ「∑∑ゲッチェルミー警部………」
ア「あら、ご機嫌ね。ふふっ……生クリームついてるわよ?」
ボ「………ドコに入ってるんだろ?」
ポ「ツッコミが追い付かなくなって来てるぞ?あれでご機嫌なのか………」
この日の記録。
ボリス5皿
チェルミー100皿
ポール0皿
アメリー20皿
結果、チェルミーの一人勝ち? -
[100]のーた
チェルミーとアメリー、食べすぎだよ!? -
[101]ボリス
>>のーたさん
そうですね(笑)
その12昔話。
ゴ「見てくれよ私の息子………手のひらがこんなに小さくて可愛い………やっぱり子供はいいぞ?」
ゴードン、チェルミーに写真を見せながら言う。
チ「………そうですね」
ゴ「お前もそろそろ身を固めたらどうだ?」
チ「自分はその………」
チェルミーたじたじになる。
―――ゴードンの墓前にて
バ「父はチェルミー警部の事をよく話してくれたであります」
チ「そうか……バートン、私をうらんではないか?」
バ「父もチェルミー警部も尊敬してるであります。自分は警部を恨む理由は無いであります」
。結果、ゴードン警部は今でも二人の目標。 -
[102]のーた
バートン、優しいなあ。
素敵なお話でした。
ボリスさんの創ったお話、大好きです☆ -
[103]ボリス
>>のあさん
ありがとうございます。
>>のーたさん
いいですよ('-'*) -
[104]ボリス
すみません、のーたさんとのあさんのコメントを間違えてしまいました。勿論、タメ語OKですよ~。
>>グラさん
自分の力を信じて下さいね。
その13…………。
レ「クレアっ……」
遺品となった懐中時計を受け取るレイトン。
チ「………彼女のポケットに入っていた。これは君が持っていた方が良いだろう。」
レ「………ありがとう、ございます。」
チェルミー、何も言わずに立ち去る。
―――時計の裏には
L→C
君を永久に愛す
と、いびつな文字で書かれてあった。
――――また会いましょう?エルシャール―――
結果、レイトン達の傷が癒えるのはいつ? -
[105]のーた
かなり先まで傷は癒えないだろうなあ・・・ -
[106]ボリス
確かに………(汗) -
[107]クラウス少女♪
皆さん同様です… -
[108]ボリス
その15クレアとレイトンが結婚していたら……
ル「先生達、中々帰って来ませんねぇ~」
クラ「仕方ないよ。新婚旅行ですし……」
ア「新婚旅行………」
アロマ、チラリとクラウスを見る。
クラ「………あのっアロマさん!?まだ僕達は………その………」
ユラ「ルークはどうするの?」
ル「えーと………」
真っ赤になる男二人。
ポ「何故だ……何故ワシがこんな所に………」
ポール、頭を抱え込んで部屋の隅にいる。
チ「……お前もそろそろ身を固めたらどうだ?嫌がらせなんぞ止めて………」
チェルミー、ポールの肩に手を置く。
ポ「………チェルミー……その銀色のヤツは……もしや……」
チ「手錠だ。話はゆっくり署の方で………バートン、行くぞ」
バ「はい、であります」
バートン、クッキーを食べながら言う。
ポ「∑まてっ、チェルミー……話し合おうではないか……」
チェルミー、ポールを引きずりながら部屋を出る。
結果、居残り組を組み合わせたらカオスになりました。 -
[109]チーズ
クレアさんとレイトン先生が新婚旅行!? -
[110]のーた
ポールがいると、どうしてもコメディになるなあ・・・